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増え過ぎかな?
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こんにちは、ゲストさん
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温室なしの胡蝶蘭が咲きました。
てっちゃんがチラ見してます^_^\(^ω^)/
虹の彼方へと旅立ち5年が過ぎました。
早いものですね〜
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四月の6日です。
風も無く温度は20度オーバーで絶好の花見日和だ。
石神井川沿のサクラ
花見に来てたワンちゃん^_^
(オマケ)
やっと胡蝶蘭が咲きました。
温室がないと苦労しますね〜
ちゃんと枝分かれしてます^_^\(^ω^)/
満開を楽しみにします!
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ある時、死刑が執行されることとなった。ギロチン台の前に連れられて来たのは、ユダヤ人牧師、アメリカ人弁護士、日本人技術者だった。
ユダヤ人牧師が跪くと死刑執行人が尋ねた。
「仰向けがいいかね?」
ユダヤ人牧師が答えた。
「仰向けにしてください。神を見上げることが出来るから」
死刑執行人はレバーを引いたが、ギロチンの刃は牧師の喉仏の直前で止まってしまった。
「おお神よ、これも神のお力である」
牧師はそう叫んだ。執行人も
「これは奇跡である」
と驚き、死刑執行は中止となった。
続いて、執行人はアメリカ人弁護士にも同じ質問をした。
「仰向けがいいかね?それとも、うつぶせかね?」
弁護士は答えた。
「先例を破ることはできない。仰向けにしてくれ」
執行人は再びレバーを引いた。が再び、刃は喉仏の直前で止まったのだった。弁護士への執行も中止となった。
最後は日本人技術者の番になった。同じように、
「仰向けがいいかね?それともうつぶせかね?」
と,問うと、日本人は、
「仰向けにしてくれ。メカを見たいから」
と答えた。そしていよいよ執行人がレバーを引こうとしたその瞬間、日本人が叫んだ。
「ちょっと待ってくれ!どこに問題があるのか分かったぞ!」
日本人はそう言うと、あっという間に巧みな修理を施したのだった。執行人は、
「そうかい、どうもありがとうよ」
とお礼を言い、無事に刑は執行されたのだった。
-------「世界のジョーク集」日本人を笑え!から
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戦時中、戦争プロパカンダは、交戦国であれば、程度の違いこそあれ、どこの国でも一般的に生まれるものである。
日本一国だけが極端に歪んでいたわけではない。
もちろん、街に溢れた多くのスローガンが、戦争の窮屈さを如実に示していたことは事実である。しかし、庶民の方もただ下を向いていただけではない。「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」と書かれた立て札には、以下のような落書きがしばしば見られたという。
落書き 一
「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」の「エ」のエの部分を塗りつぶす。
「足らぬ足らぬは夫が足らぬ」
戦時下、成人男子が次々と動員され、街から姿を消していった時代。
この落書きは、市井の人々が表現した、精一杯の風刺精神の発露であったといえるだろう。
また、次のような洒落もあった。
落書き 二
「贅沢は敵だ」に一字を加える。
「贅沢は素敵だ」
「贅沢は敵だ」は昭和15年、国民精神総動員中央連盟が発表したスローガン。同年8月、このスローガンが入った立て看板が、東京の主要部に合計で1,500枚、設置された。
「贅沢は素敵だ」というこの洒落は、「暮らしの手帳」の初代編集長である花森安治が使ったのが最初だと言われてる。戦時中、いろいろなスローガン生まれたが、同時にこのようなジョークも生まれたのである。
―ーーーーー「世界のジョーク集」戦時下で笑え!から
デンドロビュームが咲きました。
温室がなく咲かせるにはちょっと苦労しましたが、一年間、愛情をもって育てればちゃんと咲いてくれるもんですネ( ^)o(^ )
あとは胡蝶蘭の開花を待ちます。
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