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熊本県泉町 五木村からさらに北上すると、全国有数の秘境として知られる五家荘(ごかのしょう)があります。 仁田尾(にたお)と樅木(もみき)という地区と、 平清盛の孫の清経が壇ノ浦の合戦ののち住み着いたと言われる椎原(しいばる)、久連子(くれこ)、 葉木(はぎ)という地区の5つから成るので五家荘と呼ばれますが、昭和42年(1967年)に道路が完成し、舗装もされているものの、普通車一台がやっと通れるほどの狭さで離合もままならない人跡未踏の地です。家はほとんど一軒家として散在していて、集落と呼べる形態ではありません。HPより |
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