熊本県宇土市住吉町長部田海床路 好天に恵まれて、此処の夕景が撮りたくて とうとう来てしまいました。 春霞が掛かりどんよりしていますが、 何とか夕焼けが撮れました。^^ |
風景写真
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熊本県宇土市住吉町長部田海床路 全国に流れて居るか分かりませんが、 九州では、二階堂焼酎のCMが流れています。 下町のナポレオンといわれています。 なかなか情感の有る映像で30秒のドラマに 成っています。 夕日の光景を撮りました。乞うご期待です。^^ ※二階堂のCMは下記のアドレスで, googleにコピーすると、30秒のドラマが見れますよ。 http://www.youtube.com/watch?v=BVpDVZriqX4 |
熊本県宇土市住吉町長部田海床路 全国に流れて居るか分かりませんが、 九州では、二階堂焼酎のCMが流れています。 なかなか情感の有る映像で、 海みに伸びる海床路の撮影ポイントが、分かりませんでした。 熊本と分かり、高速が1000円になり、 29日に撮りに行きました。 今度は夕日を入れて撮りたいです。^^ 二階堂のCMは下記のアドレスで, googleにコピーすると、30秒のドラマが見れますよ。 http://www.youtube.com/watch?v=BVpDVZriqX4 |
青の洞門(あおのどうもん)は、大分県中津市本耶馬渓町にある耶馬渓の山国川に面してそそり立つ競秀峰の裾にある洞門(隧道、トンネル)である。大分県指定史跡。全長は約342m。1763年(宝暦13年)4月完成といわれている。
諸国遍歴の旅の途中ここに立ち寄った禅海和尚は、断崖絶壁に鎖のみで結ばれた難所で通行人が命を落とすのを見て、ここにトンネルを掘り安全な道を作ろうと、托鉢勧進によって掘削の資金を集め、石工たちを雇って「ノミと槌だけで30年かけて掘り抜いた」といわれている。この逸話を元にして書かれたのが菊池寛の『恩讐の彼方に』であり、「青の洞門」はこの小説の中で命名されたものである。
現在は、自動車を通過させるため(旧国道212号)、完成当時よりかなり変形しているが一部にノミの跡が残っている。地形の関係上車幅が狭く、信号を使った交通整理(片側交互通行)が行われている。
開通後、禅海が通行人から通行料を徴収したという話が伝わっており、この洞門は日本最古の有料道路とも言われている。
1950年(昭和25年)に耶馬日田英彦山国定公園に指定。晩秋の紅葉時期は特に観光客が多い。
( 青の洞門HPより
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熊本県山鹿市 山鹿灯籠浪漫・百華百彩 九州6県で取り組む「冬の九州・灯りの祭典」の一環として開催される百華百彩は、今年で7回目を迎えます。 幻想的な雰囲気に心打たれ、誰もがタイムスリップしてしまったかのような気持ちにさせられる...。 そんなレトロな街並みが、観光協会・商店街・地元の大学生・行政などが連携して製作したオブジェで鮮やかに彩られます。 夕方6時頃からオブジェに灯りを点すと、ほのかなロウソクの灯りがゆらりゆらり・・・。あたたかい山鹿を演出します。 優しい灯りに引き寄せられると、そこは八千代座。午後8時30分からは、山鹿太鼓と山鹿灯籠踊りの共演が始まります。幻想的な雰囲気の中で、勇壮な太鼓と優美な灯籠踊りを堪能してください。(山鹿市HPより) |




