石橋の風景
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アーチ型石橋の築造技術は江戸初期にヨーロッパから長崎に伝わり、
九州に広がったとされる。 院内町は深い渓谷の地形上、田畑の石垣や水路橋が必要で、 古くから石積みの技術を必要としていた。 これらの技術を生かして江戸時代末から昭和の中ごろまでにわたって 架けられた石橋は七十五基が現存し、日本一の数を誇っている。(石橋の立て看板より) |
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大分県院内町大字宮原 今年5月に撮影です。道路から少し離れたところに、 |
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舞鹿野橋です。甲佐町国道218号線にひっそり有りましたよ。 |



