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冷蔵庫にあった消費期限切れの豚肉をしゃぶしゃぶにした。 いかにも腐っていたが…食べた。 臭いので、ポン酢に一味、胡椒・塩を入れて食べた。 きっちりお腹にキターーーーーーーーーー!!! お腹が痛い! 消費期限を12日も過ぎているから仕方がない。 この痛みは、これからのニッポンの痛みだ。 消費期限を切れているはずの元経世会集団M主党を期待できる政党だとマスコミがでっち上げ、それに乗っかった大多数の愚かな国民のこれからの痛みだ。 奇しくも、ニューズウイーク最新号は「沈みゆくニッポン」。 もはやニッポンはアジアの東の端の国に過ぎない。 ニッポンは、東ティモールのように中国人に経済を牛耳られ、中国の属国になろうとしている。 それを後押しする政党がM主党である事は、その政策の端々に感じられる。 その政策が実行されれば、中国人の為のニッポンになってしまう。 例えば、「外国人参政権」。 付与の対象者は、外国人登録原票の国籍欄の記載が「朝鮮」となっている人を除く特別永住者と一般永住者。 付与する参政権の範囲は、地方自治体の長と地方議会の議員に限定し被選挙権は付与しない。 中華思想に凝り固まった決して自己の非を認めない中国人にも参政権を認めることになる。 例えば、「靖国問題」。 鳩ポッポ由紀夫は靖国には参拝しないと表明している。 このままだと靖国神社がないがしろにされる。 例えば、「中国のチベット・ウイグル問題」。 内政干渉だとして無視しようとしている。 それで、民主党は中国の言いなり。 例えば、「沖縄ビジョン」。
沖縄に国際緊急警察隊の本部と訓練施設を置くという。 在日米軍基地が縮小しても、国際緊急警察隊の本部と訓練施設が置かれれば元の木阿弥。 これは、中国軍の駐留が目的とも言われている。 民主党は沖縄を「一国二制度」、「東アジアの拠点」という名の下に、中国の属国にしようとしている。 だから沖縄の有権者は今回の選挙でも投票しない人が多かった。 4割にも届かぬ都道府県最低得票率になっている。 沖縄の人はかわいそうだ。 |
言の葉


