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予知夢を見た!? おそらく…。 埋蔵金の発見。 場所は滋賀県。 湖北・湖東にある川の上流3か所。 どうして滋賀県なのかよく分からない。 僕は滋賀県に住んだことないし…。 ただ僕はよく「正夢」を見る。 今回の夢が真実かどうか分からないが、ネットで検索してみた。 すると、1986(昭和61)年に滋賀県・蓮光寺で埋蔵金が発見されていた。 この寺の庫裏の建て替え工事をしていたところ、古い庫裏の礎石の下30センチほどのところから、高さ72センチの白磁の壷が出てきた。 中には、文政小判60枚と同一朱金157枚がぎっしり。 鑑定の結果として、時価千数百万円と発表されているが、現在は最低でも2000万円はするだろう。 また、滋賀県には明智光秀の埋蔵金伝説があるという。 生き延びた光秀は財をなして「護法救民のために宝を埋めた」というのだ。 しかし、これは場所が一説に琵琶湖の湖底らしい。 自民党の伊吹幹事長が最近おっしゃった埋蔵金の方がすごそうだが…。
特別会計の不要な積立金など「埋蔵金」が10〜15兆円だとか。 |
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一方で、中国では子どもの物乞い(中国語で「乞討」)が増えてきている。 写真のように全裸で物乞いする例は珍しいが…。 インドのスラム街のようだ。 共産社会であるはずの中国なのだが…。 ある意味、資本主義社会よりすごいことになってしまったのかもしれない。 写真の場所は、最近暴動が起こった貴州省だ。 中国で一番貧困率の高い省である。 また、その一方で有料の裸チャット(裸聊)が流行っている。 4月3日には中国で初めて個人で裸チャットを行っていた浙江省衢州のシナアガシが有罪判決を受けた。 名前は方(ファン)某。 罪状は営利目的猥褻物陳列罪。 懲役6か月、執行猶予1年、罰金5千元(約7万円)。 また、一方で19歳のシナアガシがヌードになって四川大地震の募金活動を行っている。 「私の裸を見て少しでも興味を持ってくれたら募金してあげてください」という意思のもと、自身のヌード写真をインターネットに公開しているのだ。 名前は小雲(シャオユン)。 北京在住。 写真にあるように、パソコンは中国では少数派の高価なマッキントッシュのノートパソコン。 金持ちのようですなあ。 それなのに…。 名前を売りたいのか、マジの募金活動なのか分からないが、何もしないよりましかあ。 |
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