この時の模様を自身の公式フェイスブックに動画としてアップしている。 アイスバケツチャレンジALS運動は、筋萎縮性側索硬化症 (ALS) の研究を支援するため、バケツに入った氷水を頭からかぶるか、またはアメリカALS協会に寄付をするというもの。 (写真はキム・ソナFacebook動画より) ※キム・ソナ(김선아)…1975年10月1日、大邱市生まれ。38歳。
身長/体重:171cm、50kg 学歴:慶熙大学校演劇映画科 趣味:クロスステッチ、ピアノ 血液型:A型 中学1年生の時、家族で日本・東京都調布市に移住。 東京韓国学校高等部卒業後に渡米。米国の大学に在学中、モデルのオーディションに合格し、韓国へ。 1996年、ハンブル化粧品「Overclass ID」のCMでデビュー。 TVドラマ:『私の名前はキム・サムスン』(2005年/MBC/主演:キム・サムスン役)、『ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜』(2008年/MBC/主演:ホ・チョヒ役)、『シティーホール』(2009年/SBS/主演:シン・ミレ役)、『女の香り』(2011年/SBS/主演:イ・ヨンジェ役)、『アイドゥ・アイドゥ〜素敵な靴は恋のはじまり』(2012年/MBC/主演:ファン・ジアン役)ほか。 映画:『恋の潜伏捜査』(2005年/主演:チョン・ ジェイン役)、『ガールスカウト』(2008年/主演:ミギョン役)、『闘魂(人生のストライクボール)』(2011年/オ・ユラン役)、『ザ・ファイブ』(2013年/主演:ウナ役)ほか。 |
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その彼女が、10年ぶりにアメリカでの結婚生活を終えた心境を直接明らかにする。SBS秋夕(チュソク)特集芸能番組「サムシング(Something)」で久しぶりに韓国の番組に出演するというのだ。 この番組では、1999年に韓国の芸能界を離れてからの自身の人生を告白するという。 番組は、9日と10日の2日間にわたって午後8時40分から放送される。 ※イム・サンアは1995年にSBS特別採用タレントとしてデビュー。
同年、歌手としてアルバム『ミュージカル』をリリース。これが大きな人気を博した。 1995年〜98年までに3枚のアルバムを発表している。 |
去る3日午前1時23分頃、Ladies' Codeのメンバー5人を乗せたワゴン車が、ソウルに戻る途中の嶺東高速道路・水原インターで交通事故に遭った。 この事故でメンバーのウンビが亡くなり、頭部に大けがを負った日本生まれのリセは約11時間かけて手術を行った後にこん睡状態となっている。 また、骨折の重傷を負ったソジョンは6日午後に上顎骨部分の接合手術を受け、現在は回復に向かっている。 追記)こん睡状態だったリセ(本名:権梨世)は7日午前に死亡した。享年23歳。ソウルで葬儀を行った後、日本でも葬儀を行うという。 リセは、福島県福島市の出身。成蹊大学経済経営学科を休学中。 |
3月7日午後7時34分頃に京畿道城南市盆唐区の自宅の階段手すりで首を吊っているのをチャン・ジョヨンの姉が発見した。 チャン・ジャヨンは、韓国版TVドラマ「花より男子」に出演。 意地悪3人組の一人、サニー役を演じていた。 放送は、ヒロイン役のク・ヘソンの交通事故によって1週間伸び、3月31日までとなっている。 また、チャン・ジャヨンは映画『彼らがやって来る』、『ペントハウス象』にも出演し、公開を控えている。 警察の調べによると、チャン・ジョヨンは1年余り前からうつ症状で苦しんでいたという。 人気連続TVドラマに出演中の女優の自殺は衝撃だ。 なお、韓国版TVドラマ「花より男子」は、4月12日から韓国エンターテインメントチャンネル「Mnet」で「花より男子〜Boys Over Flowers」のタイトルで日本でも放送される予定。 |

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厚労省によると、製造業の所定外労働時間は前年比で昨年10月マイナス11.1%、11月マイナス20.6%、12月マイナス30.6%と減少の一途を辿っている。 一方で、隣国・韓国の製造業は景況が上昇に転じている。 1月の景況判断指数(BSI)は47で、前月より1ポイント上昇。 2月のBSI見通しは49と前月より2ポイント上がる気配だ。 それは、アメリカでの自動車市場を見ても分かる。 世界の主要自動車メーカーが1月も販売減を記録したが、現代自動車と起亜自動車は販売を増やしたのだ。 現代自動車は、1月のアメリカでの販売台数が2万4512台で、前年同月比14.3%増を記録した。 車種別では「ソナタ」が85.5%、「サンタフェ」が35.2%、「アクセント」が21.0%、それぞれ増加したという。 「ジェネシス」も6か月連続で月間1000台以上を販売しているという。 その理由としては、攻めのマーケティングと大々的な広告にある。 現代自動車は先月初め、顧客が1年以内に失業すれば車の払い戻しを受け付けるシステムを導入した。 加えて、高級セダン「ジェネシス」が2009年の北米「カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた点を集中的にアピールしたのが功を奏した形だ。 起亜自動車の方は、1月アメリカでの販売台数が前年同月比3.5%増の2万2096台。 特に、準中型車「フォルテ」が人気を呼んでいる。 なお、起亜自動車は1998年より現代自動車の傘下にある。 アメリカのデジタルテレビ市場でこの2社が、日本のメーカーを押しのけ優位に立っている。 数量ベースシェアは、サムスン電子26.1%、ソニー14.5%、東芝7.5%、パナソニック7.2%、LG電子6.6%の順。 2008年最終利益では、サムスン電子が5兆3000億ウォン、LG電子4828億ウォンと大幅黒字。 であるから、人員削減などしていない。 する必要もない。 一方で、ソニーや東芝など日本の名だたる家電メーカーは、ご存知のように大幅赤字で、大幅クビ切り。 なす術がないといったところ。 LG電子は生産性を改善するべく生産現場では1万5000〜2万人規模の減員を行うが、その減員した人を新規の事業とプロジェクトに投入するとしている。 再配置だ。 「企業は人なり」。 日本のメーカーもそれくらいの事できないのかなあ。 やらないんでしょうねえ。 韓国とて決して景気がいいわけではない。 どちらかと言うと、極めて悪い。 2月6日には、自動車メーカーの双竜自動車が法定管理に入った。 今後、破産か存続かは決まる。 韓国では、昨年12月のリストラによる失業者が過去最高を記録した。
雇用保険に加入していて失業給付金を受け取った人も過去最高で12月に16万7924人となった。 一部の大企業がひとり勝ちして、中小企業が軒並み敗者となっている模様だ。 |





