|
MTV JAPANのオリジナルヒットチャートを中心に、世界各国に広がるMTVのネットワークを生かした情報をいち早くお届け。ニューヨーク、ロンドンの最新音楽情報からオーストラリア、フィリピン、台湾などなど、各国のVJがホットなビデオを紹介。 今回のGUESTは[KREVA]でした。 JAPAN Chart 30. アンジェラ・アキ / 心の戦士 曲について語っています「心の戦士って言うのは、自分の中に存在するもう1人の強い自分。あたし結構落ち込んでいる時とかに曲を作らないタイプなんですけど、この曲に関してはちょっと落ち込んでいる時にもっと自分と向き合いたいっていう気持ちから『心の戦士』って戦っている姿をイメージとして降ってきたんですよね。それが剣を持って戦っている誰かだとしたら自分の中に存在するもう一人の自分であって、曲の中の『あなたと私』っていうのはあなたって言うのは私の中のもう一人の私。一番この歌の強さに影響してくるのはライブで歌っているか歌っていないかなんですよ。ホントにアーティストの方ってCDを作ってからライブやツアーに出たりするから、そのツアー終わった時点でホントはとりたいなって気持ちもあると思うんですよ。」そんなアンジェラ・アキさんは1月25日丸の内でフリーライブを行いました「ライブでやってたから、歌っていうのは成長してくれて、なんかホントに成長して一人歩きしたくらい成長してくれて、それでレコーディングに挑むとやっぱり歌の姿勢っていうのは自然にダイナミックになったりするんですね。これからもしっかりいい曲を作ってライブを通してみんなにも会いたいと思っているので、ぜひライブとかあったら見に来てください。よろしくお願いします。」 25. アンダーグラフ / 遠き日 Live ver. 映画『私の頭の中の消しゴム』の主題歌になっているこの曲と映画について語っています「映画は予告しか見てないですね。最初は曲を書いてくれと話が出たのでアンダーグラフの中でどう表現しようかと、そういう考えとかもあったりしたので正直どんな曲書いたらいいんだろうなって思いました。でも『死』に関しては僕ら自信回りでそういう体験していないので、あんまりもし自分がそう起ったらどう考えるんやろ、どうできるんやろって歌いました。なんかすごい自分と向き合う、大切な人を目の前にして自分は何ができるんやろね。ずっと永遠に残るものになって、儚くてもしてあげることを探し続ける。」 13. YELLOWCARD / Lights and Sounds 「僕たちのニューアルバムは"Lights And Sounds"」アルバムについて語っています「このアルバムは全体的に僕たちが経験してきたことを 中に取り込んだ感じなんだ 僕たちの人生における特定の出来事や人というよりは 人生全体についてなんだよ 前のアルバムの曲は20才の頃に書いた曲なんだ 大人になった今は経験することも大きく違う やってる音楽はそんなに変わってないけど 曲作りの原動力になった影響は5年前と比べて劇的に変わったね バンドとして成熟して共に成長してきた証拠だと思う 1人が曲を作って他のパートを後からくっつけるのではなくて 今回は曲のテーマやアイディアがきちんとあって それをバンドとして皆で作り上げていったんだ ここでプリプロダクションという作業をするんだ バンドが集まって曲のアレンジをするんだよ 前進したいという気持ちが音楽にも表れている これまでと同じソウルとエネルギーを保ちつつも いい方向へ 違う方向へ進んでいるのが分かる ニール・アヴロンは"Ocean Avenue"に続いて このアルバムでもプロデュースを担当してる『どんなアルバムのプロデュースをする時も自分がアルバムでやりたいことよりもバンドのアイディアを形にすることをイチバンに考えるんだ』ニールは僕たちのアイディアをまとめて 6人目のメンバーになってくれたよ」 10. 吉井 和哉 / BEAUTIFUL 9. YUKI / メランコリニスタ 8. B'z / 衝動 7. 倖田 來未 / No Regret 6. 浜崎 あゆみ / rainy day 5. RIP SLYME / Hot Chocolate 4. HOTEI VS RIP SLYME / BATTLE FUNKASTIC 3. RAIN (ピ) / Sad Tango 2. K / Play Another One feat.Mummy・D (RHYMESTER) 1. 東京事変 / 喧嘩上等 AUSTRALIA Chart 5. LINDSAY LOHAN / Confession of a Broken Heart 4. SUGABABES / Push The Button 3. THE PUSSYCAT DOLLS / Stickwitu 2. EMINEM / When I'm Gone 1. CHRIS BROWN / Run It feat.Jueiz Santana 1位はティーンエイジラッパー、クリス・ブラウン。彼は年明けに来日してショーケースライブを行った。漫画ドラゴンボールが大好きで、どのキャラクターが好きかと聞いたら『悟空』なんだそうですよ。 USA Chart 5. KANYE WEST / Heard'em Say feat.Adam Levine (Maroon 5) 4. D4L / Laffy Taffy 3. BEYONCE feat.SUM THUG / Check on It 2. CHRIS BROWN / Run It feat.Jueiz Santana 1. MARIAH CAREY / Don't Forget About Us 彼女は2月8日LAで開催されるグラミー賞にKANYE WESTと同じ8部門ノミネートされていて、パフォーマンスをされるそうですよ。 ITALY Chart 5. DEPECHE MODE / A Pain That I'm Used to 4. THE PUSSYCAT DOLLS / Stickwitu 3. LEE RYAN / Turn Your Car Around 2. HILARY DUFF / Wake Up 1. MADONNA / Hung Up BRAZIL Chart 5. GWEN STEFANI / Cool 4. FORT MINOR / Believe Me 3. BLINK 182 / Not Now 2. BON JOVI / Welcome to Wherever You Are 1. SIMPLE PLAN / Crazy 1位のシンプル・プラン、彼らは去年フジロックに出演したりワールドツアー行ったり大忙し。去年は忙し過ぎたから今年は親孝行をしたいと語っているそうです。一週間に1度は親に電話をかけようって。 UK Chart 5. BELLE & SEBASTIAN / Funny Little Frog 4. RICHARD ASHCROFT / Break the Night With Colour 3. BEYONCE feat.SUM THUG / Check on It 2. THE NOTORIOUS B.I.G. / NASTY GIRL feat.DIDDY,NELLY,JAGGED EDGE & AVERY STORM 1. ARCTIC MONKEYS / When the Sun Goes Down |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽






