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3時間近い上演時間で出ずっぱり!しんどかったという記憶がありますね。陪審員11番でした。23歳の時です。
舞台で皆で映っている写真は、わたくしの隣中央に恩師である亡き夏川大二郎先生、その右隣にはやはりお世話になった悪役で有名な亡き富田仲二郎先生です。
ちなみに右上にいるのが夫です、もう結婚してました。

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    3時間でずっぱりとは大変ですね〜
    今、まさに陪審員は日本国民にとって身近なことですね。
    再演願います。 削除

    [ kiri ]

    2009/3/25(水) 午前 11:45

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    本当に日本国民にとって陪審員は今は身近なことですね、当時は遠い国の話しでした。
    ところで、本当のタイトルは「12人の怒れる男たち」なんですが、男が12人劇団にいなかったので「男」を「者」でやったんですよね。
    再演できたらいいと思います。

    [ いづみかほる ]

    2009/3/25(水) 午前 11:49

    返信する

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