医療過誤交渉

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●時系列表作成

現在、弁護士との打ち合わせのための時系列表作成におわれています。
当時の、日記やメモを見直すと当時の様子が再び思い出されます。
日記やメモの「細かい描写」は、訴訟に至った際、
証明力をアップさせる働きがあります。

医療過誤に遭遇した場合、
できるだけ日記やメモなどの記録を詳細にとることが重要です。

特に、過誤当時の同じ病室の人は、
当時の患者の様子の
重要な証人となってくれることだってあります。

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看護記録が手に入れば毎日の状況がリアルにわかります。夜など、家族がわからない部分の記述もあるはずですから。

2006/9/19(火) 午後 5:02 yah*ro*19*bon*on*u

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ありがとうございます。わたしも看護記録入手しました。 既にかなりの部分が改ざんされていましたが。 入院中は、看護師さんにはたいへんお世話になりましたが、 一部の方は、病院側組織の一員として行動された部分もあり悲しい限りです。カルテや看護記録の改ざんは犯罪のはずではなかったでしょうか・・。

2006/9/20(水) 午後 0:06 [ hen**gonbei ]


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