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8月14日に国分寺を参拝しました。
順打ちの記事に国分寺の歴史・由来など書いてますのでそちらをご覧下さい。
第80番札所 白牛山 千手院 国分寺 はくぎゅうざん せんじゅいん こくぶんじ
御詠歌 国を分け 野山をしのぎ 寺々に 詣れる人を 助けましませ
御宗派 真言宗御室派
御本尊 十一面千手観世音菩薩 御開基 行基 御創建 天平13年(741) 御真言 おん ばさら たらま きりく 住 所 〒769-0102 香川県高松市国分寺町国分2065 電 話 087-874-0033 駐車場 普通車20台、大型車5、6台、マイクロバス8、9台 (納経時間内無料) 宿 坊 なし 仁王門です。
境内に入ってすぐ見える景色です。
参道を真っ直ぐ歩いて行くと本堂があります。
閻魔堂です。
毘沙門天です。
お迎え弁財天です。
鐘です。
本堂です。
延命地蔵です。
へんろ大師です。
弁財天(弁天さま)です。
さぬき七福神のお寺となっていて紅一点の「弁財天」が祀られています。
美・徳・福にご利益があるそうです。 七福神です。
水掛地蔵尊です。
(写真を撮るのを忘れてしまい順打ちの時の写真をUPしました)
福龍です。
こちらの写真は順打ちの時の写真をUPしたものです。
縁結びです。
願かけ不動明王です。
大師像です。
願かけ金箔大師です。
中門です。
こちらの奥に納経所と大師堂があります。
入口のお迎え大師像です。
稚児大師像です。
(写真を撮るのを忘れて順打ちの時の写真をUPしました)
仏足石です。
白い建物が大師堂です。
こちらでもお経を唱えました。
納経所内からお参りするようになっていて納経所内は撮影禁止となってました。
弘法大師像左側 奥に千体地蔵が納められています。 ご朱印です。
御影と散華です。
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逆打ち遍路88番〜80番
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8月14日に白峯寺を参拝しました。
順打ちの記事に白峯寺の歴史・由来など書いてますのでそちらをご覧下さい。
第81番札所 綾松山 洞林院 白峯寺 りょうしょうざん どうりんいん しろみねじ
御詠歌 霜寒く 露白妙の 寺のうち 御名を称ふる 法の声々
御宗派 真言宗御室派
御本尊 千手観世音菩薩 御開基 弘法大師、智証大師 御創建 弘仁6年(815) 御真言 おん ばざら たらま きりく 住 所 〒762-0016 香川県坂出市青海町2635 電 話 0877-47-0305 駐車場 普通車30台。第二、第三駐車場200台。午前7時〜午後5時(無料) 宿 坊 あり(団体のみ・要予約)
山門(七棟門)です。
護摩堂です。(中に納経所もあります)
勅願門です。 扁額は国の重要文化財です。
鐘楼堂です。 石段の途中、右にあります。
薬師堂です。
行者堂です。
阿弥陀堂です。(写真を撮るのを忘れ順打ちの時の写真をUPしました)
廻向堂です。(写真を撮るのを忘れ順打ちの時-の写真をUPしました)
本堂です。
大師堂です。
瑜祇塔(ゆぎとう)です。
本堂脇のミニ宝塔です。
仏足です。
履物を脱いで上がりました。
護摩堂前にあった
かわいい招き猫
のマスコット付きのおみくじがあったので引きました。結果は・・・
大吉でした
![]() ![]() 今回も境内で坂出特産の金時いもが500円で販売してました。
ご朱印です。
御影と散華です。
カラーの御影です。
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8月14日に根来寺を参拝しました。
順打ちの記事に根来寺の歴史・由来など書いてますのでそちらをご覧下さい。
第82番札所 青峰山 千手院 根香寺 あおみねさん せんじゅいん ねごろじ
御詠歌 宵の間の 妙降る霜の 消えぬれば 後こそ鉦の 勤行の声
山門前の茂みの中に伝説に出てくる牛鬼の銅像があります。
寺には、像のモチーフとなった牛鬼の図とその角が残っているそうです。 仁王門です。
仁王門をくぐり境内に入るとこういう感じの風景が見れます。
石段もそれなりにあります。
水かけ地蔵です。
牛頭観音です。
牛の頭を持つ観音様 昭和60年建立。
役の行者像です。
当山開創1100年を記念して昭和6年に安置。
鐘です。
本堂です。
智証大師が霊木で彫ったとされる。秘仏とされ、33年に一度開帳される。次の開帳は2036年。
大師堂です。
護摩堂(五大堂)です。
「不動明王」「降三世夜叉明王」「軍茶利夜叉明王」「大威徳夜叉明王」「金剛夜叉明王」の五大尊像が祀られています。
(写真を撮るのを忘れてしまい順打ちの時の写真をUPしました)
万体観音です。
延命地蔵尊(六角堂)です。
竜宮地蔵尊です。
その昔、当山からほど近い神在地区の漁師の網にかかり、海中より引き上げ、
当山に安置された。
白猴欅です。
花も少しだけど綺麗に咲いてました
![]() 納経所です。
男性の方が対応してくれましたが
![]() でした。ご朱印です。
御影と散華です。
カラーの御影です。
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8月11日に一宮寺を参拝しました。
順打ちの記事に一宮寺の歴史・由来など書いてますのでそちらをご覧下さい。
第83番札所 神毫山 大宝院 一宮寺 しんごうざん だいほういん いちのみやじ
御詠歌 讃岐一宮の 御前に 仰ぎ来て 神の心を 誰かしら言ふ
御宗派 真言宗御室派
御本尊 聖観世音菩薩 御開基 義淵僧正 御創建 大宝年間(701〜704) 御真言 おん あろりきゃ そわか 住 所 〒761-8084 香川県高松市一宮町607 電 話 087-885-2301 駐車場 お寺の手前 普通車40台・大型車20台 午前7時〜午後5時(無料) 宿 坊 なし
西門(駐車場側)です。
ちなみにこちらが山門です。
境内に入ると綺麗な庭園があります。
境内の風景です。
鐘です。
本堂です。
大師堂です。(中に売店もあります)
菩薩堂です。
護摩堂と創作石灯です。
京都迎賓館の石造工芸を担当した西村金造さんの作品だそうです。
(今回、写真を撮るのを忘れていたので順打ちの時の写真をUPしました)
地蔵菩薩堂です。
(今回、写真を撮るのを忘れていたので順打ちの時の写真をUPしました)
稲荷堂です。
一宮御陵です。
江戸時代の神仏分離の際に 田村神社から移された孝霊天皇・百襲姫命・五十芹彦命の供養塔。
地獄の釜です。
弘法大師が戒めのために造ったと言われ、中には薬師如来の石仏が祀られています。ここに頭を入れると、ゴーッという地獄の釜の音が聞こえ、悪人が頭を入れると抜けなくなると言い伝えられています。
今回も頭を入れてみました。
やはりゴーっという音がしていました。
厄除弘法大師像です。
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8月11日に屋島寺を参拝しました。
順打ちの記事に屋島寺の歴史・由来など書いてますのでそちらをご覧下さい。
第84番札所 南面山 千光院 屋島寺 なんめんざん せんこういん やしまじ
御詠歌 梓弓 屋島の宮に 詣でつつ 祈りをかけて 勇む武夫
宗派:真言宗御室派
本尊:十一面千手観世音菩薩
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のマスコット付きのおみくじがあったので引きました。






