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今日は面白い催しがあったのでアップします^^ 飛騨古川に伝わる「きつねの嫁入り」のお祭りが、わが伊勢の地で行われました。 飛騨古川の里を治める殿様が、野うさぎの罠にはまった若い娘を助け結婚したのですが、その娘が狐だったのでした。 名前を「おこん」と言いました。 でも、悪い狐ではなく、優しくて賢く、日照りの時も水路を作る案を出したりして、村人にも慕われていたのですね。 おこんに嫉妬した蛇神が、祟ろうとして殿様に襲い掛かった時も、おこんが殿様を助けたのです。 この写真は、その様子を演じています。 縄のような長いのが蛇ですね。 おこんと殿様は末永く幸せに暮らしたそうです。 あ、一番下は「飛騨高山物産展」ですが・・・。 このように、子供からお年寄りまで楽しめるお祭りはいいものだと思います。 しかも、地元で飛騨のお祭りを見れてラッキーですよね。
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いつも楽しく拝見させて戴いております。
これからも応援させてください。
それでは、また。
2008/5/25(日) 午後 10:07 [ 恭香 ]
伊勢と飛騨古川とは何か関連性があるんでしょうか?
夜の舞台は素敵ですね。
わたしは薪能を見るのが
幻想的で好きですね。
2008/5/26(月) 午前 6:29
いろんな方のブログを見て、
MYブログの勉強中です。
突然の訪問&コメント申し訳ありませんでした。
2008/5/26(月) 午後 4:21 [ ぷーぷくりん ]
きょうかさん、ありがとうございます。
またおいでくださいね〜^^
2008/5/26(月) 午後 6:14
吉祥天さん、いつもありがとうございます。
まつりに携わる伊勢市の音楽家、が観光協会に働きかけて実現したそうです。
薪能も素晴らしいですね。
この日も、かがり火が焚かれてムードを盛り上げていました。
2008/5/26(月) 午後 6:30
ぷーぷくりんさん、ありがとうございます。
ブログの勉強がんばってくださいね。
2008/5/26(月) 午後 6:31
飛騨古川は、鈍行列車に乗って夏などに出かけるところの一つです。山の辺の田舎の駅は、歩きながら思索するのによいところですね。
2008/5/26(月) 午後 6:57
HUYUKIさん、コメントありがとうございます。
私は、高山は二度行きましたが古川にはいったことがないです。
きっと、夏は涼しくていいところなのでしょうね^^
ノスタルジックな田舎の駅は素敵ですね!
2008/5/27(火) 午後 3:01
ご無沙汰いたしておりました。
綺麗な幻想的なおまつりですね〜!
2008/5/29(木) 午前 0:29
狐というのは人間に近いところにいる“もののけ”なのかな?
悪戯したり、助けてくれたり、…神様に近かったり。
お稲荷さんの赤い鳥居はちょっと苦手です^^;
2008/5/29(木) 午前 1:58
kikuさん、こちらこそご無沙汰してしまいごめんなさい!
コメントありがとうございます^^
雨で地面がぐちゃぐちゃだったのですが、面白い劇でした!
2008/5/29(木) 午後 0:38
ひろちんさん、伏見稲荷の赤い鳥居は少し不気味ですね。
でも、一度くぐってみたい気もします^^
この民話の「おこん」は綺麗でかしこい狐ですよ♪
2008/5/29(木) 午後 0:40
姫様の名前が良いですね。おこん姫。何時までも残したいですね。
2008/6/1(日) 午後 0:48
めろーぺさん、こんこんと鳴くから、おこん姫・・憶え易いですね^^こんなところが民話の親しまれる理由の一つでしょうか。
2008/6/2(月) 午前 8:52
ありがとうございました!(*#′∀`艸)
コメントするのにだいぶ迷ったんですがどうしても伝えたかったので書き込ませてもらいました。
yu00さんのブログ素敵だと思いました!(o´∀`o)
センスもあるし、目の付け所とか私にないものを沢山持っている方なんだなと。
羨ましくて少し嫉妬したりも…(笑)
でもその気持ちは本当に少しで楽しくブログ読ませてもらいました(○^▽^○)
急で戸惑わせてしまうかもしれないんですけど、私には悩んでることがあるんです。
色んなしがらみがある中で身動きが取れなくなってしまうような状態で…。助言とまではいかなくていいので、yu00さんの言葉が欲しくなりました。
saki-spring@i.softbank.jp
お時間ある時にメールもらえませんか?
すごく心細くてこのままだと参ってしまいそうです。
2015/3/1(日) 午前 5:56 [ shi*u*gh2y*0 ]