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マスターズ甲子園広島大会のお手伝い当番として呉二河球場へ。
お馴染みのメンバーで今年もスコアボードとメンバー確認を担当。
担当試合は広陵OB-高陽東OB。
現役さながらの白熱の試合は一進一退の好ゲーム。
どちらも甲子園メンバーが多数出場しさすがの強豪対決です。
我々ののおじさん野球とはレベルの違いを痛感させられました
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野球部OB会
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詳細
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昨年はチームをまわすだけで精一杯、自分が出たのは最終回の守備だけだったのですが、今年は少し流れをつかめたことそして何より昨年秋・今年春の練習試合でマウンドに上がり好投したこともあったりで2番手でマウンドにあがることに
正直私自身もそこそこはできると自信を持ってマウンドにあがったのですが…
先頭を打ち取って幸先の良いスタートを切ったはずでしたが、安打や四死球もあり失点。
それでも何とか2死までこぎつけたのですが、その後はなかなか最後のアウトが取れずずるずる失点。
結局逆転を許したところで降板となり予定の2イニングを投げ切ることができませんでした。
やはりろくに投手もやってなかった者が簡単に抑えれるほど甘くはありませんでした
ただとにかく試合を壊してしまったことが悔しくて悔しくて…
次回に向けしっかり精進したいと思います。
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昨年に続いてマスターズ甲子園広島大会に母校も参加。
2回目でなんとなく雰囲気はつかめていたんですが、メンバー確保やポジション調整に四苦八苦
ただ今年は今春卒業したばかりの子、そして48歳の3期の先輩が新たに参加
今年初参加の先輩も来て頂いたり、県外からの参加者も。
総勢18名で1回戦崇徳OBチームに挑みました。
甲子園出場経験もある強豪崇徳のOBチームに対し作戦は母校伝統の相手に合わせる野球で終盤まで接戦を演じ慌てる相手の隙をついて勝利、果たして上手くいくのか?
ところが序盤はまさかの母校ペース
連打に浮足立つ相手のミスもあり4-1とリード
流れは完全に母校ペースでしたが、弱点の投手陣が中盤以降捕まります
逆転を許すと徐々に点差を広げられていきます。
48歳の大先輩が熱投で相手の流れを切りますが、
中盤以降は打線も快音なし…
終わってみれば昨年に続いての逆転負け
結局は投手陣を整備できなかったこと、オールドチームの力不足という去年の課題がそのまま結果となってしまいました。
なかなか遠い1勝。
ただこのまま終わる訳にはいきません。
年に1度みんなが集まれるところなので、全員が笑顔で楽しくは絶対失ってはいけませんが、何とか来年こそは1勝して2回戦へ進みたいと思います。
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昨秋の練習試合でマウンドにあがり、しっかり味をしめてしまいましたが、今回の練習試合でも調子に乗って再び登板
投手事情が苦しいこともあって先発のマウンドへ。
正直そんなにうまいことが続くわけはないと思っていましたが、あれよあれよと3回1安打無失点。
何がいいのか投げてる本人が一番わからないのですが、とにかくうれしいの一言です
これで本番の登板もかなり現実味を帯びてきたわけですが、今度こそやられてしまいそう…
強豪崇徳打線にということに加え、私自身監督としては長い間軟式野球に携わってきましたが選手として試合に出ていたのははるか昔。
ましてや投手となったらプレッシャーに押しつぶれてしまいそう
それでも投げる以上はチームの勝利に少しでも貢献したいと思っています。
どこまでやれるかわかりませんが頑張りたいと思います。
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