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以前に★★★イベントへ会場での法則!第1弾★★★という記事を書きました 人は知らない間にスーパーなどで左回りに回されているという内容でした 詳しくは、下記参照 新製品の展示会で見たものとは?? 展示会場を上から眺めていたところ 左回りに人が流れていくのを発見した 左回りに人が展示ブースを流れていく といっても、人々が足を止めるブース 素通りするブース パンフレットだけ取るブースと様々だ その違いは何だろう?? まず、大企業のブース これは、ネームバリューもあるため集客力が めっぽう強い 後は、中堅以下の戦いなのだが 展示ブースで案内をする人に女性がいるかどうか ダークグレーのスーツを着た男の人が案内しているブース それも大人数で 見ているだけでも暑そう 見事に避けられていた 笑 カジュアルな着こなしをしている男性が案内しているブース そこそこ集客をしていた コンパニオンを置いているブースには おじさんが群がってました 笑 コンパニオンのコスチュームは、レースクイーン系なので見ている方が照れますが 笑 コンパニオンで掴んで、後は中身で勝負!!
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まめまめ知識
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街を見渡すと高層ビルが立ち並んでいる 家のベランダからも新宿の高層ビル群が見える ビルの大規模化と高層化に伴って 1棟のビルに配備されるエレベーターの数も多くなっている 各駅停車、急行、特急と 目的階に合わせたエレベータの配備も珍しくない 最近は死亡事故で脚光を浴びているエレベータだが ボタンを押すと、何基かあるエレベータのうちどれかの エレベータにランプが点灯する 僕は常々、その仕組みが知りたいと思ってました 例えば、3階にいてボタンを押してエレベーターを呼んだ場合 その時点で3階に近いエレベータが呼ばれるとも限っていません その仕組みを調べました 各エレベータによってある程度の守備範囲があるということまでは わかりましたが、その先はわかりませんでした そう エレベータをどのように動かすかということは ブラックボックス つまり、エレベータ業界各社の独自のノウハウなので非公表なのです 最適なエレベータの動かし方を追求して各社競い合っています ご存知でしたか? ちなみに、僕は『エレベータマニア』ではありません 笑
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コメントを頂いた人の中にもリクエストがありましたので 以前から用意していたネタですが、記事にします。 コップに海水を入れて眺めてみても 無色透明なのに〜 海は青もあればエメラルドグリーンもある 海が青いのではなく 太陽の光の青色を我々は見ているにすぎないのです 太陽光は、赤・橙・黄・緑・青・紫などの様々な色から成り立っており 青い光は散乱しやすく、水の中でどんどん散乱を起こし その青い光が海の青色を演出している これは遠浅の海の場合、 取り込まれた光が海底の砂でさらに反射されて 青色ではなくエメラルドグリーンに見えるのです 知ってましたか? 子供に聞かれたら、ビシッと答えて、大人の威厳をみせつけましょう。笑。
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先日、仕事関係でイベントがあり 情報収集のために、いざイベント会場へ 場所はイベントではお馴染みの東京国際フォーラム 誰しもが名前を知っている大手から中小まで 各社ごとのブースが並んでいて、そこで各社の製品を紹介している 各社のブースを周りながら、説明を聞いたり かれこれ1時間もすると人ごみのせいもあって疲れ しばし、休憩ということでイベント会場から出て ぼーっとイベント会場内を眺めていた 人の流れを観察していると 1番人気のブースを頂点として、人が左回りに廻っている イベント会場には自由に動けるのにもかかわらず トラック競技では、必ず左回りに走るという原則 理由は、人間の心臓の位置に起因する 人間の心臓は左にあるため、重心が左にかかりやすく、 左回りの方が走りやすいということで トラック競技は全て左回りになっています イベント会場のブースの置き方も考えないと 人が上手く流れないということですねぇ 知ってましたか?? スーパーとかも大抵は左回りになってますよね? |
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誰しもが一度は考えた疑問ではないだろうか? 小さいころは、海底が塩分を含んだ岩なりでできていて、それが理由で 海の水は塩辛いと思ってました。少し違っていたようです。 地球が誕生して海ができたとき、大気中にあった水に溶けやすい塩素ガスが 雨と一緒になって海に溶け込み塩酸となり、塩酸の海は、45億年の年月を経て、 海中の岩石に含まれる鉄やカルシウムなどを溶かしこみ、現在では塩素イオン やナトリウムイオンをはじめ、天然にある92の元素の全てが溶け込んでいて、 これが塩辛さの原因となっているそうです。 知ってましたか? 勉強になりましたか? もし、子供に聞かれたら、ビシッと答えてくださいね。
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