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最近移動中など時間があると気付くと自己分析している響です。 最近はちょっとした変化に気づきました。 私って今までずーっと、どちらかといえば華奢な体型の男性が好きでした。 体が大きくない、男男してない、いわゆる少女マンガに出てくるような男性が好きでした。 ラグビー部とか柔道部とか、もぉありえない…って感じでしたねw(すみません) 体格が自分とあまりかけ離れていないことがなんとなく“安心感”だったんですかね。 細いけど男性なりに力は自分よりあったりするのでそのくらいがちょうどいいって感じで。 でも、最近ちょっとした変化に気づきました。 年とともに食べ物の好みが変わるように、異性の好みも変わるんでしょうか? 今は体格のいい人が嫌いじゃありません。(むしろ好きかも。) 体格がいいのも、暑苦しいのも、男くさい(?)のも、なんだかいいなって思ってしまったり。 のしかかられて重くて身動きができない感じも、息がつまるような感じも、 今ではときめきに変わってるんだから、人間ってわかんないもんですな。 (あ、でも、好きな性格(中身)ってのはそうそう変わらないかも…。) うーん、何にせよ、人間も年をとるといろんなことに素直になれるのかもねぇ…w みなさんも、まだまだ“ジョハリの4つの窓”じゃないけど、【開けてない窓】 残ってるんじゃないですか〜?w
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わたしについて
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おついあいいただければ幸いです。
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わかってるんです。 ブログ更新してる場合じゃないって。 わかってるんです。 思い出したように古いマンガを引っ張り出して読んでるのは 現実逃避にほかならないって。。。 あぁ!もう! 日曜日に簿記検定(3級)を受けるんですが、自己ノルマ(勉強量)未達成です。 初めての簿記検定―、正直「3級でしょ」ってタカをくくってました。 今は 過去問やりはじめて、ちょっと焦ってます。 (そうよね〜そんなに甘いわけないっか〜 笑) 今は とにかく過去問題を解くしかないのにぃ〜。 ばかぁ〜ん♪ いや、手ごたえがまるでない って訳じゃないんですよ。 1問1問、やるたびに点数が取れるようになってきてるし、 「こりゃ、やればできるな。」という感触なんです。 でも、まだ合格ラインへの確実性が いまひとつ というところなんです。 でも、私の性格上、その「やればなんとかなるな。」という気持ちが 自分を ウサギとカメで言うところの「ウサギ」にしてしまうんです。 ギリッギリまでやらないで遊んでいようという この横暴さ・・・。 そんなに甘くないですよね、現実は。 うえーん、ギリギリのラインで落ちるのはいやだよぉ〜ぅ(;>△<;) そういえば 今夜はヴァイオリンリサイタルにも行くんだった。 ダメだ、まじ 間に合わねぇ。 勉強しよ q(T▽Tq)(pT▽T)p
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初恋の人から手紙が届きました。 |

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今年に入ってから人間関係でちょっとゴタつきが多くて、ちょっと疲れ気味でした。 だからなのか、ふと子どもの頃のことや母のことを思い出しました。 私も子どもの頃、あるいは女子高生くらいまでの間には、ごくたまにですが母親と、自分の友人について話すこともありました。今どんなお友達と仲がいいのか、こんな面白い子がいるとか、あるいは悪い友人や意地悪をする友人について話すこともありました。そして小学生のある時には「きっと嫌われているに違いない。」というような話をしたこともありました。 思えば、こんな時、いつも母親の論調は「よかったじゃない♪」なのです。 「よかったじゃない!嫌われて♪ 自分の時間できるから、その分本とか読めばいいじゃない♪」 「一人っていいものよ〜♪ 一人でやれることっていっぱいあるじゃない?趣味の世界よ〜。」 「一人で本読みたいなって思っても、相手にくっついて来られたらなかなか追い払えないものよ〜。」 「その分自分を好いてくれるお友達を大事にできるじゃない♪ 余裕ができるんだからさ♪」 「人付き合いって大変よ〜。これから大人になったらイヤでもいっぱい人と付き合うんだから〜↓」 「お母さんは嫌われたってへっちゃらよ〜♪」「気にしない気にしない♪」v(*^∇^*)vブイブイ! ・・・とこの調子です。 こういうときにどういうアドバイスをするべきかというのは、たぶん色々なパターンがあって、嫌われてるというのもイジワルされる場合と無視される場合でだいぶ違うし、親子関係とか、その子どもタイプみたいなのにもよるとは思うんですけれど、私にとっては、今にして思うと、この母の楽観的なものの見方には救われてきたように思います。私は子どもの頃からとても神経が細かく、人の目をひどく気にしたり落ち込みやすい子どもだったそうなので、もし母親に一緒に悩まれたらさらに神経質になるか、心配かけまいと無理してしまったかもしれませんね。でも、そんな母親を頼もしいと思う反面、「このひと頭の中がいつも春なんだわ・・・気楽でいいもんよねぇ。」とちょっと小バカにした中高生の時期もありましたが(笑) もちろん、ただのバカじゃない母は、マジメな話にはマジメに応対してくれたと思います。でも“ほとんどのことは自分次第でどうにでもなる”こと、つまりは気のもちようだということを教わった気がします。私も若い頃には辛かったり、悔しかったり、悲しかったりしたこともありますが、楽観的な母の教えがいつもそれとなく私の気持ちを支え、奮い立たせてくれてきたのかも・・・なんてことを思いました。母さん、ありがとさん。これからもポジティブ・シンキングで頑張るよぉ(*´∀`)ノ
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