サラリーマン 響 が主婦をやってます。

半年放置してすっかり難民… その間も訪問くださった方すみません&感謝m(_ _)m

職場の話

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仕事というより職場の人間のお話。
くっだらない話も盛りだくさんですが。

響の所属する内勤営業部の第6課を中心とした
職場での日々のあれこれ。
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先週、元同僚&元部下と飲みました。

会社を辞めて1年が過ぎましたが、みんなに会うと本当に懐かしくて、仕事の思い出も、いいことしか思い出せない私です。(実際働いている時は嫌なことだらけだったのに・・・不思議。) みんなの苦労も半分“他人事”で聞けちゃってる自分がなんだかヘンな感じ〜(笑)

我が元部下兼飲み友達であるN氏によると、前記事に書いた“Sくん”はとうとう昨年末、ほかの業務課に移ってしまったそうです。聞いてもどうすることもできないのでその経緯を詳しく聞くことはしませんでしたが、私としては、あれだけ知識のある社員を第一線で活用できないというのは残念です。でも、その課でも彼のやり方や気持ち次第でどうにでもなることだと思い、彼の今後の活躍を今は信じるだけです。


* * * * *

ちょうどその頃、これまた珍しい人からメールがありました。
2年前に社内恋愛が発覚して寿退社をした元部下のF女史からでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/hero_ore/43738310.html

メッセージには「2月いっぱいで今の派遣先の仕事を辞めます。また職探しです。響さんのもとで仕事できた日々が一番楽しかったなぁって思いメールしちゃいました。」とありました。

こういう、人が言われて嬉しいことを言ってくれる人なんですよね〜(*/ω\*)
お世辞にもこんなこと言われて嬉しくない上司はいませんよねぇ〜?!


彼女が辞めてからも数回メールのやりとりはあったのですが、なかなか会うには至らず・・・いつも「今度飲みに行きましょうね」で終わってましたが、今回は二人で会うことになりました。この時期の退職、自己都合なのか会社都合なのかもわかりませんが、いろいろ話したいことがあるのかもしれないですネ。私で聞いてあげられることなら何でも聞いてあげたいです。実は同じ年齢の女性同士♪(*'-^)-☆ 

でも絶対彼女は敬語をつかってくるのよね〜ヾ(;´▽`A``
「敬語つかわないで〜」って言うつもりだけど、なんか変な感じだなぁ〜(笑)

ま、明日はお互いにお酒を楽しんで、
           元気になれるようなひと時になりますように♪♪

妊娠パニック?!

昨夜、12月に退職した海山商事の同僚だったAちゃんに3ヶ月ぶりに会いました。


Aちゃんは相変わらず、38歳独身街道で頑張ってます。お互い元気でなにより(*^-^*)
「琉球ダイニングちゅらり銀座みゆき通り店」で沖縄料理を食べながらオリオンビールを飲みました。


そこでAちゃんから聞いた話なんですが、
なんと、私のいた部署の女子社員3名が次々に妊娠報告!!
(わたしの課ではありませんが、同じ部署で同じフロアの子達です)

3人のうち1名は既婚者で今年1月に報告あり。

ほか2名は2月、3月と立て続けに報告があったのですが、
どちらも未婚(おめでた婚になる)ということで、3名とも予定がこの夏〜秋の間。
しかも3名とも「出産してもすぐ復帰します」と宣言とのこと。
こんな奇妙な偶然ってあっていいんでしょうかぁぁぁ!!



「それにしても時代は変わったわねぇ〜。」と Aちゃんと響、オバサントーク。

「すぐ復帰」って言っても、調整しなきゃならない面はたくさん出てくるでしょうね。
彼女たちもさっそく「土曜日は出られない」「残業はできない」というようなリクエストを
部長にしているようだし、したがって勤務体制や給与面でもいろいろ変更しないとならないね。
まぁそれは、社員に働く意欲のある限り、会社としてはできるだけ妥協案を出してあげるべき。

それにしても・・・
0歳保育ってのも大変なんだろうな。お金も相当かかるのかな?
初めての子育てでフルタイムの仕事と両立なんてキツくないかな。
3つ4つになっちゃえば少しラクなようにも思うんだけど・・・。 
みんな知っているメンバーなだけに、少し心配 (・_・)

でも、3人ともまだ20代後半だし、働かないとやっていけないということで
かなり復帰の可能性は高いという話らしいです。



実はうちの会社で「産休」をとる人が出るのは“初めてのケース”なんですよぉ(゚∀゚)おおー!

しかもまったくの予想外の社員からも急にそんな話が出たわけで、
おめでたいことながらも、部長は目を白黒させているだろうな(笑)


妊婦が職場にくるわけだから、いろんな面で気を遣わなきゃいけない部分あると思うし、
管理職サイドとしてはなにか事故や危険が起こらないとも限らないので神経を使うだろうなぁ。
しかも頭が痛いことに、海山商事はこれから夏、そして秋から冬に向け、最も忙しい時期が
控えているわけで、人員の調整もご苦労されると思うんですよね。

3名とも出産初めてだから本人たちも不慣れだし、会社も不慣れだし・・・


まさに



パニッパニ! パニッパニ! 妊娠 パニック!!

                    ちぃ〜ん!



いやぁ〜 私が課長のときじゃなくて助かったぁ〜(笑)

部長から「女性同士ということで後はよろしく!」とか言われても困るしww
                           σ(゚∀゚未経験だし!


しっかしオメデタいっすねぇ。

妊娠パニックから妊娠パラダイスへと変貌し、いつかうちの部署の女の子
全員が産休してたりして・・・ははは、

部長が心労で倒れるな、ソレ。


部長!響が帰るまで、ガンバですよ!



戻る予定はたっていませんが・・・ww

座右の銘

ミッシェル・サラゲッタ

― まずい食材はない。
   まずい料理があるだけだ。 ―



職場で、自分を鼓舞する言葉として。






☆◆☆◆★◇☆王様のレストラン☆◆☆★◇◆◇

主演:松本幸四郎・筒井道隆・山口智子・西村雅彦・鈴木京香 ほか

とあるフレンチレストラン【ベルエキュップ】。オーナーシェフの急死により、店の経営は長男
(よりとも)が継いだが、彼はあやしい儲け話にうつつをぬかし、客足は途絶え店は経営不振に・・・。
従業員もみなやる気がなく、ダラダラと働いていて、店の雰囲気も一変してしまった。
そこへ腹違いの弟(ろくろう)が現れ、以前この店の一流ギャルソンとして働いていた男(せんごく)を
呼び戻し店の新オーナーになることに。二人は傾いたこのレストランを一流レストランとして復活
させることができるのか?!

気が強い女シェフ、女好きの給仕長、気の弱いパティシエ、高慢なソムリエ・・・・・
個性豊かな従業員たちの日々のトラブル、葛藤、成長を、等身大で描く、人間味あふれる
笑いと愛情たっぷりのストーリーです。




ドラマは普段ほとんどみない私ですが、去年の春、自分の課を任されたばかりの頃にビデオを
借りてきて観たお話です。1995年のドラマですから・・・相当古いですね!!(@_@?!
でも、それを2006年に見たのに、ぜんぜん“古さ”を感じませんでした。

凡人の集まりを、指揮してまとめてなんとかやりくりして…
いつか一番いいチームだとみんなで自信と誇りを持てるようにがんばろーよって気持になれる話だと、
思います。そしてそのためにはよいコンダクター(指揮者)の存在が不可欠であるということも。

響は登場人物でいうと山口智子が演じている気が強い姉御肌のシェフに近いと思うのですが、
「これから千石さんにならなきゃいけないんだな」と思いながらドラマを見ていました。(笑)


うちのチームもベルエキュップと一緒です。


響も含め、ひとりひとりはもぅぜんぜん笑っちゃうくらい幼くて、平凡ぼんぼんな集まりで、
ビジネスマンなんて言葉とは程遠く、悪い意味での“サラリーマン”を地でいっちゃってる
ような人たちです。

職場にいるとしょっちゅう腹が立ちました。

「なんでそうなるんだ」「愚の骨頂」「理解できない」「誰かこいつを止めてくれ〜!!」

    ヽ(゚∀゚ゞ)  p(≧Д≦)q  。+゚(゚´Д`゚)゚+。  ヾ(o´Д`)ノ  

   そんな言葉が頭の中を駆け巡り、イライラと胃痛が押し寄せる・・・。

今でもたまにそうなってしまうこともありますが、職場でともに働いているメンバーに対し
本当に心から嫌気がさしてしまうときがあるんですよね。やっぱり。
そんなとき、このドラマのこの言葉(※ミッシェル・サラゲッタは架空の人物)を思い出すと
もうすこし頑張ってみよう、こっちの使い方次第じゃないか、という気持ちになれました。

そうそう、

そうだよね、まずい料理はあっても、まずい食材なんてないんだ。
身内(メンバー)を怒ったり嫌ったりしたってなにも始まらない。
彼らをおいしくするのもまずくするのも、響の腕次第。
そのために私がいるんじゃないのか?おいおい、しっかりしろよ。
そう自分を奮い立たせたものでした。

 ※ま、腐っちゃってる食材ってのもあって、それは論外だけどネ。

もちろんその後、
巧妙なやりかたで相手をコントロールできるかどうかということ。
相手を愛する、許す、認める、そんなやさしい心だけでは駄目で、
「料理」するには、それと知れずに「支配する力」も必要だと知りましたが・・・。


それでも、この
―まずい食材はない。まずい料理があるだけだ。― は、なかなかの名言ですよね。






さて、うちのメンバーのみなさん、

響の料理の腕は、いかがだったでしょうか?(笑)








ちょっと塩がきつかったかしら?

                ホホホホ〜(*⌒0⌒*)

響、ご立腹につき、服用の際は使用上の注意をよく読み、

体調の悪い方は無理に読まないで下さい

ピン ポン♪(笑)






響の所属する内勤営業4課は、前期、優秀グループ賞なんて頂いて・・・それは嬉しかったけど、
一部ビジネスマンになりきれていないメンバーがいて、時に“子供の集まりか?”と思わせるような
ことがあり、課長として落ち込むというか・・・どうしたらいいか解決策が浮かばないというか・・・
そんな思いになることがあります。
正直言って、“この人たちは普通じゃない”と思ってしまうことがあるんです。

それは6名の部下のうち2名、
忍者ハットリくんと、社歴5年のカメのTさんです。

どちらも、ここ1ヶ月以内に同じような相談を響に持ちかけました。



ハットリくんのお悩みは、先日の【こりんちゃんにキレる事件】の延長。
こりんちゃんが自分に冷たくあたっている気がする。彼女が自分に対して“たまに敬語を使わない”
ことは『自分がしっかりしていないからだと言われればそうなんですけど、自分にだけあまりひどい
口のきき方なんで、すごく気持ちがブルーになるんですよぉ↓』と下がり眉で話していた。

ニンニン、それはよくわかる。彼の言っていることにウソはないんでしょうね。


Tさんのお悩みは、自分がグループの中でなにやら“浮いているのではないか!?”ということで、
彼は私に開口一番『私って正直、みんなからどう思われているんでしょうか。』と問うた。。。
「どうってそれは私に聞くことではないと思うし、あなた自身どう思われていると思うの?」と
響が返すとそこから長い長い話になった。彼は自分がみんなから阻害されているような気がする、
とりわけ“電話の伝言メモが回ってこないことがあり、折り返しがこないことを先方に注意される
ことがある”ことを気に病んでいた。

フムフム、そいつは大変だ。折り返しの伝言がまわってこないのは仕事に支障があるからね。
でも・・・うちの会社にはそんな陰湿いじめみたいなものはないと私は信じている。
響:「折り返しの伝言メモを忘れないように徹底させましょう。」


なんかあまりのレベルの低さに恥ずかしくて、
今まで書けなかったことでしたが・・・



この二人には、時折

おいおいおい!ちょっとおかしいんじゃねぇか?! って
響が遠山の金さんになっちゃうことがあるんですよね。。。


今回に関しては・・・



同僚の、それも年下の女社員の「口の利き方がなってない」ってなんなんだ?

なってない口のきき方をされている自分の、単なる  じゃないか。

それを恥とも気づかずに、平気で上司に「ボクちん軽蔑されてます♡」って、なんだよ。

そういうことは社会人なら自己解決しなきゃいけないことでしょ?

バカにされないように努力する、

不当にやられたら、倍にしてやり返すしかないじゃない?

それでも、相手が自分よりずっと上手でやり返す術がないなら
降参して配下に下るか、目立たないようにしてるしかないでしょ。


「オレって浮いてます?」って さらに なんだよ!

                   知らねーyo!

みんなはどう思っているかって?

たいてい 自分が思っている通り、外れてないから安心しろyo!

残酷な確認していったい君はどうするつもりなんだ??


変わろうとしていない人は

何を聴いても同じこと だぜ!?

恨み言が増えるだけ〜。


なんだか浮いているのかもしれない・・・

そう思うのならなんとかしろよ。


考えろ! 知恵を使って分析しろ!

行動を改めろ! 性格まで変えてしまうべきだ!



職場は仲良しクラブじゃないんだぜ?!



そもそも社会人っていうのは普通、社員同士で“相手に嫌がること”なんてしないんです。


なぜって? 

それは
別に理性があるとか、優しさがあるからとかそんなおキレイな理由じゃございません。

単に、
何かで役に立ってもらったり教えてもらったりしなければならない(かも)しれないから。


・・・で、ハットリくんは、

何も役にも立たないし、特に教えてもらうこともないし、一生こいつから学ぶものなんかないわ〜

って、同僚に思われてしまっただけなんだ。




可愛そうにな。


まぁそれなりに頑張っているのにな 

・・・(o′エ`o)



・・・だからそれは言えなかった。




やり返せ!




響がハットリくんに出した指令はそれだった。

驚きで彼のやさげな瞳が大きく見開いた。

相手は可愛い23歳の女の子だ。そんな指令が出るとは思ってもみなかった彼。

響:「いいかハットリくん。ナメられるなよ。勇気をだせ。」

ハ:「やり返す?そんな、うまくやれる自信はないです。やり返すなんて考えたこともないし!」


響:「そっか、じゃぁ秘訣を教えよう。
   ひとつだけ“これだけは守れ”という必勝法がある。」

   
ハ:「なんですか?」



響:「笑顔だよ。
  
  仕返しは絶対に怒った顔でやってはいけない。
   
  絶対に、仕返しは、笑顔でやれ。」


ハ:「む、む、ムズカシイですねぇ。」


響:「難しい? でも絶対にこの前みたいにキレたりしちゃだめだぜ。
  あれはさらにバカにされるだけだし、最悪周辺の人にまでバカにされて孤立する。
  
  とにかく相手に怒った顔しちゃダメ。
  すがすがしい笑顔で、お前もこりんちゃんに敬語を使わずに話せばいい、それだけのこと。
  こりんちゃんに“ハットリくん最近タメ口きいてくるわ・・・”と思わせたらそこから何かが
  変わるかもしれない。
  もし彼女が変わらなかったとしても、笑顔で同じ扱いをしているハットリくんにストレスは
  溜まらなくなるわけだし、それはそれでいい。
  とにかく笑顔で仕返しすることが、仕返しのルールだからね、忘れるないように。」











それにしてもこの人たち・・・

         どんだけ情けないんだか・・・(泣)




私なら、

同僚ならまだしも、上司に 自分の恥をさらけだし、

自分の情けなさを暴露するような相談なんて、とてもできません。


「浮いてる」って?

「敬語を使ってもらえない」って??



なんたるお粗末お話でしょうか。


いくら私がフレンドリーな人でも、

職場でのスタイルが“なんでも相談できる姉さん”だったとしても・・・。





ご立腹が

だんだん情けなさに変わってきて

すっかりしぼんでしまった 響でした まる。



ま、しょせん人は人です。

明日も頑張っていきましょう。




                          

忍者ハットリくんが先日キレるという緊急事態が発生しました。


いつも 眉毛下がりまくりの、汗かきまくり、頭掻きまくり、
恥かきまくりの、頭下げまくり〜の 忍者ハットリくんが、
おっかない顔をしてブツブツ文句を言っているのを発見。
まわりでは、こりんちゃんとTさんがそれに対し「何だその態度は」と
いった感じに、やや騒然としていた。

響がそばへ寄ってどうしたことかと尋ねると、
どうもこりんちゃんに 伝票処理のことで間違いを指摘されたのだが
その時の言い方と態度に怒っているとのことだった。

こりんちゃんは「フンっ」といった感じで席を立ってしまった。

ハットリくんは私の前で
「人を小ばかにしたような言い方しやがって〜!!!!!」と声を押し殺して言いながら
手に持っていた紙の束をビリビリーっと思い切り破くとゴミ箱へぶち投げました。



おおおぉっ 荒れてるなぁ〜 ヽ(゚∀゚ゞ);; 

ちょっとたじろぐ響。



でも、そこは負けてはいられない響。





自分が間違っていたのは事実なのか?
こりんちゃんが指摘したことは正しいのか?
言い方の問題だけなのか?


ハットリくんによくよく確認をすると、
確かにハットリくんの処理があまりにずさんで、彼に問題があったことは事実でした。



それなら相手の態度がどうであろうと、謙虚に受け止め、
まず指摘してくれたことに感謝しなさい。
自分が間違っていたとわかったなら、反発する方がおかしい。
それでもどうしても言い方や態度が許せないと感じるなら、
それを正直にその場でいいなさい。
相手に対して見えないところで怒りや恨みをためるなんて最低だ。


そう言うとそれでも彼は半分訴えるように
「だって、すっごいひどい言い方なんですよ。本当にバカにして見下して。」
と彼女の態度についていかに自分が耐えているか話した。


響はそれについては取り合わず、
なぜこりんちゃんがこの処理の件でそんな態度になってしまったかなど
細かく話し、彼女だって単純に意地悪な気持ちだけでそういう態度をしている
とは限らないことを話し、一度冷静になって考え直すこと、そして彼女に謝ることをすすめた。
「とにかく人間関係は早めに修復した方がいいよ。さっきのハットリくんの態度も悪かったよ」
と。





彼はなぜかこりんちゃんだけでなく、
チームの全員に謝って歩いていた。



・・・思考回路がよくわからない・・・。




しかも
「さっきは場の雰囲気を壊しちゃったみたいで〜ほんっとすいません〜」
との謝罪内容だった。


「は?はぁ?なんかよくわからないけど、オレは関係ないから。」
 無関係なメンバーは“話しかけないでくれよ”という困惑の表情。









それにしても
<場の雰囲気>ってなんだろう。

飲み会か?!ってタカトシばりにつっこみたくなってしまった。



とりあえずこの日はこんなんで終わったんですが・・・。
まじ疲れる。

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