サラリーマン 響 が主婦をやってます。

半年放置してすっかり難民… その間も訪問くださった方すみません&感謝m(_ _)m

コドモってどーよ?

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結婚して5年もたつというのに己の体も親の期待も無視ぶっこいて
シゴトばかりしていたサラリーマン響もいよいよ年貢の納め時?!
まったくコドモを作る気ゼロだったわれら夫婦に変化はあるのか?

ぶっきらぼうな書庫名ですがそんなにぶっきらぼうな内容では
ないです(笑)
すでにお子さんのいらっしゃる人生の大先輩も、
まだまだ未知の世界デスというお若いあなたも、
共感できるというあなたも、「さっさと作れ!」と仰る方も、
同じ立場のDINKS(ダブルインカム・ノーキッズ)さんも・・・

「ねね、コドモってどーよ?」
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長い間この書庫を更新していませんでしたが、12月頃自分の中で大きな変化がありました。
それは私の古きよき親友の存在もあってのことなのですが、いよいよ本気で“子どもを作ろう”
と思うようになれたことです。



今まではセックスレスのことがあったから“子どもを作る以前の問題だよ”って感じで、
一人で“どうしたらいいんだ〜?”と思いつつも性欲もないしともかく面倒で・・。
それでも“これじゃいかん”と努力してなんとかレスから脱出を試みるものの、
自分の思いを旦那さんに伝えることをしないから、タイミングを合わせることもできず。
子どもを作るということが果てしなく遠い道のりに思えて挫折しそうになっていました。

「もう早く決着をつけて作らないなら作らないで職場に戻りたい。」それが本音。
でも、「どうなのよ」って問い詰めるわけにもいかず(笑)、なにより子作りの話を具体的に
口に出してしまうとかえって余計なプレッシャーを与えてしまうのではないか・・・そう思うと
安易に踏み込めない自分がいたんですよね。だから頭を抱えてましたね〜、正直。
一人で秘かに計算はしているんですがそれを伝えることはできないので、まるで男を騙して
既成事実を作ってしまおうとしているドラマの中の脇役の女の気分でした。
(え?例えがわかりずらいって? ―ま、気にしないで下さい。)


そんな時、去年から頻繁に会うようになった中学の同級生の親友が、似たような境遇にいる
という話になって、(彼女の場合はハッキリどうするの?と聞いているけど返事がない)
いろいろ話しているうちに、いろいろ共通する気持ちがあって・・・。

「やっぱりお互いに一度ちゃんと努力してみよう。」と。
なんか前向きな気持ちになれたんですよね。
「できることなら、運がよければ一緒にママ友になれたらいいね。」と。
やっぱり同志がいると心強いですね。



あ、そうそう、ちょうどその頃(12月初旬)国の調査で若い世代の人に対する意識調査として
「必ずしも子どもは必要だと思いますか」に対し「必ずしも必要ではない」が42.8%という
数字がでましてね、ネット上でも話題になっていたんです。
これに対しては二人で大ブーイングでした。
メディアでの取り上げ方が「子ども必要でない 42.8%」というタイトルが踊ってて、
さもこれは大変だというような見出しになってるんです。

・・・「必ずしも」が抜けてるんですよね。「必ずしも」が!!

「夫婦に子どもは必ず必要だと思いますか?」という質問に対して
「いいえ必ずしも必要とは思いません。」という回答をしているというのが事実であって、
「必要不可欠ではないけれど、いたらいいなと思います。」っていう意味に違いないのに、
『夫婦になっても子どもが必要ないと思っている若い男女が40%を超えました!!』って、
そりゃ違うだろ〜?! って思いました。伝え方がおかしいですよね。

あ、話がだいぶそれちゃったけど、要するに私も彼女もこの40%に入る人で、
「必ずしも必要じゃない。夫婦二人でも幸せにやっていく。でも子どもがいてもいいと思う。」
のであります。だから、作ろうとしてみてできなくてもそれがすべてじゃないさと思えるし、
作ってみてできたならそれも素晴らしいことだと受け入れて生きていけるなーと思います。
ま、実に世の中は多様化していて、選択の幅が広がったからこそ逆に難しい面もあるし、
それぞれに何かを手に入れて何かを失って、そうやって生きていくしかないわけなんですが、
欲張りになれる時代だからこそ、子どもを授かるチャンスがあるならば、怖がらないで一歩
踏み出してまだまだこれから頑張るぞというつもりで欲張って生きていこうかなと思いますww
よーし、貪欲にいくぞぉ〜(*⌒▽⌒*)ワッハッハッハ♪




最後に、私の親友だけでなく、“幸せのおすそ分け”にも効果がありました。

最近ブログでお付き合いさせていただいているお二人の方におめでたいお話が続いて、
妊娠と、無事のご出産の報告を受けほんとうに嬉しい話題に心がほっこりしています。
ハッピーなニュースはいつ聞いてもいいものですね〜。
おかげでモチベーションがあがりましたっ(o^-')o∠☆ ありがとうございます。
人の幸せって感染するんですよね〜♪ あぁ〜あやかりたいわぁ♡

これからもみんさんにそれぞれ小さな幸せが舞い込んで
それがまた周りのみんなにも感染していきますように♪
「子どもはまだか?」


結婚していると、まぁ当たり前のように聞かれても仕方ないんですけどね。
特に年配の方とかはデリカシーとか、プライバシーとか横文字系苦手だし、
悪気があって聞くわけではないのはこちらもわかっていますからね。

それでも最近はそういうのがよくないことだって周知されつつあるのか、ほとんど
聞かれることはない私ですが、唯一、旦那さん側の親戚に一人だけ、会うたび言う人がいます。

別にムキになったり怒ったりすることじゃないので、いつも笑って「そうですね〜頑張ります」
って流しているんですが、そのおじさんの言い方や表情だけはどうしても生理的に受け付けなくて
毎回家に帰ってきてから荒れてしまいます。(酒飲んで暴れる。)
まだ結婚してから3回しか会っていませんが、毎回その言葉しか印象にないのです。
前回、2ヶ月前に会ったときは、さすがに「もう会いたくない」と思ってしまいました。

表現が下卑ていて、なによりイヤなのが、顔を極限まで近づけてきてひそひそ声で言うことです。
普通に話してくれればいいのに、なんであんなに気持ちの悪い顔を寄せてくるのかしら・・・。
私がいつもニコニコしているから付け上がってるんでしょうか?


プライベートに踏み込まれることもありますが、でも、それよりもむしろ
私は何が一番悲しいかっていうと“それしか会話がないのか?”ということなんですね。


例えばうちの親戚は、私が旦那さんを連れていけば、旦那さんにお酒をついだり、
仕事のことや趣味のことなどいろいろと話しかけ、積極的に会話をし、サービスをします。

でも、旦那さん側の親戚は数回顔を合わせましたが、私がどこでどういう育ち方をしたか、
私がどんな人間か、私が今何をしているか、そんな話を(思えば旦那の親戚中の誰もが)
誰一人として私に聞いてきません。(サービス精神のないあるいは表現できない一族なのです。)

その「子どもはまだか?」のおじさんも、7年前に結婚式で初めてお会いしてから
たった3回しか顔を合わせていないのに、毎回、言うセリフはそれだけ。

私は天気の話題や、ちょうど退院したばかりだったおじさんの体の具合の話など
色々な話をふっているのに、向こうが私に興味があるのは子どもを産む気があるのかという
ことだけなのかと思うとなんだか気持ち悪いやら悲しいやら悔しいやら・・・

挨拶代わりとはいえ、それしか話題がないのかな、と思うと泣けてくるのです。


 (これがヨメというアウェー感なのでしょうか・・・。)


2ヶ月前は、家に帰ってきてからおじさんの気持ち悪い顔が脳裏に焼きついて、
グルグルよぎってイライラして眠れなくなり、とうとう大爆発を起こしてしまいました。
その後も思い出すと心拍数が上がって気分が悪くなるので記事にするにも2ヶ月を要しました。

その日は珍しく旦那さんに悪態をついてしまいました。わかってほしかったから。
でも、どんなに説明したところで旦那さんに自分の気持ちをすべて伝えることは無理だし、
だんだん旦那さんにも腹が立ってくるばかりで・・・(坊主にくけりゃ袈裟まで憎い?)
一人で怒って、一人で荒れて、一人でブチブチ文句言ってました。
(だって、セックスしないのは私じゃない。旦那さんの方なのに!)
その言葉をいつも口に出せないから私の中に何かがたまってしまうのに・・・。
だから叫べることを叫んでみるだけ。
「アンタより!旦那より!私の方が稼いでましたから!」
「もしも産まれてもアンタにだけは絶対報告しませんから!フンッ!」
ビールの空き缶をリビングの窓に叩きつける私の姿なんて滅多に見られませんよ〜(笑)



でも
そんな時は、意外にもインターネットに救われることってあるんだなぁと思いました。

同じような思いの人、もっとツライ思いをしている人もいて、私なんかまだまだだなって思うし、
精神的にとても救われるというか、落ち着きを取り戻せましたね。
参考になるアドバイスもあって、「おっ、次言われたら絶対にコレ言ってやろう!」っていう
対策もできて、むしろ会うのが楽しみっていうポジティブな気持ちも生まれたりして・・・ww
(おぉ〜こわっ。)




でもさ、

自分も若い頃、そいういうこと考えてなかった。

きっと、今でも、不用意に言った一言で誰かを傷つけたりもしているんだな。





人って、自分が経験したことならよくわかるから、だから色々経験したほうがいいって思う。
こういうことも、経験して初めて相手の気持ちがわかったり、人それぞれなんだってことが
わかったり、他のことに対しても考え方が深まるっていうか、色々なことに配慮ができるように
なるんだなって思う。(まだできないけど。)

だから、「悲しいな」って思う気持ちを「キライ」って気持ちには変えないで、
「おじさんは単純に知らないんだな」って理解してあげようと思う。
それでもムカっときたら、「あわれだな〜」って憐憫の情を寄せるようにしようと思う。

それしか話題がないっていうのはやっぱ悲しいけどね。
私ももっと努力して話題探さなきゃダメだな。













今度はおじさんとおばさんの子作りについて根掘り葉掘り聞いてみようかな。 


           ・・・おばさんを呼んで、目の前で。 

                               なんてね。(▼∀▼*)

イメージ 1

イラスト http://www.anne-box.com/

卵子の生存日数が平均24時間、精子の生存日数が2〜3日。
しかも妊娠が可能な期間ってのは一ヶ月に1日か2日くらいしかないわけで、
そのビンゴの時にしたとしても、受精する確率が約80%、
さらにそれがうまく着床する確率にいたっては、10%〜20%なんだとか?
35にもなって不勉強でした。受精=妊娠なんだと思ってた〜ハハハヾ(;´▽`A``

そう考えると、子どもってそうそう簡単にできるものではないんですね。
若い頃は“H=妊娠=ヤバイ!!”ってあんなに心配してたのに・・・・・・・損した。
(いやいや、損したってこともないか。)

でも、これまでは“いかに避けるか”っていう観点からしか考えたことがなかったけど、
子どもを作ろうと思った場合、案外チャンスって少ないもんだってことを知りました。
だって月に1度のチャンス、10回トライして1回妊娠するかどうかっていう数字でしょ?
個人差もあるけど、1年間“赤ちゃん”を意識して1回成功するかどうか・・・ ふぅむ。
・・・・・けっこう面倒くさくできてるんですね(゚ー゚;A
もしかしたら、あまりに簡単にポコポコできてしまって人間社会が混乱しないようにと
うまくセーブされていたりするのかもなぁ〜なんて思ったりして。ま、いずれにしても、
ようやくセックスレスから脱出できたかな〜くらいの今の私には、まだ先の話のようですが。


そうなると、“子どもは授かりもの”っていう価値観がよくわかる気がします。
「奇跡」というのは大げさかもしれないけど「運命」だったりするのかもしれませんね。
性別も誕生日も、なにも自分に選べるものはなく、ただ与えられた運命を受け入れるだけ。
思いのほかたくさん授かるのも、望んでできないのも、それは運命なのかもしれません。
そして与えられた運命の中でどう生き、どう成長するか、それぞれに道があるのだと思います。

今までは、子どもができるということに生物学的根拠以外のものを見出せなかった私ですが、
多くの人がスピリチュアルなとらえ方をする理由が、少しわかったような気がします。
こう考えていくと、子どもを授かるというのは運命的で奇跡的なことなのかもしれませんね。

いよいよ、今年は前向きに子どもがほしいと思っている響です。



そうは言っても相変わらず現実的な行動を起こすに至らないのですが(゚ー゚;A
それでも、私なりに、牛歩の歩みではあるものの、前進はしているのです。たぶん。

それにしても私って人は・・・気が早いというか・・・なんと言うか。

妊娠前に知っておいた方がいいことがいっぱいあるだろうなぁと思い、
そのテのサイトに会員登録をして、基本的なこと、子育ての悩みとか、便利なグッズとか、
そんな情報を探ったりしています。(情報収集には便利な世の中ですね。)


産婦人科も「うん、ここだな。」と、決まってしまいました!(笑)

ちなみに選んだポイントは「さい帯血」でした。
※日本さい帯血バンクホームページ http://www.j-cord.gr.jp/index.jsp

以前から、さい帯血のことを知ったときから、もし自分が出産する時は提供したいと思っていたので
具体的に調べてみたんです。そうしたら、どこの病院でも採血できるってわけじゃないんですね〜!
限られた中から選んだので逆にどこにしようか迷わなくてラクチンでした。家からクルマで10分、
歩きと電車でも20分で行ける産婦人科で「臍帯血OK」があったので迷わずココだわと思いました。
(気が早すぎです!)
産科選びってみなさんどうしてるんだろう。ネットなんかで調べると、町医者か大きい病院かでも
ずいぶん対応が違うみたいだし・・・実家のそばがいいとか自宅のそばがいいとか、正直初めての人は
よくわかんないですよね〜。ちなみに私の友人は「私は無痛分娩がいい!」と言っていて私はその
知識がなかったので調べてみたのですがこれも賛否両論ですね。いずれにしても非常に個人差が大きい
仕事なので一概にはなんともいえないみたいですね。ふむふむ。





あぁそれにしても出産ってものを考えていると気分が悪くなってきます・・・(llll´д`llll)オエッ↓↓
つくづく私って女の仕事に向いてないわぁ〜。



* ** ** * **  *   * **


さてさて、今夜は元職場の面々と飲み会です。

子どもできなかったらすぐ職場復帰したいなぁ〜。




バリバリ仕事して、飲む! 





絶対コッチの方が向いてる気がする〜。。。。。(-_-|||||||)ガクッ!

イメージ 1

さて、
前の記事 【9】どうにかなるって本当ですか?ではずいぶんブレーキ的なお話を書いたので、
いよいよアクセル全開!! 「なんだかんだ言ってもやっぱ子どもっていいよね♪」ってな具合に
自分の気持ちを↑アゲアゲ↑に盛り上げていきたいと思います。



* 。 。* *。。**。** 。**  * 。。* **。。**。*。*** 。。。

最近、子育てがしたいなぁ、子どもがくれる驚きや喜びを感じてみたいなぁ 
そんな風に思うようになった響です。
ハロウィンにしてもクリスマスにしても、こんなことをしたらきっと喜ぶだろうな、
こんな料理を作ったらびっくりするんじゃないかな、こんな絵本を読んであげたいな、
なんてことをまだ見ぬ我が子にシュミレーションする回数が増えましたが、
決して変態ではありません。

* 。 。* *。。**。** 。**  * 。。* **。。**。*。*** 。。。



「子どもがほしくない」と思ったことはありませんでしたが
「ほしい」と強く思ったこともありませんでした。

それでも、単純に仕事に熱中していた時期が長かったということはありますが、
子育てに対し「自信がない」ということはありませんでした。

今でも、病院のことやら自分の体のことなど「出産」には多少プレッシャーを感じていますが、
「子育て」自体には今のところプレッシャーは感じていません。
子育てにはどちらかといえば不安より期待の方が大きいかな。



やはり、子育てには夢がありますね。


自分たちの遺伝子を受け継いだ本当に小さなひとつの細胞が、何度も何度も分裂し、
凄い機能をもった生き物:ヒトの形を成形してゆき、やがて地上に現れる―。
初めての世界を日々全身で感じながら、目が見えるようになり、自分で動けるようになり、
言葉を覚え、今までできなかったことをひとつひとつできるようになっていく。
生まれた瞬間から無限の可能性を持った輝かしい存在。



そして、子育ては発見と驚きの連続ですね。


とかく子どもはイマジネーションが豊かで、予想外のことをやってくれますね。
独自の感性でものをとらえ、大人が思いもよらないような詩人のような表現をしてみたり、
(子どもの「まるで○○みたいだね!」という表現にはいつも驚かされます。)
大人でもなかなかできないような細やかな気遣いができたり思いやりを発揮する子もいますよね。
小さなことでも飛び上がるほど喜び、目をまん丸にして驚く。
「今」のことだけを考え、小さな幸せをいくつも抱え、毎日を思いっきり生きている。
実際に子育てをしているお母さんたちからは、いくらでも子どもの面白いお話を聞けるでしょうね。


母親も父親も必ず同じことを言いますが「子どもがいるとパワーが沸いてくる」んですよね。


耐える力、乗り越える力、粘り強さ、導く力・・・知力体力精神力すべての面が強化され、
総じて“生きる力”がどどーんとパワーアップ!
「この子がいるから頑張れる。」「この子が成人するまでは!!」そんな底知れぬパワー。
まさにちょとやそっとじゃ崩せないぞっていう風貌になってきますよねww 
他人から見ればちょっとずうずうしいくらいに映るこのパワー・・・守るために強くなる。

そして守るためだけじゃなく“子にとってのモデルとなる自分”として、たぶん無意識のうちに、
子にとっての少しでもいいモデルであるように行動するようになりますよね。
清く正しく美しく。すなわちパワーアップしてさらに自分も成長する。
これは、社会全体のパワーにもつながっていると考えていいと思います。



子どもがいると、社会に対しての関わり方もガラっと変わってきますよね。


これまであまり地域社会に関心のなかった人でも、子育てが始まると地域社会に関わらざるを
えなくなり、地域社会への感心も知識も増えていきます。
自分と自分の子どもが暮らす地域の環境を保全し、より住みよい町にしよう、
より安全でより快適な町にしよう、そんな気持ちも親になるとずっと強くなってきます。
子どものためにも協力できることはできるだけしようという姿勢も生まれてきます。
政治や行政に対する関心も高くなり、ボランティアやエコにもより近しくなっていきます。
子どもがいることで自分の守備範囲・世界がぐんと広がっていきます。
子育ては社会と密接に関わりながら、ある意味自分の力を社会に還元してゆく行為なのだと思います。
やっぱり社会を良くしてく力って、子を持つ親にこそ原動力がたくさん詰まってる気がします。
また、そうであってほしいなと思います。



もちろん子どもがいるから上の全部が当てはまるということではありませんし、
子どもがいないから上の全部が当てはまらないということでもありません。






でも、子どもがいたらもっと面白いな。
   子どもがいたらもっと刺激的だな。
   子どもがいればもっと頑張れるな。
   子どもがいればもっと見聞が広がるな。
   子どもがいればもっと 私 やれるな!
                          
                   ってことがいっぱいあるなって思いますね。




そう考えるとちょっとした冒険みたいでワクワクしてきますね☆




みなさんはどうですか?
子育てという冒険は??

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