海外生活 & 道楽生活

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さてとりあえず次の派遣先も決定したので飢え死にだけはしなくてすみそうです。
最近努めて 一日に1つは明るい面というかポジティブな面を見つけようと思ってます。
暗い面、ネガティブな面というのは 自分自身すごくつらいですから
見つけようと思わなくても 気づくことが多いけど
明るい面てのはこう贅沢な社会に生きて、あれこれしたいことがあるとなかなか目に入らないものです

さてそういって早速 ちょっとダークなネタになってしまうけど
この前ロンドン塔の亡霊のお話をしました。
それに関連してというわけではないんだけど。

ロンドン塔の大ガラス伝説

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47243452_0?2007-03-12
ロンドン塔に行くとホワイトタワー周辺にカラスをよく見かけると思います。
日本のからすより一回り大きい レイバンと呼ばれる大ガラスなんですが
これロンドン塔で飼われているカラスなんです。
カラスを飼うなんてちょっといい趣味ではないような気もしますがこれにはちゃんと理由があるんだ。

前回ロンドン塔は処刑場でもあったと話をしたと思うけど
処刑場ということは必ずそこで 遺体がさらされることになるわけで
それに群がっていたのがこの大ガラスだったわけ。
さすがに王家の方もこれはあまり喜ばしいことではないと駆除しようとしたんだ
でもある占い師によると

ロンドン塔からカラスがいなくなると王家が滅ぶ

と言われ、それ以来カラスを飼育するようになったわけ。
本当かどうか、関連があるのかどうか 分からないけど実際危機があったらしいよ。
カラスなんて飛んで行っちゃうんじゃないかと思うんだけど
カラスの下羽を切って飛べなくしてあるらしいんだ。
カラスが死ぬと新しいカラスが補充されるのでいなくなることはないらしい
このカラス凶暴なことでも有名で
いつもはホワイトタワー周辺でふてぶてしく観光客を威嚇している。
でも最近よんだ記事によると鳥インフルエンザによる
集団死を恐れて鳥小屋に軟禁状態らしい。

このカラス達を世話したり
観光客のガイド、ロンドン塔の施錠管理を担当しているのが写真の

ビーフィーター

ビーフィーターはロンドン塔の衛兵隊であるヨーマン・ヴェーダーの通称。
元々はヘンリー7世が設立。
「ヨーマン」ってのは独立自営の農民を意味しており、国民義勇軍的存在であった。
当初は軍隊としての役割だったけど近衛兵的存在として国王とその財産を守護し、
またロンドン塔に収監されている重要囚人を監視する大役まで任されるようになった。
現在では名誉職で主に観光ガイドなどの仕事し
写真撮影に気軽に応じてくれる。(というか半ばそれが仕事)
今でもロンドン塔を管理しているのでロンドン塔に閉館間近に行くと
閉館の儀式を見られることもある。
ちなみにこのビーフィーターBeef eater
つまり牛を食べる人という意味。
由来は諸説あるみたいだけど、給与の代わりに当時貴重だった牛肉で支払ったから
というのが強いみたい。
胸には「ER」と書いてあるけどこれは
E兇エリザベス2世,Rはラテン語で女王を指すREGENAの意味
次はCRになるかWRになるか、どうなんでしょう。

ロンドン塔ではビーフィーターのガイド以外にも
写真のような野外劇?を通した無料のガイドが行われている。
    https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47243452_1?2007-03-12
自分が行ったときはまだ英語がそんな分かるわけではなかったので自信はないけど
おそらくシェイクスピアの戯曲「ヘンリー6世」をやっていた。と思う。

血塗りのロンドン塔

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ねむいっす。
徹夜がきつくなってきました。
まだまだおきてはいられるけど
明らかに集中力に欠ける。
学生のころは 徹夜したってぴんぴんしてたのにね。
何がそんなに違うのだろうか?

さて昨日ロンドン塔に出る幽霊たちを紹介しましたが
本当に目撃例が多いのが アン王妃エドワード&リチャード王子兄弟
目撃例が似ているのでホントにいるのかと思います。

今日はそんな彼らにまつわる建物

ブラッディタワーと裏切りの門

ロンドン塔にはホワイトタワーを中心にジュエルタワーなど様々な塔があります。
全部紹介するのは大変なので かいつまんで紹介します。
また機会があれば小分けに出そうとおもいますが。

      https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47168320_0?2007-03-09
このブラッディタワーは前回ちょっと触れたけど
幼い王子兄弟が、叔父であるリチャード3世に暗殺されたといわれる塔
記録には残ってないけど 二人の王子はロンドン塔幽閉後どこに行ったのか不明で
そう考えるとロンドン塔から出てはいない=殺されたとう等式が成り立つだろう。
ホワイトタワー南の階段下から子供の遺骨が出てきている
ロンドン塔は幽閉所が主な役割だからそんなところに子供はいなかったはず
だとするとやはりこれは王子なのだろか?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47168320_1?2007-03-09
裏切りの門は見学経路が始まって比較的始めの方にある。
この門は正規の門ではなく 名前の通り裏切り者=政治犯つまり囚人が通る門である。
テムズ河に面していて、船がそのまま入れるようになっている。
収監はだいたい夜の暗闇に乗じてひっそりやられたらしい。
アン王妃ヘンリー8世のわがまま(?)により
姦通・魔女という濡れ衣を着せられこの門から中に入って行った。
アン王妃はこの門の先にある塔付近の階段でよく目撃されている

ロンドン塔に行ったときはあまり詳しくなかったけど
何となく 重い雰囲気というかカと言って教会とは違う 何か独特の雰囲気を感じた
何となく夏の夕立が来そうな、直前のあのモワンとした雰囲気に似ている。
のは気のせいか

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今日やっと次年度の打診がきたが
今、調整中で現在の職場で継続するのか
他の場所へ飛ばされるかはわかんないということです。

1年で場所が変わることがほとんどなのだけど
現在の職場の希望と自分の希望が似ているので、とどまらせたいようです。
他にあがってる候補地は今の場所より近いのでそちらでもかまわないのですが
上の判断次第ですね。

今の職場が気に入っているわけではありませんが、
新しい場所へいくストレスも確かにあります。
まぁどちらでもいいでしょう

さて今日はロンドン塔第4弾いよいよ

幽閉&処刑場としてのロンドン塔

             https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47138394_0?2007-03-08

この前説明したとおり 元々はテムズ河から上ってくる敵艦を駆逐するための要塞だったが
国が安定すると国王の住居 そして位の高い人の幽閉&処刑場として機能する。
処刑された人はたくさんいるでしょうが今日はその一部。

処刑された人
ランカスター家最後の王、ヘンリー6世
ヨーク参照。
百年戦争に敗北した後、薔薇戦争でヨーク家エドワードに捕らえられて処刑。
元々前王ヘンリー5世が急死し、わずか生後9ヶ月で即位。
しかし幼いときから精神障害を起こし、ほとんど政治的権力は摂政や王妃が握っていた。
シェイクスピアの戯曲その名も「ヘンリー6世」が有名

歴史的裏づけのがなされていないものだけど、
エドワード5世その弟ヨーク公リチャード
当時エドワードは12歳 弟リチャードは10歳だった。
どの世の中でもそうだけど、自分より年下のものが王位を継承するのは面白くないと考える人物はいる。
この場合その人物は次に国王になった、シェイクスピアでもおなじみの叔父リチャード3世、
もしくは ヘンリー8世の父 ヘンリー7世だといわれている。
エドワード5世は弟リチャードと共にロンドン塔へ幽閉されたことは確かだという。
その後はよく分かっていないものの、噂では叔父リチャード3世に殺されたといわれており、
その現場はブラッディタワー(血塗られた塔)と呼ばれている。
またホワイトタワー南から子供の遺骨が数体発見され、
これがエドワード、リチャード兄弟といわれているが、断定はされていない。
しかし、その後、付近の廊下を手をつないで散歩する子供の霊が何度か目撃されているらしい。

イギリス史で悪名高いのが エリザベス1世の父、ヘンリー8世。
彼についてはまた、別項目をたてようかな。
彼は1番目の王妃キャサリン・オブ・アラゴンと離婚するため、
ローマ教皇と対立し、イギリス国教会を作り上げた人物だ。

    https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47138394_1?2007-03-08


キャサリンは元々兄アーサーの奥さんだったが、兄が死に政治的なこともあり結婚。
キャサリンとの間に女児(後のメアリ1世)しか生まれなかったため、
後継者を生ませるためにというのが離婚の理由らしいが?。

その後結婚したのがキャサリンの侍女であったアン・ブーリン(エリザベス1世の母)である。
侍女って所に浮気のにおいを感じさせますが。
アンとの間にも女児(エリザベス)しか生まれなかったため、心変わりし、
アンに反逆、姦通、魔術という濡れ衣を着せてロンドン塔へ幽閉。そして処刑。
現在ロンドン塔でもっとも目撃例が多く、もっとも有名なのがこのアン・ブーリン
首なしアンの亡霊が何人もの警備員に目撃されている。

その後再婚を繰り返し5番目の王妃、キャサリン・ハワードも同じくロンドン塔送りになっている。
19歳だった王妃は不貞の嫌疑をかけられ、大斧での斬首刑に処されることになるが、
そのとき彼女は処刑人の手を振りほどき、逃げ回った。
処刑人はキャサリンを追い回し、斬首したという。
ハンプトンコートの回廊に現在もキャサリンの霊が現れ
叫び声をあげながら逃げ回っている姿が目撃されている。
キャサリン・ハワードはアン・ブーリンの従兄妹。
アン・ブーリンの姦通罪はでっち上げの濡れ衣らしいが
このキャサリン・ハワードは実際そうだったようだ。
結婚する前から複数の男と付き合い、結婚後も遊んでいたというのが通説。


幽霊は出ないが、「ユートピア」を書いたことで有名なトマス・モア
ヘンリー8世にロンドン塔送りにされ、処刑されている。
もともとはヘンリー8世の元で大法官をしていたが、
ヘンリー8世が、離婚問題でローマ教皇クレメンス7世と反目すると辞任。
国教会に対してカトリック信者として反対すると国王の怒りを買い、ロンドン塔へ。
現在はカトリック教会では殉職者とされ、さらに政治家と弁護士の守護聖人になっている。


ホワイトタワー脇の広場が処刑場だったようで、現在はメモリアルがたっている。
当時は処刑とうものは公開処刑だった。
そんなもの見たくないと思うのが普通だと思うのだが、
当時 処刑当日にはロンドン中から野次馬が集まったそうだ。
その中で屋台が立ち、みなビールやつまみを飲み食いしながらの見物していたんだって。

世界一のダイヤモンド

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今、娯楽としてですが、とてもやりたいことがあるんです。
しか〜し ちょっとお金がかかりすぎるのです。
こんな身分だからと 我慢する自分がいる一方で
お金は天下の回り物、使わないと!と ちょっとはじけ気味の自分もいるわけで。
今のところまぁまぁまぁ、間を取ってこれ我慢しとけ
似たようなもので間を取り持とうとする自分で均衡を保っています。
一過的には満足なんですけどね。 
すぐにやっぱりなぁという気になってきます。
最近やけに自分の中でネガティブ君ポジティブ君の争いが激化しています。
争っているうちに 何に対し争っていたのか忘れてしまい。
残るのは 荒涼とした 私の心です。(笑)

さて、
血塗られたロンドン塔シリーズ第3弾

ジュエルタワー

           https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47126301_0?2007-03-08
血なまぐさいことはこの次あたりにやろうと思います。今、事実?確認をしているところでございます。
今回はとりあえず現在のロンドン塔の 目玉の一つ。
王家の財宝が眠るジュエルタワーに焦点を当てましょう。

ここには 王家所有の宝石類が展示してあります。
ネックレスや指輪、腕輪に髪飾り、宝石のちりばめられたサーベルなどなどです。
残念ながらこのジュエルタワー内は撮影禁止なので写真はありません。
(といっても留学仲間の宝石デザイナーのマキさんはこっそり隠し撮ってきたらしいですが)
その中でも目玉のものが
世界一のダイヤモンドといわれる(実は現在2位になってしまいました)

「カリナン」


特に王笏Royal Scepterにつけられている

「カリナン1世」またの名を「偉大なるアフリカの星」

というのは別格。 

普通に見学させると人がたまってしまうので 動く歩道の上に乗りながらの鑑賞となる。
歩いて戻ってこれるので、じっくり見たい人はなん往復もしてました。
確か警備員も張り付いていたという記憶がありますが
どっかから聞こえてきた噂では 本物ではなくてレプリカらしいということです。
警備員は雰囲気作りなのだとか・・・

さて カリナン1世というのが気になりませんか
ちょっと分かりづらいところですが
カリナンとは元々の大きな原石全体(鉱山所有者カリナンにちなむ)をさすようです。
それがエドワード7世の誕生日プレゼントとして贈られた。
そこから大きいダイヤカリナン1世が切り出され、
その形をとるために半端なもの(それでも世界有数の大きさ)を
カリナン2世・3世・・・・・9世と名づけている。
そのすべてが王家所有になっている。
カリナン1世は530カラット100グラムくらい
値段はつけられないそうだ。
(通常は0.3カラットくらいで売られているようなので、そりゃ無理でしょう)
ちなみに2世は王冠に埋め込まれている

というわけでカリナンというのは一つの大きな原石であり、原石として世界最大なのだそうだ。
原石としては600グラム以上あったようなのでそりゃでかいわな。
現在カットダイヤとしてはタイの王様の持つザ・ゴールデン・ジュビリーが最大らしい
(しかし、これは褐色のカラーダイヤで、クリアな物としてはカリナン1世が最大か)

これが発見される前は カットしても世界最大のものだった。
贈られたエドワード7世はオランダにある、カッティング会社に依頼し、
そこのトップにの技師がカットを行うことになった。
しかし世界一のダイヤの原石を目の前にした技師は
あまりの緊張に2回も気絶したようだ。

あくまで噂だけど世界最大の原石カリナン実はさらに大きかった原石の一部らしい。
発見された当時原石にどこかから剥離したような形跡があったかららしいのだが
いまだ見つかっていない。

先ほども言ったとおり、ジュエルタワーの内部は撮影禁止になっています。
なので自分は写真を持っていませんが、
どうしても見てみたい人はこちら下村時計店さんのサイトで見ることができました。
http://www.jw-shimomura.co.jp/br_dia2.html

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血塗られたロンドン塔

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将来の不安が募る毎日ですが
常にそんな状況下にいると慣れてしまうのか
時々 「なんとかなるだろ」とか「どうでもいいや」と
かなりEasy Goingな考え方になってしまいます
その方が精神安定上いいのでしょうかね。
そんな考えじゃいけないという自分も頭の片隅から叫び続けているのですけどね。

今日同僚のエイドリアンと長いこと話していた。
彼も契約社員な為、来年の夏までの契約である。
その後はどうするのかと聞いたら 「NO IDEA」のこたえだった。
まぁ結構彼もEasy goingな性格だから 本当なのかな
イギリスに帰って仕事するのもいいんじゃないかなぁと言っていた。
奥さんは日本人なんだけど
「イギリスに行きたいといってるが、本心はちょっとSadだろうね」
とポツリと言っていた。
それに最近ロンドンは ここ十数年の内一番のテロ厳戒態勢にあるようなニュースを受け
それをちょっと心配もしているみたい。

今日はロンドン塔第二段

ホワイトタワーについて

             https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47070939_0?2007-03-06
この写真のタワーはその名の通り白い
なんでも石灰岩質の石でできているからだそうだ。
おそらく最初に入植したケント州(カンタベリやドーバーなど)周辺から石を切り出したのでしょうね
征服王ウィリアムが1078年に建てたロンドン塔最初の建物。
テムズ河からさかのぼってくる敵からロンドンの町を守るために作られた要塞。
後に王室を中心とした人たちの幽閉所になる。
現在は主に武具を中心とした博物館になっている。

数年前の記憶であいまいだけど、この塔が幽閉施設として使われた名残が写真の階段。
石造りの塔なのにここだけ木製の階段。
しかも入り口なのに妙に高いところに扉がある
元々は要塞だから敵の侵入を防ぐための工夫らしいけど
幽閉施設になってからは人が簡単には逃げられないようにと使われていたとかいう記憶がある。

後で詳しいことは話すけど、ここの廊下には
若くして亡くなった(というかおそらく暗殺された)王子兄弟の霊が目撃されている
仲のいい兄弟だったみたいです。

中の展示は 武具だらけ。
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/2c/hero_tsuka3_94/folder/1462759/img_1462759_47070939_1?2007-03-06
壁や柱には 鉄砲やサーベルが幾何学的に並べられかざられている。
おそらく本当に使ったであろうサーベルから、儀式用に宝石のちりばめられたサーベルがたくさん。
甲冑も○○王の甲冑とか××王子の甲冑とかがいろいろ。
馬にも甲冑があって尻尾まで守る部分があったり、その際にはスカートのような甲冑をつけるとか
いろいろ聞いたけどわすれちゃったよ。
覚えてるのは、おそらくヘンリー8世のだったと思うけど
甲冑があって、股間ガードが妙に立派だったことかな。(笑)

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