気ままな旅スケッチ

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今年の冬の寒さで出不精になり、ここしばらくは撮影にも行かず、3週間ぶりの更新です。

先週の日曜日は天気も良かったので、神奈川県二宮町の吾妻山公園に行ってきました。朝方は寒かったものの、吾妻山公園に着く頃はポカポカ陽気になり、「重いコートを脱いで〜出かけませんか♪」という感じでした。

吾妻山公園は、二宮駅から歩いて行ける136mの小高い山の上にあり、山頂では360度の展望〜北西の丹沢山塊から富士山、箱根連山、南には相模湾、伊豆半島や大島、利島〜が望めます。海辺から一気に立ち上がっているので、眺めは最高です。(パンフレットから)

雲ひとつない、菜の花と富士山を望む絶好の展望でした。
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まさに黄色い絨毯のようでした。(左は桜の枯れ木)
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青い海と小田原市街から、伊豆半島、遠く大島まで見えます。
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黄色い菜の花を見ると春本番を思わせます。
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公園には印象的な1本の木がありました。
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2013.1.27 撮影
by FUJIFILM FinePixS5Pro

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埼玉県行田市にある「古代蓮の里」へ行ってきました。

古代蓮の里では、行田蓮(古代蓮)の他42種類の蓮の花を見ることができます。世界の蓮園のエリアでは、八重の蓮の花、白い蓮の花、黄色い蓮の花など、一見これが蓮と思うような蓮の花もありますが、どの蓮の花も端正で美しい見応えのある蓮の花でした。

3回目の今回(最終回)は、世界の蓮園のさまざまな蓮の花を紹介します。

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おまけ:田んぼのアート(古代蓮の里のシンボル、展望タワーから)
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2012.7.22 撮影
by FUJIFILMFinePixS5Pro
埼玉県行田市にある「古代蓮の里」へ行ってきました。

古代蓮の里は、原始のままの姿で自然の中で咲いているというイメージを持っていましたが、思った以上によく整備された公園と言う感じでした。そんな中でも一番奥まったところにある水鳥の池の蓮は一番自然に近い感じで咲いていました。また、水上植物園の甲斐姫というやや黄色味のある淡い色の蓮がとても端正で綺麗でした。

水鳥の池の行田蓮(古代蓮)、濃いピンクの蓮の花です。
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蓮の花にも種類があるようですが、やや淡い色の蓮の花もとても綺麗でした。
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水上植物園の甲斐姫、やや黄色味のかかった端正な美しさの蓮の花です。
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2012.7.22 撮影
by FUJIFILMFinePixS5Pro

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古代蓮の里(古代蓮池)

埼玉県行田市にある「古代蓮の里」へ行ってきました。

『古代蓮の里では、行田蓮をはじめとする42種類、約12万株の花蓮を育てています。夏の早朝には、蓮の花でいっぱいになり訪れる皆様を楽しませてくれます。』〜パンフレットより〜

蓮の花は7時〜9時が見頃ということなので、5時半ごろ自宅を出て7時少し前に古代蓮の里に着きましたが、かなり広い駐車場は既に半分ぐらい埋まっていました。古代蓮の里は、メインの古代蓮池、水生植物園と水鳥の池、世界の蓮園と大きく三つのエリアで蓮の花を見ることができます。古代蓮の里ははじめて、蓮の花を撮影するのもはじめてでしたが、蓮の花に魅せられて沢山撮りましたので、3回ぐらいに分けてアップしたいと思います。

はじめに、メインの古代蓮池の蓮の花と風景です。

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2012.7.22 撮影
by FUJIFILM FinePixS5Pro

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皆さん急に暑くなりましたが、如何お過ごしでしょうか。
毎週末は庭の雑草との格闘で、お盆の法要等もあり、なかなか撮影に行く時間が取れません。

先日からニコンから発売されたズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-300mm f3.5-5.6G ED VR」を新調しましたので、その試写も兼ねて西武ゆり園に再び行ってきました。デジタル一眼レフカメラ用交換レンズでは世界初・世界最高ズーム倍率、約16.7倍のズームレンズというものです。これ1本でマクロと超広角を除けばほぼ100%カバーできるので、レンズ交換ができるのが一眼レフの良さみたいなことが言われていますが、こうなるとレンズ交換不要の一眼レフみたいになってしまいますよね。あまりメカに詳しくなく、不精な私には面倒なレンズ交換の手間が省けるので、その分撮影に集中できるので格好のレンズです。

先日の記事では上向きに咲くすかしゆりを紹介しましたが、今回はオリエンタル・ハイブリットと呼ばれるどちらかというと下向きに咲き大輪の花が多く、素晴らしい芳香があるゆりが咲きはじめていました。

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(広角18mm)

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遠くからでもゆりの甘い香りが匂ってくるようです。
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(望遠300mm)

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(標準50mm)

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ハイブリット系のゆりの大輪は「艶やか」
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陽の光を浴びて「輝くような白さ」
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2012.7.1 撮影
by FUJIFILM FinePixS5Pro&AF-S DX NIKKOR 18-300mm f3.5-5.6G ED VR

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