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gonntaのきまぐれblog
雑種の保護猫、こたろうとさくらとの楽しい生活のことを書きます。

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シティーハンターのDVDを見て休日を過ごしました。
80年代は良い時代でしたね。
アニマックスでは現在放送しているそうですが、私は見れないのでDVD見てます。
 
写真はDVD-BOXについているパンフレットみたいなブックから借用。
 
改めて見ますと、凄いですよね(笑)。
ご覧のとおりお@ぱいポロリは当たり前。
依頼人もカオリちゃんも良く着替えるし、この世界だと更衣室には必ず下着があります(笑)。
もちろんリョウちゃんもよく脱ぐ。
すっぽんぽんも結構ありますねぇ(笑)。
これが夕方17時とかゴールデンの19時に放送していたアニメのカットとは思えないくらいお色気シーンばっかり(笑)。
 
ラブホ行くわすぐ抱きつくわ、いかがわしいお店で依頼人と待ち合わせとか。
現代なら深夜枠ですね。
でも全部リョウちゃんの軽さで全部明るい雰囲気(笑)。
 
確かに子どもが見るアニメではなかったのね。
基本的に裏の世界ナンバーワンなんだけど、そのわりにはリョウちゃんコロシの仕事してないからぜんぜん重い話もなくて、げらげら爆笑しました。
 
今見てもリョウちゃん惚れてまうやろー//////
 
もしかしたら暫くこの話続くかもです(笑)。
 
 
 
 
 
 
いやー、ご無沙汰ですいません。
 
とりあえずこれからちょいちょいまた更新します!
 
まずこれ。
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サエバリョウ勝負パンツ!
コミックゼノンの付録です。
男性用MLサイズなんだけど女性もどうぞだって。
モデルの道端アンジェリカさんが誌面では履いていて、すごくおしゃれだけど、パイソン柄ななんとも(汗)。
うちの旦那っちはボクサータイプは嫌がるので、私が履きます!!
ちなみにこの付録がついて690円だったような。
なのに色違いをネットショップで買おうとすると1980円。
なんじゃそりゃ(笑)。
 
やっぱりまた語ることにしました、エンジェルハート(笑)。
 
外が台風で風が強かったですが、私は風邪のほうで倒れてました。
そこで再燃したこのリョウちゃんへの思い(笑)。
 
漫画を読み返すと切ないんですよ。
ご存知シティーハンターは面白かった!ってイメージでしょうけど、実はカオリとなかなかくっつくないからファンとしてはもぅ!って感じで読んでいたわけで、笑えるというより切ない感じです。
エンジェルハートはさらに切ないです。
続編ではなくパラレルですけど、そう思っても切ないですよ。
 
 
実はクレモンティーヌさんのアニソンボサノバのアルバムの中にGetwildがあったのでDLしました。
これ、かなり良いです!
その流れでクラシック版というのを見つけて、あれっ、私が知らないわけないなと思ってよくよくCDを探したらやっぱり持ってました。
2005年発売のものです。
ボーナストラックだったんです。
これもいいわー。
というわけでばんばんiPhoneに落としています。
 
 
 
 
エンジェルハートが始まった当時、カオリが死んでいるからファンはかなりショックで公式掲示板が炎上しました。
それでも見たくない認めたくないと思いながらもエンジェルハート売れてるんだよね。
現在通算で35巻(出版社が変わったので33巻までと通しですが、それ以降はシーズン2です)出ています。
私も買ってるし、やっぱりなんだかんだ言ってシテハンになかったラブラブエピソードが見たい人が多いのかも。
今でもあるのかもしれませんがアンチサイトもたくさんあったんです。
今はずいぶん減りましたね。
 
どうせ漫画でしょ?って思った方もいると思いますが、結構人と人とのつながりとか家族愛とか、そいういうのがメインだったりします。
 
大人買いをオススメします(笑)!
 
 
とうとうグンちゃんから抜け出したー!?と思ったらリョウちゃん再燃って感じです(笑)。
で、暫くしたら暴れん坊将軍の話になるかな(汗)。
 
 

3巻まで待てない!!

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エンジェルハートのシーズン2(出版社が変わったのでこうなってますが、実際は続いています)の2巻を購入。
このページは3巻の予告なんですが・・・
 
 
こんなの見せて3巻まで待てるかっ!!
 
待ち遠しい!!
なに、どうなってるの!?
何があったの!?
もうほんとに気になります。
 
連載誌は月刊なのでとりあず今月読みますけど、先が気になる!!
 
 
 
知らない方のためにざっくり説明しておきますと・・・(シティーハンターは知ってる前提でいきます、すいません)
リョウの最愛のパートナーはウエディングドレス姿で写真を撮る直前に交通事故で亡くなりました。
ドナーカードを持っていたので、心臓を移植のために運んでいたんですが、それが盗まれ、中国の暗殺者の女の子に移植されます。
それがシャンイン。
心臓の記憶をもとに新宿にきてリョウに出会い、そして一緒にシティーハンターをやるんです。
だから絵にあるようにウエディングドレスを着ているのは、カメレオンという変装の得意なキャラで、リョウもシャインインも偽者とわかってるんです。
だからこそなんでこの写真撮ってるの!?
リョウはなんでこれOKしたの?と気になることだらけです。
 
 
この絵はカオリが亡くなっているからあの写真はもう撮れないはずなのに・・・。
 
 
 
リョウが「オレはカオリにウエディングドレスを着せてやれなかった・・・」って泣く話もこのエンジェルハートではあるんですね。
いや、笑っちゃいけないけど、なんていうかシティーハンター知っていると多分そんなおセンチなリョウは想像できないなと。
家族が出来たり子供(血は繋がっていないですけど)が出来て、この変わりっぷりなんだなと。
 
話したら長くなりそうなのでここまでにします。
また話しそうですけどね(笑)。
 
気晴らしにと出してきたシティーハンターのDVD。
 
いちばん好きな話が「さらば、ハードボイルドシティー」という話。
 
ストーリーは・・・・・
すいません、ちょっと不謹慎かもしれないので隠しますので、見たい方だけ見てください。↓反転させておきます。
 
 
国際テロリストにより、日本政府に金銭の要求がきます。
それに応じなければ新宿に仕掛けた原爆のスイッチを入れると。
その作戦が「セイラ」と呼ばれる現地調達の女性。
催眠術を掛けられ自分はセイラだと思いこまされ、悪の手下として実務の指揮をとります。
それがカオリ。
で、リョウがそれを助けて、原爆のスイッチを解除するという話。
国防長官の娘が狙われたりします。
新宿の住民も避難勧告。
 
 
でもその中でリョウとカオリの愛が深まるんです。
 
 
 
それを見ているときに余震があり、気晴らしどころか自爆状態。
あー、また地震酔いに悩まされています。
 
 
それでも少し気分転換にはなったかな。
 
 
 
久々見て思ったこと。
・80年代であのアニメのクオリティの高さは素晴らしい!
・お色気シーン満載。
 某首都の青少年なんちゃら法がバカらしいです。
 そんなの気にしない良い時代ですね。
・原作の絵の素晴らしさがアニメでも受け継がれています。
・もっこり〜の言葉が神谷明ヴォイスにより、とても明るく、いやらしくない。
・リョウってやっぱりかっこいいですね♪
 
 
 
ちなみに私はシティーハンターを好きになったのは小5のとき。
ジャンプを買い始めました。
アニメを見てかっこいいと思ったのがきっかけです。
それからもう20年以上ですか。
今でも好きです。
 
この作品からいろんなことを覚えました。
 
 
 
 
最近思い出したのは、「種族維持本能」の話。
人は死の危険にさらされると「種族維持本能」が働くという話。
作中のだいぶ後半で出てくる話です。
リョウの行動は(いや、別にチューなんですけどね)その本能かそれとも・・・・?みたいな感じで悩みます。
 
 
地震もそうですが、「停電とかしてたら少子化に歯止めってかからないのかしら?」
なんてとあるちゃらい会社の人が言っていました。
そうだといいですね。
そーいうことが「仕事からの逃げ」じゃなくて本能でもいいので望まれてくることがベストだと思います。
歳をとると子が欲しいと思う方がいるそうですが、きっとこの本能なんだと思います。
 
 
 
 
 
恋愛の根本にあるのはこの種族維持本能かもしれませんね。
 
 
 
 
余談。
原作の単行本を読み返そうとしたら、意外とどの巻にどの話が覚えていました。
ジャンプコミックス35巻。
これは穴があくほど読んだもんなぁ。
小5から20年以上。
私の本棚では未だに健在です。
 
 
 
 

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