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gonntaのきまぐれblog
雑種の保護猫、こたろうとさくらとの楽しい生活のことを書きます。

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イメージ 1我が家の本棚の上。
シティーハンター完全版がケース入りで置かれています。
あ、気づいた?
そう、その下はシティーハンターの文庫版。
ちなみに更に下には単行本が置かれています。
右下はリョウ&カオリンのフィギア。
DVD-BOXについてきました。
 
 
 
 
イメージ 2
画像が荒いんですが、文庫本コーナー。
徳川吉宗と江戸川乱歩が乱立し、そこにハサミ男とかオペラ座の怪人が割り込んでいる有様。
この中だとハサミ男が面白かったです。
オススメ。
有名な作品らしいので皆さんご存知かな?
あと、字が見えませんが、幸福な王子も好きです。
ワイルド作で、どっちかっていうとよく絵本とかになってるのかな?
オペラ座の怪人はまだ読んでません。
これから読むの。
 
 
 
 
イメージ 3その後ろの図。
漫画です。
風と木の詩。
なつかしー。
私が高校生のときに、私の周りだけで流行りました。
竹宮恵子さんですよ。
ぎゃー、ほんと懐かしい。
腐女子の始まりじゃないの?
実際何年前の作品?
当時で20年以上前とか言っていたのを覚えてます。
いわゆる、美少年&美少年です。
コレを読んだ時期に、アリエスの乙女たちと生徒諸君も読みました。
漫画って昔のも好きです。
少女漫画はいつの時代も男同士とはあるもんですね。
そしてパトレイバーの小説と刑法の楽しい読み方。
刑法〜は私じゃなくてちょめおさんです。
 
 
 
イメージ 4画像暗くてすいません。
ここもすごい。
生協の白石さんの隣りがマディソン郡の橋です。
夢をかなえるゾウもある。
売れていると言われれば読むことが多いです。
吉宗は今、読んでいるのでカバーと栞がついてます。
古本屋さんで105円で買ったの。
新刊も買いますが、昔の本はもっぱら古本屋です。
ここにもシティーハンターあります。
なつかしのビデオですよ。
DVDもあるので不要ですが、もったいなくて処分できず。
 
 
 
イメージ 5これは同人誌です。
陰陽師とルパン。
コミケは行ったことなくて、こーいうのはまんだらけとかアニメイトで買います。
というか買っていました。
今はもう行ってない。
渋谷のまんだらけはよく行ってた(笑)。
 
プロでも素人でもいいの。
絵がうまい人がすきだから。
プロでも同人誌出す場合もあるので、あまりこだわりはないです。
上記はめっちゃ上手いので買いました。
ルパンなんてモンキー@ンチ先生の絵柄より見やすい(ごめんなさい)。
 
今はネットがあるので、二次創作サイトとかピクシブなんかがこれの代わりかも。
ついでに語ると、シティーハンターの良作は少なかったのです。
ネットの二次創作サイトの方がなかり良くて、それを見るためにネット始めて目が悪くなったのです、自分。
その二次創作サイトもほとんど閉鎖しちゃいましてね。
やっぱりエンジェルハートが始まったのが大きいかと。
 
 
 
 
 
 
我が家の本棚、いかがでしたか?←微妙な問いかけ(笑)。
これでも一部です。
何冊あるのかな?
漫画だけだと軽く500冊はあると思いますよ。
暇なときに数えてみます。
 
 
これCD棚もやっちゃおうかな(^^)。
CD棚も面白いよ。
傾向は本棚と似てます。
クラシックの隣りがダンス☆マンで、ゴスペラーズとアニソンが並んでるみたない(笑)。
 
 
 
 

帰りにちょっと寄り道して、車の税金払ってきたのよね。
今月は固定資産税も払うのよね。

金は天下のまわりもの・・・なんていいますが、ほんとに我が家に戻ってくるかしら(笑)。




そんなこんな言いながら、本屋で衝動買い1600円なり。




私、本には金は惜しまないです。
小説、自己啓発本、エッセイ・・・なんにしろ自分にはプラスなんだと思います。

思ってるだけね。

で、今日買ったのは







「30分でわかるツイッター」



あ、あれ〜(汗)。

もう少し、もう少し詳しくなりたいのよ。

まぁ、iPhone買ったときも何かしら本は買ったので、同じもんかな。
もうちょっと詳しく知りたい世界なのです・・・・。

今読んでるの

イメージ 1

上司のオススメ本で、回覧で回ってきました。
日付変わる前か、昨日借りまして、既に読み終わりそう(笑)。
今日お休みのちょめおさんも読むって。


読書家を語るにはまだまだかもしれませんが、ベストセラーがタダで読めて有難い。
誰か村上春樹さんのやつも貸してくれないかしら(>人<;)?

イメージ 1

イメージ 2

夢枕獏さんの陰陽師の最新刊を買いました。
写真でいうといちばん上の天鼓ノ巻です。

それ以外は過去に買ったもの。
結構あるね。
ちなみに絵本のように挿絵がたくさんあるシリーズが手前の3冊。
これも面白いです。
瘤取り晴明なんて御伽噺みたい。





下の写真は夢枕獏さんのサインです。
以前、長編作品の出版記念サイン会に行ったんですよー。

数年前に世間で陰陽師ブームが来ましたけど、私にとっては「今更」でした。
だって私が高校生の頃からのこ作品はあったわけだし、こんだけ冊数出ているのだから遅いでしょ。

現在は文庫版もあるようなので興味ある方はぜひ。
時代背景は平安なので、なじみはないかも知れませんが、主人公安倍晴明と源博雅(みなもとのひろまさ)の掛け合いがほのぼのします。



そういえば最近節分があったのでその話でも。
もともとは「ついな式」(漢字変換が出てこない)とか「鬼やらい」なんていわれている禁中の儀式が始まりだそうです。
大晦日に疫鬼を払う儀式があったそうです。
その儀式では弓を用いたそうですが、鬼というのは弓の音を嫌うと他の作品でも描かれています。

正月の破魔矢も関係しているのかなって思いました。

ちなみに鬼って角に虎柄のパンツ。
なぜだか知ってますか?

鬼門ってよく風水で聴いたことあるかと思いますが、鬼門は東北東、つまり丑寅(うしとら)の方角なんです。
忌み嫌われるその方角から、牛の角、虎柄のパンツなわけです。
節分で恵方を意識するのもその関係なんでしょうね。

話は前後しますが、破魔矢も飾る方向って毎年決まってますもんね。





いろいろ勉強になる陰陽師、みなさん良かったら読んで見て下さいね。

殺意

イメージ 1

今度はコレを読んでいるのね。

しまったことに寝る前に読んでしまいまして、夜中の2時くらいまで読んでしまいました。
寝るタイミングを逃したわけは、物語が寝るに寝れない話で気になってしまって。






暫く読んでいると、私の中に殺意が芽生えました。

アイツ許さない!!!!!!!!!!!

「蚊の野郎、私の顔を刺しやがって!!!」


そう、私は蚊に顔を刺されました。
大事な顔(笑)!
もうこれは蚊の野郎を亡きもののしてやると思い、蚊取り線香を焚きました。


私の手を汚すほどのヤツじゃない。



・・・・・線香臭くて寝れない(笑)。

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追記
結局読み終えたんですけど、好き嫌いが分かれる小説かもしれません。
私はちょっとダメかも。
夜は怖くなって(笑)しまうので、オススメできません。
小説なんだけど想像力が働いちゃって・・・・
しかも上手くまとめたってかオチつけた!と思ったこのブログの文面も、話と微妙にリンクしてしまっていました。

気になる方は読んで下さいませ。
予想もしないラストだわ。

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