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2011年7月27日 根府川にて なかなか鮮やかな、赤色の魚です。
といっても、少し深いところでは、肉眼ではもっと地味に見えます。
あんまり動かないので、撮影は楽です〜。
体内受精をして、卵ではなく稚魚になってから、産むのだそうです。
ちょっとタラコ唇で、大きな目が特徴の、
なかなか愛嬌のある顔をしていますよね。 (^-^)/
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海
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こんにちは、ゲストさん
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2011年7月27日 根府川にて なかなか鮮やかな、赤色の魚です。
といっても、少し深いところでは、肉眼ではもっと地味に見えます。
あんまり動かないので、撮影は楽です〜。
体内受精をして、卵ではなく稚魚になってから、産むのだそうです。
ちょっとタラコ唇で、大きな目が特徴の、
なかなか愛嬌のある顔をしていますよね。 (^-^)/
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小さな魚の形になってから
生まれてくるって事なのね。。。
こわもての母さん魚ですが
愛情たっぷりなんですね♡
2011/8/4(木) 午後 1:00
きよみさん
確かに〜、こわもてぶりが喜ばれて、江戸時代には端午の節句に飾られる祝魚だったそうですが(笑)
3〜4ミリで生まれてくるそうなので、チビちゃんのうちは、親とはかなり異なる、姿形と生態なのではないかと。。。
子供にも出逢ってみたいですね。(^-^)
2011/8/4(木) 午後 5:14
うんうん、とても愛嬌たっぷりのカサゴくん、卵胎生だったとは知りませんでした・・・
ところで、「山の神」様の大好物がこのカサゴだそうですが、ご存じでしたか??
なぜって、山の神は、自分より醜い姿の生き物がこの世にいると言って喜ぶのだそうです・・・本当かな??(アハハハ・・・ですね)
2011/8/6(土) 午前 3:12
おっと!
くだらないこと言っていて、☆ポチ☆ 忘れました・・ポチ
2011/8/6(土) 午前 3:13
ぬれ落ち葉さん
そうなんですよ〜。山神の特に好むオコゼ(カサゴ目)として、伊豆地方にも、ヒメヤマノカミや、ヤマヒメという名を持つ種類がいるようです。
室町期の御伽草子に類する異説では、狼形の山神がオコゼ姫に求愛し、横恋慕した蛸(タコ)入道から逃れて、ついに結ばれる、という話もあるそうです。
南方熊楠という民俗学者が紹介しているのですが、蛸入道が烏賊(イカ)入道とともに、御一門召し集めて押し寄せてきた、とかあって、なんだか笑ってしまいます(笑)
いつもありがとうございます!(^-^)/
2011/8/6(土) 午後 3:00