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誘いかけるような
愛くるしい 無邪気さを
甘く優美に
包み重ねて
それなのに
それだのに
隠しきれない 官能の香り
舌の上で
はらりと溶けて
それでも消えずに
留まるような
どこかはかない
夢の 残り香
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目を閉じて
光を浴びていたら
君のピアノが
聴こえてくるようだった
透明な 海の波が
いくたびも 砕けながら
寄せては返して
いくようだった
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心にアースをつけて
想いは 空に
放電してみることにした
空の高さは どこまでも
どこまでも 続く
宇宙の果てなんだ
きっと 自由になれる
気がするよ
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たまたま、イベントに参加する機会があったので、
クリスマス・リースを作りました♪
藤蔓で丸く編んである土台に、樅の枝を巻きつけて、
紐で絡げてゆきます。
さらに下に、樅の枝を張り出させて、
飾りつけは、上の方に、黄葉したヒバの葉。
下の方に、サンザシとローズヒップの赤い実。
緑のリボンに、金と銀のベルをつけて、
向かいあった鳥ちゃん達は、
左が清楚で、スマート。
右は帽子をかぶって、超キュート♪
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
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どんな色を 描いても
私の魂を 映すだろう
どんな音を 奏でても
私の魂の 響きだろう
一瞬 一瞬
選んできてしまった
二度と 繰り返せない
時間の中で
きっと これからも
そうやって 進んでゆく
唯一無二の
時間の中で
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