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新しき 年の始めの 初春の 今日降る雪の いや重け吉事:大伴家持

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最近の夢見の結果

 9月11日の「最近の夢見」のその後・・・

11月から人事担当者からの面談が始まり、今月中旬から作業の内容に変更が生じました。

この変化が、どの様な違いに繋がるのか?

まだまだ、分かりませんが趣味に使える時間が減る事は間違いなさそう。

忘備録として

機会

 毎月、宣教師が訪ねてきます。
多分、信仰の有無の一点だけ問題なのかな?
理由もなく訪ねる事が出来ない方なのかもしれません。

 短い会話の中で、伝道の書の一節をおいていきました。
伝道の書の10章4節と11章4節です。

文章は、新共同訳の「コヘレトの言葉」の方が分かり易いので、検索してみて下さい。
(注意:引用手続をしたくないため)

10章4節の内容は、軽はずみの行動を慎む内容
11章4節の内容は、多少の損失があっても行動を起こす事を求める内容
です。

日々の一言一言に意味を求めてはいけないのかもしれません。
しかし、異口同音であれば、考える価値があるのかもしれません。

時が満ちるまで僅かなのか?まだまだ先なのか?
何れにしても、備えを怠らず、すぐに動けなければならないと言う事の様です。

最近の夢見

 ブログの更新も、とんと ご無沙汰でした。
文章を書くことは思いのほか、気力を使うものだなと感じてしまうのは、
少々お疲れ気味なんでしょうね。

さて、初夏ぐらいから夢見の内容が変わってきたな。と感じておりました。
建物、人物などが、今までと違う訳です。

今迄も、生活環境が変わると夢見の内容が変わる事がありましたが、
生活環境に特段の変化がないなか、
何が原因なんだろうと?
思う日々です。

大きな岩

目の前の大きな岩

超えるべきか?
避けるべきか?

乗り越えた先に広がる風景が、本来あるべき姿なのか?
進む道が間違っていると、神からの啓示なのか?

あなたがたの会った試錬で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。 「コリント人への第一の手紙 / 10章 13節」

数年を費やしても、乗り越えられる見込みが立たない。
さりとて、脇道も見つからない。

と、言う事でカードに聞いてみると、
乗り越えられないけど、この道の先にしか次への道の鍵はない。
との事。

はじめてかも?

夢の中に、私が属していた家族が出てきたのははじめてかも。
病院と学校の混ざった建物で
口論の挙句、ツルハシで打ち抜かれるような重い一言を言われ、
「そ・・・」
と、言う事で立ち去っていく。

何かな?
はじめてみる内容なだけに、夢の意味する内容に深い関心があります。

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