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こんにちは、ゲストさん
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三洋電機は、乗ったままで発電して充電できる[エネループ バイク] のラインアップに、次世代の走行モード「エコ充電モード」を搭載したモデルを4月21日に発売します。乗ったままで発電して充電する回生充電機能「ループチャージ」は、これまで、下り坂や減速時に前輪のモーターを発電機に切り替えてバッテリーに充電しており、平地でペダルをこいでいるときは充電走行ができませんでした。それに対し、[エネループ バイク]SPLシリーズは、平地走行中にペダルをこいで発電し、積極的な充電走行ができる新しい回生充電制御「エコ充電モード」を採用した、創エネの新しいスタイルを実現したモデルです。「エコ充電モード」は、発電動機(ダイナモーター)の回転速度の変化と、ペダルを踏み込む力を総合的に判断して充電量を制御しています。これにより、運動量、速度、道路状況等の様々な条件の変化に対応しながら、人の感覚に配慮した、スムーズな回生充電走行が可能となりました。 また、『電動アシスト自転車は、外出先での充電切れが心配。』、というお客様の声を受け、高容量7.6Ahのリチウムイオン電池を採用するとともに、当社の二次電池技術を駆使した「パワーリザーブ」機能を搭載し、充電切れの不安を大幅に低減しました。 乗ったまま発電して充電する回生充電機能「ループチャージ※5」は、下り坂や減速時などに生まれるエネルギーを無駄にせず新しい駆動力として活用するために、電気を創り出しバッテリーに充電することができる機能として、ご好評をいただいています。 当社従来機種(CY-SPA226)の「ループチャージ」は、ブレーキ操作によりモーターを発電機に切り替える「ブレーキ充電システム」と、下り坂で自動的にモーターを発電機に切り替えて充電する「オートモード」の2つの機能で実現していましたが、「ブレーキ充電システム」、「オートモード」のいずれの場合も、発電してバッテリーに充電できる機会は、制動時か下り坂走行時に限られており、平地でペダルをこいでいるときは、充電走行ができない仕様となっていました。 それに対し、第2世代となる今回の「ループチャージ」は、発電動機(ダイナモーター)の回転速度の変化と、ペダルを踏み込む力を総合的に判断して充電量を制御する「エコ充電モード」を搭載しましたので、平地でペダルをこいでいる走行中も、運動量、速度、道路状況等の様々な条件の変化に対応しながら、人の感覚に配慮した、スムーズな回生充電走行が可能となりました。これにより、創エネ走行の機会が増え、より省エネな長距離走行が可能となります。 また、「エコ充電モード」では、上り坂に差し掛かると自動的にアシスト走行に切り替わり、上り坂もラクラク上ることができます。さらに下り坂では自動的にモーターを発電機に切り替えて補充電するとともに、充電効率の高いブレーキ充電を併用することで、充電効果をより高めることが可能です。 従来のループチャージ「オートモード」 ループチャージ第二世代「エコ充電モード」
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イーフロンティアは、米Klipsch(クリプシュ)のカナル型(耳栓型)イヤフォン「Image X10i」を26日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は37,900円前後。 同製品は2008年に発売のバランスド・アーマチュア型イヤフォン「Image X10」に、iPhone/iPodの操作に対応したマイク内蔵リモコンを搭載したもの。リモコンは3ボタン式で、iPhone/iPod内の楽曲操作やiPhoneの通話操作が可能。マイクは無指向性で、「マイクを口元に寄せなくても、明瞭な通話が可能」だという。センターボタン長押しで音声コントロールも可能。 iPhone 3GSに対応するほか、第3世代iPod shuffle、第4世代iPod nano、iPod classic、第2世代iPod touchもサポート。 サイズの異なる5種類のイヤーピースを同梱。遮音性は26dB。ケーブル長は1.25m。重量は10.5g。プラグは金メッキ仕様の3.5mmミニ。航空機用プラグアダプタや、標準プラグへの変換コネクタ、クリーニングツール、合成革を使ったポーチとキャリングケースが付属する。
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