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サンディスクは、容量128GBの「サンディスク・エクストリームSDXC UHS-Iカード」を2月下旬に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は5万円前後の見込み。
UHS-I対応のSDXCメモリーカード。最大転送速度は書き込み・読み取りとも45MB/秒。海外では1月10日に発表済み。発表当初、128GBのSDXCメモリーカードとして、世界最速としていた。
データ復旧ソフト「レスキュープロ・デラックス」の1年間利用クーポンを同梱する。
128GBの他、64GB、32GBをラインナップ。2月下旬より順次発売するという。現在、上位製品の「エクストリーム・プロSDXC UHS-Iカード」(最大95MB/秒)は、最大容量64GBとなっている。 ■サンディスク http://www.sandisk.co.jp/ ■製品情報(SDXC/SDHC/SD) http://www.sandisk.co.jp/products/sd-sdhc-sdxc-cards |
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パナソニックは、Blu-rayレコーダ「ブルーレイDIGA」の新モデル6製品を2月20日より発売する。
上位モデルのDMR-BZT920/BZT820/BZT720は、無線LANで対応VIERAと直接接続できるシンプルWi-Fi機能を搭載。無線LANルータを介さずに「お部屋ジャンプリンク(DLNA)」でVIERAなどと連携できる。また、3チューナを搭載し、スカパー! HDチューナを同時に使用することで、最大4番組の同時録画が可能。BZT920は、無接点充電規格「Qi」に対応し、Qi対応のスマートフォンやバッテリの充電が可能なほか、2系統のHDMIや各種高音質パーツを搭載するなど、音質/画質にこだわった最上位モデルとなる。
全モデル別売のUSB HDDにも対応し、最大8台まで登録可能。操作メニューも新たに「かんたんスタートメニュー」を搭載したほか、録画機能も強化。また2012年春よりスタート予定のVODサービス「もっとTV」にも対応する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円〜22万円前後。
全モデルがBlu-ray 3Dの再生に対応するほか、「1秒番組表表示」や「1秒録画一覧表示」、「1秒ディスクトレイオープン」など操作性を向上。シリーズ録画などの細かな録画機能の追加や、「お部屋ジャンプリンク(DLNA)」の同時動作制限を大幅に緩和するなど多くの機能強化を行なった。
■ 「まとめて予約」や15種類の録画モードに対応
DMR-BZT920/BZT820/BZT720は地上/BS/110度CSデジタルトリプルチューナを搭載。DMR-BWT620/BWT520はダブルチューナ、DMR-BRT220はシングルチューナとなる。全モデルで、Ethernetを使ったスカパー! HD録画に対応。トリプルチューナ機では、最大4番組の同時録画に対応する。
内蔵HDDは、BZT920が2TB、BZT820/BWT620が1TB、BTZT720/BTW520/BRT220が500GGB。また、別売のUSB HDDにも対応し、HDDを接続して容量を拡張できる。USB HDDの複数台同時接続はできないが、最大8台まで登録可能となっている。対応HDDについては同社ホームページで案内している
MPEG-4 AVC/H.264エンコードによる長時間録画にも対応。HZモード(1.6Mbps)では、BSデジタル放送を最大15倍の長時間録画が行なえる。また、AVC録画モード数は従来の6から21モードまで拡大。1.5〜15倍までを選択可能になり、ディスクへのダビング時にディスク残量に合わせた細かいモード選択ができるようになった。ジャンル最適エンコードに対応し、アニメモードも搭載する。
最大2カ月先までのNHK/WOWOW/スターチャンネルのおすすめ番組情報を表示する機能も搭載。ネットサービス「ディモーラ」による遠隔録画予約や、「ミモーラ」による録画番組検索/シーン頭出しにも対応する。
「1秒番組表表示」、「1秒録画一覧表示」など番組表の起動や録画リストの呼び出しも高速化。「1秒ディスクトレイオープン」にも対応し、電源OFF時にトレイオープンボタンを押すと、1秒でトレイが開き、素早くBD/DVD視聴できる。
また、「プロ野球全試合」など、シリーズ番組や番組グループを選んで最大128番組までを丸ごと自動で録画予約できる「まとめて予約」も搭載。放送時間や放送局が異なる番組でも選んだシリーズにあわせて録画できる。野球なら「阪神戦だけ」といった指定も可能。録画番組のシーン一覧表示にも対応。見たい番組を選んで「一時停止(シーン一覧)」ボタンを押すだけでシーン一覧を表示し、録りためた番組を見たいところから再生できる。
■ 旧作モードで古い映画も高画質化
ムービー連携機能も強化し、AVCHD 3DとAVCHD Progressiveに対応。AVCHD 3D動画の取り込みやディスクへのダビングに対応するほか、60p記録データをBDにダビングできるようになった。
HDMI出力はBZT920が2系統、そのほかは1系統となる。Blu-ray 3Dの再生に対応するほか、リアルクロマプロセッサなどの高画質化機能を搭載。BRT220以外の5モデルは2D-3D変換機能を搭載するほか、「3D奥行きコントローラー」も装備。奥行き感などを調整できる。
画質関連の新機能としては、制作時期が古い映画やアニメなどをすっきりと見やすい画質に改善する「旧作モード」を搭載。原画の解像度を自動的に検出し、映像信号の帯域やノイズを最適化する。旧作モードは、HD/SD放送番組再生時(HDD、BD-R/RE、AVCREC、DVD-VR)に適用できる。
また、各モデル薄型化を図っており、BWT620/520とBRT220は高さ41.5mmを実現。薄型ラックにもすっきりと設置できる。BRT220は、年間消費電力量約18.9kWh/年を実現。待機時消費電力は0.02Wまで低減している。また、リモコンに「エコ待機」ボタンを搭載し、このボタンを使用することで、待機電力を最小化できるという。
■ プレミアムモデルの差異化ポイント
最上位モデルの「DMR-BZT920」は、天板に無接点充電規格「Qi」(チー)対応の充電部を装備。天板にQi対応スマートフォンやバッテリを置くと、天板のサークルが自動で検知し、充電を開始する。なお「エコ待機」、「シアターモード」時はQi使用はできない。また、充電中にスマートフォンで撮影した写真のDIGAへの自動取込にも対応予定で、後日Androidスマートフォン用アプリを公開するという。
高画質化/高音質化技術を多数搭載。HDMIはBZT920のみ2系統となる。また、「ディテールクラリティプロセッサ for BD」を進化させ、フルHDの繊細感を高める効果や、先鋭感を抑えた滑らかな画質に調節する機能を搭載する。
システム動作をLSIレベルで一部停止し、ノイズを抑える「インテリジェントローノイズシステム」や、HDMI低ジッタークロックシステム、真空管サウンド、32bit/192kHzオーディオDAC、高音質コンデンサ、HDMI金メッキ端子なども採用。電源は3芯タイプのACインレットで、10mmOFC電源ケーブルが付属する。
【スマートDIGA】
【ブルーレイDIGA】
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パナソニックは、新パネルの搭載や無線LAN内蔵によるネットワーク連携強化を図ったプラズマテレビ「VIERA GT5シリーズ」4モデルを3月9日より順次発売する。価格はオープンプライス。
60型の「TH-P60GT5」と55型の「TH-P55GT5」は4月20日に発売、50型の「TH-P50GT5」と42型「TH-P42GT5」は3月9日に発売する。店頭予想価格は60型が37万円前後、55型が32万円前後、50型が27万円前後、42型は17万円前後。ネットワーク機能を強化した「スマートビエラ」として展開する。
いずれも新パネルの「新ブラックパネルIII」を搭載し、画質を向上。2D/3Dともに、クリアで迫力ある映像を楽しめるという。3Dメガネは別売で、フルHD 3Dグラス・イニシアチブ規格に準拠し、Bluetooth方式で通信する「TY-ER3D4MW」(Mサイズ)、「TY-EW3D4SW」(Sサイズ)が用意される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13,000円前後。
上位モデルのVT5シリーズは新フル・ブラックパネルIIIを搭載するが、GT5シリーズは新ブラックパネルIIIとなる。また、チューナは地上/BS/110度CSデジタルチューナが各2系統となる(VT5シリーズは3系統)で、USB HDD録画に対応する。長時間録画に対応しないなど一部機能は削減されているが、もっとTVなどのネットワークサービス対応や、お部屋ジャンプリンクなど多くの機能がVT5/DT5シリーズと共通となっている。
全モデルでIEEE 802.11a/b/g/n準拠の無線LANを内蔵。「シンプルWi-Fi」と呼ばれる機能を備えたBDレコーダの「DIGA」と無線LANで直接接続でき、レコーダに録画した番組や、レコーダのチューナで受信したテレビ放送を「放送転送」した映像をテレビで表示できる。
DLNA/DTCP-IPサーバー機能の「お部屋ジャンプリンクサーバー」機能も搭載。VIERAで受信したデジタル放送や、別途テレビに接続したUSB HDDに録画した番組などを、無線LAN経由で送信。お部屋ジャンプリンク対応のテレビやレコーダ、スマートフォンなどで表示する事ができる。
対応クライアントは、お部屋ジャンプリンク対応「VIERA」など。スマートフォンはパナソニック製のDTCP-IP対応端末で、現時点ではNTTドコモの「P-02D」のみ。また、クライアント側がVIERAの'12年モデルの場合、お部屋ジャンプリンク再生時でもチャプタスキップやレジューム再生に対応する。
ネットワークサービスの「ビエラ・コネクト」にも対応。アプリを追加し、テレビに機能を付加できる。さらに、民放キー局5社が中心となり、4月にスタート予定のVODサービス「もっとTV」に対応。従来のテレビ放送だけでなく、放送済みの番組や録画を忘れた番組にもリモコンの「もっとTV」ボタンからアクセスできる。テレビ視聴中にもっとTVボタンを押すと、該当放送局のVOD一覧を表示し、その中からおすすめ番組などを案内。見たい番組を選んで、再生できる。また、ジャンルやワード検索、ランキング機能なども備えている。
DLNAに対応したスマートフォン(現時点ではP-03C/P-05C/P-02Dが対応モデル)とテレビの連携が可能。スマートフォン内の写真、動画、音楽などを、DLNAを使い、テレビに表示する事もできる。
省電力機能として、独自の「エコナビ」に加え、積極的にエコを意識した視聴スタイルが選べる「エコ視聴」機能も備えている。
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はい。タイトルにすべてがあります。
時間かかったなあ。特に、10000超えてからが…。
それでもすれ違った人数はこんなにも少ないwww
逆転レーサーっていう称号はあまり見ない気がする。
今日たまたまだよwいつもバナナ名人とか、コウラ名人とかたまにトップレーサーとかスターターとかルーズレーサーとか…って多いなっ!!絞れよwww
レートカンストを知ってるけど今は言わない。そんなに聞きたいならコメで聞けば。
↑まぁ100%これっていう自信はないが。。。
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