Super SSD 5YB system

日常あったこと(いわゆる日記)や家電製品の新商品を紹介したいと思います。新商品情報はImpressWatchさんから引用

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アンケートとってたRの法則ですが、4/25に特集が組まれるようですよ!
アンケートに答えた方も答えてない方も見てみましょう〜。
 
予約予約っと…
 
 
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コアンダエア EF-D949B
 ツインバード工業は、“髪の毛が揺らがない程の超微風”を送り出す扇風機「コアンダエア EF-D949B」を4月下旬より発売する。価格はオープンプライス。市場想定価格は2万円前後。
 羽根の内側を空洞にし、内側に気流を引き込むことで、ムラのない心地の良い風を送り出す扇風機。従来モデルよりも、羽根の表面積を大きくし、さらに省エネ性の高い24VのDCモーターを採用したことで、送風効率と静音性を向上させた点が特徴。これにより、“髪の毛が揺らがない程の超微風”を作り出し、隣で眠る人の息遣いまで聞こえるほどの静かさになったとしている。
 
 
 
 
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従来モデルよりも、羽根の表面積を大きくして、送風効率と静音性を向上させた省エネ性の高い24VのDCモーター
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羽根の内側が空洞になっている上がコアンダエア、下が従来の扇風機の風の流れを図式化した様子。コアンダエアでは、ムラのない風を直進させて送り出す
 機能面では、「オート微風」を搭載。エアコンの冷房と併用した際に、周辺温度が設定温度以下になると温度センサーが検知して、風量を自動で微風に切り替える。エアコンと併用することで、室内温度を効率よく調整でき、節電に繋がるという。
 消費電力は3〜30Wに抑えた。1カ月の電気代は、いちばん弱い風で1日8時間使った場合、約16円という。
 運転モードは、「リズム」と「オート」が用意される。それぞれ約2/4/8時間のオフタイマー機能も備える。オフタイマーは、電源を入れると自動で8時間に設定されるため、使用後の消し忘れを防げるという。
 風量は、一番弱い「微風」から、風呂あがりに最適な「涼風」まで、20段階で選べる。風向きは、左右約80度の首振り機能のほか、上方向に約28度、下方向に約14度に調節できる。
 手入れの面では、羽根やガードは工具なしで簡単に取り外せるため、女性にも気軽にメンテナンスできるという。
 本体サイズは約340×340×865mm(幅×奥行き×高さ)。本体重量は約4.5kg。高さは10段階で調節可能。電源コードの長さは約2.5m。本体上部には持ち運びに便利なコンパクトハンドルが付属する。カラーはブラック。
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羽根やガードは工具なしで簡単に取り外せるため、手入れしやすい本体上部には持ち運びに便利なコンパクトハンドルが付属微風モードも設定できるリモコン


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LC-80GL7
 シャープは、日本の液晶テレビで最大サイズとなる80型などをラインナップした液晶テレビ「AQUOSクアトロンGシリーズ」を6月10日より順次発売する。AQUOSのフラッグシップシリーズとなり、80型の「LC-80L7」や70型「LC-70L7」などの大型機を含む42〜80型までの6モデルを展開。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は16万円〜95万円前後。

型番サイズ発売日店頭予想価格
LC-80GL780型6月20日95万円前後
LC-70GL770型65万円前後
LC-60G760型6月10日35万円前後
LC-52G752型28万円前後
LC-46G746型23万円前後
LC-46G740型16万円前後
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6モデルをラインナップLC-70GL7LC-60G7
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LC-52G7LC-46G7LC-40G7

■ “一畳分”の大画面表示。デュアルコアの新エンジンも
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LC-80GL7
 LC-80GL7は日本最大となる80型の液晶テレビで、表示エリアは「畳約1畳分」。おすすめの視聴距離は約3mで、臨場感あるスポーツや映画体験が楽しめるとする。
 いずれも4原色のクアトロンパネル/UV2A技術と、新開発の829万サブピクセル駆動システムを採用。映像シーンごとにサブピクセルを最適駆動させて、輪郭などのディテールを鮮やかに再現できるという。パネル解像度は1,920×1,080ドットのフルHDで、バックライトはLED。80/70型は直下型LED、52/46/40型はエッジ型LEDを採用する。テレビコントラストは700万:1、視野角は上下/左右176度。
 3D表示にも対応し、別売のメガネ「AN-3DG20-B」を追加することで、Blu-ray 3Dなどを楽しめる。

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クアトロンパネルを採用色ディテールなどを改善
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高画質マスターエンジン プロの概要
 映像エンジンもデュアルコア化した新開発の「高画質マスターエンジン プロ」を搭載。映像のフレームごとの輝度や周波数を解析し、コントラストやノイズ低減などの高画質化処理を従来機比で約2倍に高速化した。また、映像表示の低遅延化も実現し、ゲームモードでも低遅延化が図られた。LSIの供給元メーカーも変更された。
 8倍速相当の動画性能を実現する「240フレッドスピード」を搭載。液晶パネル駆動とLEDバックライト点滅を高速制御させることで、残像感を低減する。
 3×15cmのスピーカーを2基搭載し、最大出力は10W×2ch。オーディオLSI「新・AudioEngine」によりAQOUSのスピーカーシステムに最適化。「Helios(ヘリオス)」技術により、周波数特性と位相の乱れをトータルに補正することで、クリアな音質と自然な音像定位を実現。同時に反響する仮想音を組み合わせる「HeX(エイチエックス)」で、低音感を拡張して高音質化する。

■ 地デジ3チューナでW録+裏番組視聴。UIも一新
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ビジュアルモーションガイド。おすすめ録画番組やおすすめVODを表示
 地上デジタルチューナを3系統、BS/110度CSデジタルチューナを2系統搭載し、地デジ2番組録画中でも裏番組の視聴が可能。また、別売のUSB HDDを接続しての約8倍の長時間録画や、AQUOSブルーレイへのネットワークダビングに対応する。USB HDDは同時に4台接続可能で、最大16台登録できる。HDMIは4系統装備する。
 操作メニューも一新し、番組情報とネット情報を同画面上に表示する「ビジュアルモーションガイド」を採用。リモコンの「HOME」ボタンを押すことで、テレビ番組やインターネットの情報、AQUOS Cityなどの情報を一覧で確認でき、録画番組やおすすめ視聴番組、ネット動画、生活情報などにアクセスできる。
 おすすめ選局ナビは、視聴中番組や視聴履歴から番組をおすすめするほか、登録キーワードに関連する番組やネットの関連情報を表示。また、裏番組表示にも対応する。

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ビジュアルモーションガイドの解説
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番組表。左脇に予約リストを表示できるリモコン
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おしえてリモコン
 DTCP-IP/DLNAプレーヤー機能に対応し、「スマートファミリンク」によりAQUOS PHONEで撮影した動画や写真をフリック操作でテレビ画面に表示できるほか、AQUOSブルーレイの録画番組をAQUOS PHONEで操作し、AQUOSに出力できる。
 また、Androidスマートフォン用のアプリ「おしえてリモコン」も開発。各チャンネル毎のツィート数を比較して、Twitterで人気の番組が確認できるほか、視聴中の番組に関するツイートも可能。また、TV番組に関連する商品などの情報提供なども行なう。サービスは6月に開始予定で、詳細や対応OSなどはその際に案内する予定。
型番LC-80GL7LC-70GL7LC-60G7LC-52G6LC-46G7LC-40G7
サイズ80型70型60型52型46型40型
画素数1,920×1,080ドット
テレビ
コントラスト
700万:1
視野角上下/左右176度
バックライトLED(直下型)LED(エッジ型)
スピーカー
出力
10W×2ch
入力端子HDMI入力×4、D5入力×1、コンポジット入力×1、
アナログRGB入力(D-Sub15ピン)×1、アナログ音声出力×1、
ヘッドフォン出力×1、光デジタル音声出力×1、USB×3、Ethernet
消費電力未定未定約171W約161W約138W約128W
年間消費
電力量
未定
(見込み
198kWh/年)
未定
(見込み
174kWh/年)
140kWh/年122kWh/年105kWh/年95kWh/年
外形寸法186.2×44.5
×114.5mm
161.3×34.4
×100.8mm
138.3×37.6
×88.8mm
120.6×29.9
×78.7mm
107.2×29.9
×71.1mm
93.8×27.4
×63.6mm
重量未定未定35kg26.5kg22.5kg16.5kg

■ 60型以上の成長市場を狙う。4Kテレビは「年度内」
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AVシステム事業本部 液晶デジタルシステム第1事業部 山本 副事業部長
 シャープ AVシステム事業本部 液晶デジタルシステム第1事業部の山本信介 副事業部長は、今期のAQUOSが提案するテレビライフの姿を「BIG&Smart」と表現。臨場感を生む大画面(BIG)と、放送やネットコンテンツをより身近にする(Smart)ことを訴求していく。
 国内市場でも50型以上の大画面テレビが増えており、2011年6月には約0.8%であった60型以上の金額構成比が、2011年12月には6.1%と約8倍に拡大している。また、同社のテレビの視聴距離調査では平均サイズ32型、視聴距離2.4mとの結果がでているが、臨場感を得られる最適なサイズは60型で2.2m超のため、「平均的な視聴位置から選べば60型が臨場感サイズ」という。液晶テレビの買い替え需要でもさらなる大型化への声は大きく、大画面を軸に、新AQUOS Gシリーズを訴求。「映画館の臨場感、デジカメ写真の実体感、家庭用ゲームの一体感。かつて無い映像体験を生み出す」とした。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/527/169/sharp22_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/527/169/sharp23_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/527/169/sharp25_s.jpg
60型以上の構成比が急伸2.4mの距離で臨場感を得るなら60型BIG&Smartを訴求
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/527/169/sharp24_s.jpg
Gシリーズの概要
 Smartについては、「ネットや放送だけでなく、情報の気づきを生み出す提案をしていく」とし、VODの映像配信だけでなく、ショッピングやネットサービスとの連携を強化。新しいUI(ビジュアルモーションガイド)の導入も、各コンテンツを並列に確認しながら、“おすすめ”の番組やコンテンツが表示されるよう工夫。視聴履歴や人気、録画実績などからの番組おすすめも強化し、「出会いを生むレコメンドシステムを目指す」とした。
 「2012年度は60型がメインターゲット。価格下落についても対応していくが、堺の第10世代工場を生かしていきたい」と説明。また、80型になると「エレベーターに乗らない」など搬入時の障害なども予想されるが「例えば引越し業者など、いろいろな関係者と確認しながら進めたい」と語った。
 4Kテレビについては、「2012年度内の発売を予定している。(CEATEC、CESなどの)展示会には出展しているが、技術的にはそれらをベースに商品化に向けて取り組む」としており、ICC技術を使ったLSI開発なども進めているという。サイズや価格は未定。

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