Super SSD 5YB system

日常あったこと(いわゆる日記)や家電製品の新商品を紹介したいと思います。新商品情報はImpressWatchさんから引用

Panasonic (AV)

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http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/464/691/pana1_s.jpg
PT-AE7000U
 米Panasonicは、フルHD 3D対応のホームシアタープロジェクタ「PT-AE7000U」を9月より発売する。価格は3,499ドル前後。日本で製造され、Panasonic Solutions Companyが販売する。
 同製品は北米/南米と台湾で発売。欧州では「PT-AT5000E」という型番で、香港では「PT-AE7000EH」、他の国では「PT-AE7000EA」として発売される。
 パナソニック初の3D対応ホームシアタープロジェクタ。Blu-ray 3Dなどをフレームシーケンシャル方式の3Dで表示する。デバイスは透過型液晶パネルで、オーバードライブ技術を組み合わせた480Hz/8倍速駆動に対応し、3D表示時のクロストークを抑制する。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/464/691/pana2_s.jpg
3D対応の映像エンジンを搭載
 デュアルコアの映像プロセッサを搭載し、フレーム挿入やディテールクラリティ機能などの処理を3D映像にも適用可能。2D-3D変換機能も搭載し、3D変換時に5種類のエフェクトモードから選べる。光源は「Red-Rich Lamp」で、輝度は2,000ルーメン。光学エンジンも新開発で、コントラスト比は30万:1。
 本体に、3Dメガネと同期するIRトランスミッタを内蔵。テレビの3D対応VIERAと同じ3Dメガネが使用できる。トランスミッタの送信距離を延長できるオプションも用意する。
 2倍ズーム対応のレンズを搭載。上下100%、左右26%のレンズシフトも可能となっている。「Intelligent Lens Memory」機能を備え、6種類の異なるズーム/フォーカスポジションをユーザーが登録可能。Blu-ray/DVDのアスペクト比を検出して、16:9や2.35:1の映像を自動で切り替えることもできる。
 HDMIは3系統装備。省エネ機能も備えており、ダイナミックアイリス動作時の消費電力を約10%低減している。スタンバイ時の消費電力は0.08W。ランプ寿命はノーマルモードで4,000時間、エコモードで5,000時間。


http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/452/794/pana01_s.jpg
DMC-G3に、「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」を装着したところ。カラーは左からホワイト(W)、センシュアルブラウン(T)、エスプリブラック(K)
 パナソニックは、フルHDのAVCHD動画撮影に対応した、ミラーレスのデジタル一眼カメラ2機種を7月8日に発売する。どちらもオープンプライスで、ボディのみの店頭予想価格はファインダー付の「DMC-G3」が7万円前後、ファインダー無しの「DMC-GF3」が55,000円前後。
 G3には標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」や、望遠ズームレンズ「LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6 /MEGA O.I.S.」をセットにしたモデルを用意。GF3には、パンケーキレンズ「LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.」と、標準ズーム「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」とのセットモデルを用意する。予想価格は下表のとおり。

品番付属レンズ発売日店頭予想価格
DMC-G3(ボディのみ)7月8日7万円前後
DMC-G3K
(標準ズームキット)
14-42mm F3.5-5.68万円前後
DMC-G3W
(ダブルレンズキット)
14-42mm F3.5-5.6
45-200mm F4-5.6
11万円前後

品番付属レンズ発売日店頭予想価格
DMC-GF3
(ボディ)
(ボディのみ)7月8日55,000円前後
DMC-GF3C
(パンケーキキット)
14mm F2.575,000円前後
DMC-G3W
(ダブルレンズキット)
14mm F2.5
14-42mm F3.5-5.6
85,000円前後

 どちらもマイクロフォーサーズ規格のマウントを採用した、レンズ交換式のデジタル一眼カメラ。「DMC-G3」はファインダー搭載のレンズ交換式デジカメとして、「DMC-GF3」はフラッシュ内蔵のレンズ交換式デジカメとして、どちらも世界最小・最軽量を実現したという。


■G3
 シャッターユニット、イメージセンサー、ダストリダクションシステム(SSWF:超音波防塵フィルター)などを搭載したマウントBOXを新開発することで、従来機「G2」と比べ、体積比約25%、重量比約10%の小型・軽量化を実現。ファインダーも進化しており、視野率100%、ファインダー倍率0.7倍(35mm換算)、144万ドット相当の表示が可能で、カラーブレイキングを低減させたという。
 撮像素子は4/3型、総画素数1,668万画素、有効画素数1,600万画素のLive MOS。AVCHD方式のフルHD動画撮影も可能で、1,920×1,080ドット/60i(センサー出力30コマ/秒、FSH 17Mbps)、1,280×720ドット/60p(センサー出力30コマ/秒、SH 17Mbps)が選択可能。記録時間制限は無い。MotionJPEGでも最高1,280×720ドットの撮影ができる。
 動画撮影中のフルタイムAFに対応。オートフォーカスが利用できるほか、タッチパネルタイプの背面液晶を使うことで、動画撮影中の背景のぼかし具合の調節や、ピント位置の移動などがタッチ操作で可能。被写体の自動追尾機能も備えている。また、動画撮影中の静止画撮影も可能。
 新Live MOSセンサは、画素/回路でのノイズ除去精度を向上させ、ノイズ量を従来の約1/3以下まで低減。さらに、画像処理を行なう「ヴィーナスエンジン FHD」の高感度処理プロセスを最適化することで、夜景撮影などでも、エッジ部の解像優先処理と平坦部のNR(ノイズリダクション)強処理」の両立を実現したとする。白とびや黒つぶれを抑える「インテリジェントDレンジコントロール」や、「新・超解像技術」なども採用する。
 3D撮影対応レンズを装着する事で、3D静止画の撮影も可能。AFはセンサー駆動を改善することで高速化。キットレンズの14-42mmズームを装着した状態で約0.18秒、別売の14-140mmズームでは約0.1秒で合焦するという。ピントを合わせた後、シャッターを切るまでの間、画面を拡大することで、細かいピント位置の設定が可能な機能も装備。液晶画面へのタッチでフォーカス、シャッターを切る事も引き続き可能。新モデルではタッチ画面の有効範囲を全画面に拡大。構図の自由度が増したという。
 液晶モニターは可動式で、左180度、上下270度に動かす事ができる。記録メディアはSD/SDHC/SDXCに対応。外形寸法は115.2×46.7×83.6mm(幅×奥行き×高さ)。重量は約382g(バッテリやメモリーカード含む)。


■GF3
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/452/794/pana02_s.jpg
DMC-GF3に、パンケーキレンズ「LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.」を装着したところ。カラーは左上から右へホワイト(W)、フェアリーピンク(P)、下段左からセンシュアルブラウン(T)、エスプリブラック(K)
 シャッターユニット、イメージセンサー、ダストリダクションシステム(SSWF)などが搭載されているマウントBOXの新開発と、電気回路ブロックのさらなる高集積化・高密度実装により、従来機種の「DMC-GF2」と比べ、体積比約17%、質量比約15%の小型・軽量化を実現。同時に、材質にアルミニウムを採用する事で、堅牢性も保持したという。
 小型化したボディでもしっかりホールディングできるように、新グリップデザインを採用している。全体は丸みのあるデザインになっており、カラー展開は従来のエスプリブラック、シェルホワイトに加え、新たにセンシュアルブラウン、フェアリーピンクも追加した。
 撮像素子は4/3型、総画素数1,306万画素、有効画素数1,210万画素のLive MOS。AVCHD方式のフルHD動画撮影も可能で、1,920×1,080ドット/60i(センサー出力30コマ/秒、FSH 17Mbps)、1,280×720ドット/60p(センサー出力30コマ/秒、SH 17Mbps)が選択可能。記録時間制限は無い。MotionJPEGでも最高1,280×720ドットの撮影ができる。
 動画撮影中のフルタイムAFも可能で、タッチパネル液晶を使ったぼかし具合の調節、ピント位置の移動などが可能。被写体の自動追尾もできる。
 別売の3D撮影対応レンズ(H-FT012)を装着することで、MPOフォーマットの3D静止画撮影も可能。
 AF性能は前述の「G3」と同様の高速AFを実現。「ヴィーナスエンジン FHD」も搭載。「インテリジェントDレンジコントロール」、「新・超解像技術」なども採用されている。
 操作面では、「iA+(インテリジェントオートプラス)」を採用。初めて一眼を使用するユーザーでも、「ボケ味・奥行き感のある写真」を簡単に調整して撮影できるという「タッチぼかしコントロール」や、色合い、明るさを調節する「タッチカラーコントロール」、「タッチ明るさコントロール」を新たに搭載。自動シーン判別を行いながら、簡単な操作でこだわりの撮影表現ができるという。
 また、従来の「マイカラーモード」を一新。6つの画像処理効果により、液晶モニターを確認しながら被写体やイメージに合わせて写真・動画表現が選べる「クリエイティブコントロール」機能も備えている。
 外形寸法は107.7×32.5×67.1mm(幅×奥行き×高さ)。記録メディアはSD/SDHC/SDXCに対応。バッテリやメモリーカードを含めた重量は約264g。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/530/pana2_08_s.jpg
TH-L32DT3
 パナソニックは、フルHD 3D液晶テレビ「VIERA DT3シリーズ」を3月11日より発売する。37型の「TH-L37DT3」と32型の「TH-L32DT3」の2モデルをラインナップし、価格はいずれもオープンプライス。店頭予想価格は37型が19万円前後、32型が17万円前後。
 新開発の「LEDブラックパネル」やクリアフォーカス4倍速技術を採用し、フレームシーケンシャル方式の3Dに対応した液晶テレビ。USB HDDやSDカードへの録画機能を搭載するほか、ひかりTVやTwitter、radiko、Ustreamなどのネットワークサービスへの対応を強化した点が特徴で、液晶VIERAの最上位シリーズとなる。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/530/pana2_01_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/530/pana2_02_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/530/pana2_03_s.jpg
VIERA DT3シリーズTH-L37DT3TH-L32DT3
 
■ LEDブラックパネル採用で“液晶で3D”
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/530/pana2_04_s.jpg
「LEDブラックパネル」を採用
 新開発のIPSα液晶パネル「LEDブラックパネル」を採用し、フレームシーケンシャル方式の3D表示に対応した液晶テレビ。VIERAの液晶モデルでの3D対応はDT3シリーズが初となる。なお、3Dメガネは別売。トランスミッタはVIERAに内蔵しているため、別途メガネを購入すれば3Dを楽しめる。
 解像度は32/37型ともに1,920×1,080ドットのフルHD。LEDブラックパネルでは、応答速度を高速化した点が特徴で、液晶層の厚みを縮小したほか、高流動液晶材料を採用することで、パネルの応答時間を従来の約1/2に短縮。加えて、新開発のクリアフォーカス4倍速を搭載し、240Hz駆動を行なうことで、動画解像度1080本、APDCのフルHD動画解像スピードで650pps(2010年モデルD2は350pps)を実現した。
 さらに3D映像時には「新高速駆動APD(Advenced Pre-Charge Driving)技術」により、業界最速という2msでスキャンし、液晶の応答完了までの時間を短縮。左右の像の重なりを最小化し、二重像(クロストーク)の少ない3D映像を楽しめるという。
 エッジ型のLEDバックライトを搭載し、画面をエリア分割して駆動する「LED部分駆動」にも対応。エリア数などは非公開。画面を複数のエリアに分けて、エリアごとに検出した映像シーンの特徴に応じてLEDの明るさを制御する「インテリジェントコントラストAI」により、コントラスト感を向上。ダイナミックコントラスト500万:1相当を実現した。
 
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_01_s.jpg
VIERA VT3シリーズ(下段)
 パナソニックは、黒の表現力を向上したフル・ブラックパネルIIを搭載し、「VIERA最高画質」を謳うプラズマテレビ「VIERA VT3シリーズ」を3月18日より発売する。
 50型の「TH-P50VT3」と46型の「TH-P46VT3」、42型の「TH-P42VT3」が用意され、価格はオープンプライス。店頭予想価格は50型が38万円前後、46型が31万円前後、42型が25万円前後。
 新パネルの採用による高画質化や、3Dの高画質処理導入に加え、USB HDD録画やSDカード録画、ラジオのインターネットサイマル放送「radiko.jp」やTwitterなどのネットワークサービス対応なども強化。VIERAのフラッグシップシリーズとして展開する。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_03_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_04_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_05_s.jpg
TH-P50VT3TH-P46VT3TH-P42VT3

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_02_s.jpg
新VIERAシリーズ
 同時発表のプラズマ中級機「VIERA GT3シリーズ」とスタンダード機「ST3シリーズ」、液晶最上位機「DT3シリーズ」の各モデルも3Dに対応し、3Dラインナップを大幅に強化。3Dや録画、ネットワークなどの魅力を訴求し、2003年ごろの地上デジタル放送スタート時に購入した薄型テレビなどのデジタルテレビからの「デジデジ」買い替えを促していく方針。

 なお、50型超の大型モデルについては、VIERA VT2シリーズの54/58/65型の販売を継続する。
■ フル・ブラックパネルIIで、黒と3Dを強化

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/424/450/pana1_06_s.jpg
TH-P50VT3と新ラックシアター「SC-HTF9」

 パネル解像度は42/46/50型のいずれも1,920×1,080ドットのフルHDで、フレームシーケンシャル方式のフルHD 3D表示に対応。3Dメガネを組み合わせることで、3Dに対応する。なお、VT3シリーズでは3Dメガネは別売となり、「TY-EW3D10W(実売価格1万円前後)」、「TY-EW3D2(同13,000円前後)」が用意される。3DトランスミッタはVIERA本体に内蔵している。
 VIERA VT3シリーズは、新開発の「フル・ブラックパネルII」を採用。黒の表現力と3D画質を向上した。従来モデルのVT2シリーズ比で、約15%発光効率を向上したほか、高輝度化した短残光蛍光体を採用することで、ネイティブコントラストで500万:1を実現しているという。
 新パネルでは、フィッシュボーン構造と呼ばれる電極構造を採用。細かく放電することで、放電ロスを抑えている。新開発の高輝度短残光蛍光体と組み合わせて、一層の高画質化と省電力化を実現したという。
 また、プラズマパネル前面板と一体化した新開発の「低反射ディープブラックフィルターII」を搭載。外光の映り込みを抑え、前面ガラスの内部反射を無くすとともに、フィルターの光学特性を進化させた。これにより、従来モデル(VT2シリーズ)比で明所コントラストを約1.4倍に向上。明るい空間でも、黒が冴えた高い質感の映像を楽しめるという。
 中級機の新VIERA GT3シリーズとの画質面の差異も、この低反射ディープブラックフィルタIIによるものが大きいとする。
 動画解像度は1,080本で、次世代PDP開発センター(APDC)による新測定基準「フルHD動画解像スピード」では1,200ppsを実現。従来の2Dモデル(V2シリーズ)の800ppsに比較して約1.5倍の動画性能を有しているという。
 
 パナソニックは、Blu-ray Discレコーダ「ブルーレイDIGA」の新モデルとして、トリプルチューナ搭載モデルなど6製品を2月5日より順次発売する。
 上位4モデルは業界初の地上/BS/110度CSデジタル“トリプル”チューナを搭載し、3番組の同時録画に対応する。最上位モデルの DMR-BZT900は3TB HDDを搭載した「プレミアムモデル」と位置付けられており、シャーシの改善や、各種高画質/高音質パーツを搭載する。上位3モデルではSkypeにも対応している。
 トリプルチューナ搭載のDMR-BZT900/BZT800/BZT700/BZT600は2月5日に発売。ダブルチューナのDMR-BWT500、シングルチューナのDMR-BRT300は2月25日に発売する。価格はいずれもオープンプライス。

 全モデルがBlu-ray 3Dの再生に対応するほか、新たにクロマアップサンプリングなど3Dにおける高画質化技術や奥行き調整機能を搭載。さらに、15倍の長時間録画やスカパー! HD録画にも対応。新たにスカパー! HD録画中も1系統のチューナを占有しない形となったため、トリプルチューナモデルでは、スカパー! HDとあわせて4番組の同時録画が行なえる。また、HDD追加可能なBD単体レコーダ「DMR-BR30」や、3D対応の新BDプレーヤー「DMP-BDT110」も2月25日より発売される。

■ 3チューナで最大4番組同時録画
 上位4モデルは地上/BS/110度CSデジタルトリプルチューナを搭載。DMR-BWT500はダブルチューナ、DMR-BRT500はシングルチューナとなる。トリプルチューナモデルでも、B-CASカードは1枚。なお、地上アナログチューナは省略されている。
 
 

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