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Panasonicに続き、NECが2010年秋冬モデルを出しました!!!
偏光式メガネを2機種、アクティブシャッター式メガネを1機種。コンテンツに合わせて選択できると言う。
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Panasonicに続き、NECが2010年秋冬モデルを出しました!!!
偏光式メガネを2機種、アクティブシャッター式メガネを1機種。コンテンツに合わせて選択できると言う。
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東芝は、ノートパソコン「dynabook」シリーズの新製品として、ノートPCで初となるBlu-ray 3D再生に対応した15.6型液晶搭載の「dynabook TX/98MBL」を7月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は25万円前後。 120Hz駆動に対応した15.6型/1,366×768ドットの「ClearSuperView LED」液晶とBlu-ray Discドライブを搭載。付属のNVIDIA 3D Visionキットに含まれるアクティブシャッター式3Dメガネを利用して、Blu-ray 3Dや3D Vision対応ゲームの3D立体視が可能なことが特徴となっている。 Blu-ray 3D再生には同梱ソフト「WinDVD BD for TOSHIBA」を使用。同ソフトはフレームシーケンシャルの3Dのみ対応し、サイドバイサイドなど他の方式はサポートしない。また、2D映像の3D変換機能は備えていない。なお、Blu-ray 3Dやゲームは本体のディスプレイに表示する場合のみ3D表示が可能で、外部ディスプレイ出力時の3D表示には対応しない。 harman/kardonステレオスピーカーを内蔵。ステレオ音声を5.1ch化する「ドルビーアドバンストオーディオ」も採用し、Blu-ray 3Dや3Dゲームを、より奥行きや広がりのある音質で楽しめるとしている。 CPUはIntel Core i7 740QM(1.73GHz、ターボブースト利用時2.93GHz)で、メモリは4GB。GPUはNVIDIA GeForce GTS 350Mを搭載し、ビデオRAMは1GB。HDDは640GB。OSはWindows 7 Home Premium(32/64bit版)。Office Home and Business 2010がプリインストールされている。なお、テレビチューナは搭載しない。 HDMI出力を1系統装備するほか、アナログRGB(D-Sub 15ピン)、ヘッドフォン出力、マイク/ライン兼用入力などを装備。eSATAは1系統、USBは4系統(うち1系統はeSATAと共用)。Ethernetを備えるほか、IEEE 802.11b/g/nの無線LANを内蔵。約33万画素CMOSのWebカメラも搭載する。 付属バッテリでの駆動時間は約1.8時間。外形寸法は約380.5×254.0×30.0〜37.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3kg。カード型リモコンが付属する。 |
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マイクロソフトは4月22日、「Office 2010」日本語版のボリュームライセンスを5月1日に、パッケージ版を6月17日に発売すると発表した。エントリー向けパッケージなどを「Office 2007」より3割前後値下げし、幅広いユーザーへの普及を狙う。
パッケージ版の製品エディション(SKU)は、Word、Excel、Outlook入り「Personal」、PowerPointとOneNoteを加えた「Home & Buisiness」、さらにPublisherとAccesssも備えた「Professional」、学生・教職員向けにProfessionalを廉価提供する「Professional Academic」の4種類。それぞれ、32ビット版と64ビット版を同梱する。 参考価格は、Personal通常版が3万1290円、アップグレード版が1万6520円と、前バージョンの「Office 2007」(通常版4万7040円、アップグレード版2万2890円)より約3割低価格に抑えた。同社が主力製品と位置付ける「Home and Business」の通常版も3万6540円と、Office 2007の同等製品(「Standard」通常版、5万5440円)より約3割安い。
特に家庭向けOfficeは、PCにプリインストールされたものを利用しているユーザーが9割に上るという。「Personal」のアップグレード版を1万6590円と低価格で提供することで、プリインストール版ユーザーに、気軽に最新バージョンにアップグレードしてもらう狙いだ。アップグレード版の提供は、「プリインストール版の普及している日本国内のみ」という。 Office 2010 β版は世界で750万人以上がダウンロードし、日本では2007 β版の倍以上となる40万人以上が試用。89%のユーザーが「満足した」と答えたという。「顧客の関心は高く、大きな手応えを感じている」と、横井本部長は販売への期待を込める。 |
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米Intelは17日、コードネーム「Gulftown」こと6コア内蔵のコンシューマ向けCPU「Core i7-980X Extreme Edition」を正式に発表した。同日付けで出荷開始される。1,000個ロット時の単価は90,760円。 32nmプロセスを採用し、1CPUで6基のコアを内蔵。Hyper-Threading Technologyにも対応し、論理コア数は12となる。動作クロックは3.33GHz、Turbo Boost時は3.6GHz、L2キャッシュは256KB×6、共有L3キャッシュは12MB。TDPは130W。 CPUソケットはLGA1366、チップセット間のインターフェイスはQPIで、従来のIntel X58 Expressチップセットを利用する。対応メモリはDDR3-1066で、トリプルチャネルアクセスが可能。命令セットはAES-NI、SSE 4.2に対応する。 Core i7-980Xの主な特徵 下の画像↓
また、サーバーワークステーション向けとなる「Xeon 5600番台」および「同3600番台」も発表された。
Xeon 5600番台 Westmere-EPのコードネームで呼ばれていた製品。5600番台はデュアルソケット、360番台はシングルソケット。基本アーキテクチャはGulftownと共通で、L3は12MB、Hyper-Threading Technologyに対応し、6コアを内蔵する上位モデルでは1PCで24コアを実現できる。
メモリ周りの仕様はGulftownから異なり、1CPUにつきメモリが1chあたり3枚で計9枚挿せ、DDR3-1333および1.35Vの低電圧モジュールに対応する。ただし、DDR3-1333駆動は1ch 1枚までで、3枚時はDDR3-800駆動となる。
詳しくはこちらintelのHP ニュースリリース |
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Intelは、高性能な3Dゲームでも高速処理できる6コアプロセッサを近日中に発表する見通しである。 |
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