Super SSD 5YB system

日常あったこと(いわゆる日記)や家電製品の新商品を紹介したいと思います。新商品情報はImpressWatchさんから引用

SHARP(シャープ)

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http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/471/992/sharp01_s.jpg
2TB HDDを内蔵した「BD-W2000」
 シャープは、スカパー! HDチューナを内蔵したBlu-rayレコーダ「AQUOSブルーレイ」3機種を9月23日に発売する。価格は全てオープンプライス。店頭予想価格は、2TB HDDを内蔵した「BD-W2000」が14万円前後、1TBの「BD-W1000」が11万円前後、500GBの「BD-W500」が9万円前後。
 いずれのモデルも、地上/BS/110度CSデジタルチューナを2基搭載するほか、スカパー! HDチューナも1基搭載するのが特徴。HDD搭載BDレコーダとして、スカパー! HDチューナを内蔵したのは業界初となる。
 従来のスカパー! HD録画では、EthernetケーブルでBDレコーダとスカパー! HDチューナを接続する必要があったが、BDレコーダ本体にチューナを内蔵する事で省スペースを実現。また、地デジ放送などと同様の使い勝手でスカパー! HDの番組も録画予約でき、キーワードを使った自動録画にも対応。
 地上/BS/110度CSデジタルの2番組と、スカパー! HD放送の1番組、合計3番組同時録画も可能。録画したスカパー! HDの番組をBDメディアに書き出す事もできる。なお、HDD内蔵スカパー! HDチューナから、録画番組をLAN経由でダビングする機能も搭載している。
 BDプレーヤー機能として、Blu-ray 3Dの再生にも対応。さらに、無線LANアクセスポイント機能「Wi-Fiコネクト」も業界で初めて搭載。レコーダで録画した番組を、LAN接続対応の液晶テレビAQUOSや、スマートフォン「AQUOS PHONE」の対象モデルにワイヤレスで直接送信できる。
 また、録画した番組だけでなく、放送中の番組をワイヤレス送信する「放送番組転送」機能も用意。例えば、BDレコーダが無い別室の液晶テレビAQUOSに、BDレコーダで受信したスカパー! HD番組をLAN経由で転送し、視聴することができる。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/471/992/sharp02_s.jpg
ネットワークアダプタ「VR-NP1」
 なお、ネットワーク機能に対応していない液晶テレビAQUOSでも、LANの連携を実現するためのネットワークアダプタ「VR-NP1」も9月23日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16,000円前後。
 ホームネットワークプレーヤー機能と無線LANユニットを内蔵した製品で、HDMI出力を装備し、液晶テレビと接続して使用できる。AQUOSファミリンクIIに対応したテレビと接続した場合は、テレビの画面上に表示されるファミリンクパネル(操作パネル)で、AQUOSブルーレイを、テレビのリモコンから操作できる。
 BDレコーダはEthernet端子を備え、ケーブルテレビ用のSTBと接続する事で、ケーブルテレビのHD番組をBDレコーダで録画する事も可能。接続対応機器は今後サポートページで順次案内されるほか、現行のAQUOSブルーレイ「BD-HDW80/HDW75/HDW73」でも、同様の機能をソフトウェアアップデートで追加予定。
 また、液晶テレビAQUOSのL5シリーズで、外付けUSB HDDに保存した番組を、LAN経由でBDレコーダにダビングする機能も搭載。さらに、BDレコーダにUSB HDDを接続し、そのHDDにダビングする機能も今後のアップデートで追加予定。
 ほかにも、HDDに録画した番組をコピーして保存する「HDD内ダビング」(ダビング10やコピーフリーの番組のみ対応)機能や、HDDにDRモードで録画した番組を、長時間モード(HD10/HD09/HD08/HD07/HD06/2倍)に変換しながら、BDに実時間の約半分でダビングできる「高速録画画質変換ダビング」機能も利用できる。
 従来機(BD-HDS65)と比べ、BD読み込み時間を最速で約半分にする「高速BDドライブメカ」を採用。データ放送やマルチチャンネル音声、字幕などをまるごと記録する「高画質純録り」、液晶テレビAQUOSとの組み合わせで最適な表示を行なう「AQUOS純モード」や「AQUOSファミリンク」にも対応。
 BDドライブはBDXLに対応。番組表・録画リストなどを、すばやく起動・表示する「高速一発起動」や、シーンの編集が簡単にできるという「モーションエディター」などの編集機能を装備。
 端子や外形寸法は3機種共通。HDMI出力、光デジタル音声出力、USB端子を各1系統装備。Ethernet端子も備えている。外形寸法は430×236×58mm(幅×奥行き×高さ)。重量はBD-W2000とBD-W1000が約3.5kg、BD-W500が約3.3kg。消費電力はBD-W2000とBD-W1000が32W(待機時0.7W/エコモード時0.2W)、BD-W500が31W(待機時0.7W/エコモード時0.2W)。

シャープは、新世代の4原色AQUOSクアトロンパネルを採用した3D対応スタンダードモデル「AQUOS クアトロン 3D Z5シリーズ」を3月10日に発売する。40型から60型までの4サイズをラインナップし、価格はオープンプライス。店頭予想価格は18万円〜48万円前後。
■ 新高速応答パネルでクロストークを低減。録画機能も強化
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/611/sharp1_06_s.jpg
4原色クアトロンパネルを採用
 3D対応AQUOSの「スタンダードモデル」と位置づける新ラインで、AQUOS DZ3シリーズの後継機となる。40/46/52/60型の4サイズを用意し、いずれも新世代の1,920×1,080ドットAQUOSクアトロンパネルとエッジ型のLEDバックライトを採用。3Dメガネは別売だが、従来のAQUOSクアトロンと共通の「AN-3DG10」(実売価格1万円前後)が利用できる。
 液晶パネルは、4原色技術とともに、独自のUV2A技術を進化させた「ハイスピードUV2A」を採用し、動画応答性能を向上することで、2D表示時の残像感と、3D表示時のクロストーク(2重像)を大幅に低減させた。
 ハイスピードUV2Aでは、液晶素材に低粘度化した新液晶素材を採用することで、液晶素材の動きを改善。クアトロンの新しいセル構造を活かし、平均応答速度を3ms(3D表示時)にまで低減した。これにより、クロストークはAQUOSのフラッグシップモデル「LV3シリーズ」比でも約70%削減され、「見やすい3D」を実現できたという。なお、3Dメガネは別売だが、エミッタ部は本体に内蔵しているため、メガネだけ追加購入すれば3D対応となる。
 LEDバックライトはエッジ型だが、バックライトスキャン技術により、3D視聴時のクロストークの低減に寄与。2D-3D変換機能も装備し、リモコンのボタンを押すだけで、テレビやレコーダの映像を3D変換できる。また、3D視聴時に輝度をアップして「明るい3D」を実現する、「3D明るさアップ」ボタンをリモコンに装備している。
 

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/611/sharp1_02_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/611/sharp1_03_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/611/sharp1_04_s.jpg
LC-60Z5LC-46Z5LC-40Z5

 
 シャープは、エッジ型のLEDバックライトを採用し、USB HDD録画にも対応した液晶テレビ「AQUOS V5シリーズ」を3月10日より発売する。20型の「LC-20V5」から52型「LC-52V5」までの6モデルを用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格は7万〜29万円前後。
 40/46/52型は1,920×1,080ドットのフルHDパネルを採用、20/26/32型は1,366×768ドットパネルを採用する。液晶方式はいずれもUV2Aで、バックライトはエッジライト方式のLED。テレビコントラストは200万:1、視野角は上下/左右176度。
 デザインは、デザイナーの喜多俊之氏が担当。カラーは40/46/52型がブラック、20/26/32型はブラックとホワイトの2色を用意する。
 視聴環境やコンテンツに応じて、画質を自動調整する「好画質センサー」を搭載。AVポジション「ぴったりセレクト」を選択時に有効となる。
 地上/BS/110度CSデジタルチューナと地上アナログチューナを各1系統装備し、別売のUSB HDDにデジタル放送番組を録画できる。チューナは1系統のため、テレビ視聴中の別番組録画(裏番組録画)には対応しない。また、録画形式はMPEG-2 TSのストリーム録画で、AVC形式での長時間録画などは行なえない。
 視聴中に録画ボタンを押すと番組を最後まで録画する「番組ぴったり録画」を搭載。さらに、よく見る番組やジャンルをテレビが学習し、1ボタンで切り替えられる「常連番組」機能と連動し、帰宅が遅くなった場合に常連番組を自動録画する「常連留守録」機能も備えている。常連留守録は、設定した時間(通常は4時間)を順次上書きしながら録画するという。
 「見つかる! 番組自動検索」機能も搭載。EPGでジャンルやキーワードを登録すると、おすすめ番組を番組表上でわかりやすく表示する。さらに、電源ON時に当日/翌日のおすすめ番組を画面上にポップアップで通知するほか、番組開始直前にもポップアップウィンドウが開き、見忘れを防ぐことができる。
 

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/736/sharp2_02_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/736/sharp2_03_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/422/736/sharp2_04_s.jpg
AQUOS V5シリーズLC-40V5LC-32V5

イメージ 1
 シャープは、液晶テレビ「AQUOS クアトロン」の新シリーズとして、4原色クアトロン採用でBDレコーダを内蔵した「LB3シリーズ」を11月15日より発売する。52型の「LC-52LB3」と、46型の「LC-46LB3」を用意し、価格はいずれもオープンプライス。店頭予想価格は52型が50万円前後、46型が42万円前後。

 7月発売の3D対応AQUOS クアトロン「LV3シリーズ」と同様に、3D表示対応の4原色クアトロンパネルを採用するとともに、Blu-rayレコーダ機能を内蔵。4月発売のBDレコーダ内蔵型「AQUOS DX3シリーズ」より1世代新しい新BDドライブなどを採用し、最長10倍の長時間録画に対応するほか、Blu-ray 3Dの再生や、大容量Blu-ray Disc規格「BDXL」にも対応。また、別売USB HDDへの録画機能も備えている。

 クアトロンによる高画質とともに、BDレコーダ一体型ならではの使い勝手や、一台でBlu-ray 3D再生まで可能な点などを訴求する、オールインワン型AQUOSのフラッグシップモデルとなる。


イメージ 1
 シャープは、Blu-ray DiscドライブとHDDを搭載した「AQUOS DRシリーズ」2モデルと、USB HDD録画対応の「AQUOS DZシリーズ」6モデルを9月20日より順次発売する。価格はオープンプライス。

 UV2A液晶パネルとLEDバックライトを搭載したLED AQUOSの新シリーズ(LC-20DZ3のみASV液晶+LED)。同社では、これまでBlu-ray Discドライブ内蔵のDXシリーズを展開していたが、今回追加されるDR3シリーズでは、500GB HDDを搭載することで更なる長時間録画や、一台でBDダビングまで完結できるシンプルな操作性を訴求していく。

 DZ3シリーズは、LV3/LX3シリーズなどでも対応していた別売のUSB HDDへの録画に対応している。なお、BDレコーダ内蔵DX3シリーズも引き続き販売される。

イメージ 2
AQUOS DR3シリーズ
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AQUOS DZ3シリーズ

■ LED AQUOS DRシリーズ


LC-40DR3
 地上/BS/110度デジタルチューナを2系統、地上アナログチューナを1系統装備し、BDレコーダと500GB HDDレコーダを内蔵した液晶テレビ。 イメージ 4LC-40DR3 

 液晶パネルはUV2Aで、バックライトは直下型の白色LED。40型は1,920×1,080ドットのフルHDパネルを採用、32型は1,366×768ドット。テレビコントラストは200万:1(シネマコントラスト500万:1)で、視野角は上下/左右176度。

 映像エンジンとして、40型では、AQUOS高画質マスターエンジンを搭載。倍速駆動技術の「Wクリア倍速」と、LEDバックライトON/OFFで残像感を低減する「スキャン倍速」の組み合わせにより、動画再生性能を向上している。また、視聴する場所や番組に応じて、自動的に画質と音質を調整する「ぴったりセレクト」モードも搭載。本体前面の「好画質センサー」で、明るさと照明の色味を検出するほか、視聴している番組の種類や時間、映像シーンを分析し、最適な画質/音質に調整する。

 特徴は、AQUOSで初めてBD/HDDレコーダを一体化したこと。BDドライブは側面に、HDDユニットは背面下部に装備する。BD/HDDの双方に直接デジタル放送を録画可能で、ディスクを挿入するだけで再生開始する「一発再生」などの機能も搭載。オールインワンならではの使い易さをアピールしている。

■ LED AQUOS DZシリーズ

 UV2Aパネル+直下型LEDバックライトを搭載した液晶テレビ。20型はASVパネル、26/20型はエッジ型LEDとなる。全モデルでUSB HDD録画に対応しており、別売の外付けUSB HDDを追加することで、“録画テレビ”として利用できる。

 32〜52型までは1,920×1,080ドットのフルHDパネルを採用。20型と26型は1,366×768ドットで、20型はUV2Aでは無くASVパネルとなる。カラーは32〜52型がシルバー系のみ、20、26型はシルバーとレッドの2色が用意される。

 26〜52型はテレビコントラスト200万:1、視野角上下/左右176度、20型はテレビコントラスト50万:1、視野角上下/左右176度となる。32〜52型には「高画質マスターエンジン」を搭載し、倍速駆動技術「Wクリア倍速」と、LEDバックライトスキャンによる「スキャン倍速」で残像感を低減する。人の動きに応じて、節電モードに自動的に切り替える「ムーブセンサー」も搭載している。


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