Super SSD 5YB system

日常あったこと(いわゆる日記)や家電製品の新商品を紹介したいと思います。新商品情報はImpressWatchさんから引用

SONY(ソニー)

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http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_01_s.jpg
2TB HDDを搭載した最上位「BDZ-AX2700T」
 ソニーは、BDレコーダの新モデルとして3番組同時録画に対応したモデルや、スカパー! HD用チューナを内蔵したモデルなど、5製品を10月8日より順次発売する。なお、スカパー! HDチューナを搭載したモデルは別記事で紹介する。価格は全機種オープンプライス。
 ラインナップと店頭予想価格、発売時期は下表の通り。3チューナを搭載し、2TB HDDを搭載した最上位「BDZ-AX2700T」が23万円前後、3チューナで1TBの「BDZ-AT970T」が13万円前後、2チューナで1TBの「BDZ-AT950W」が12万円前後、3チューナで500GBの「BDZ-AT770T」が10万円前後。

型番チューナ機能HDD容量店頭予想価格発売時期
BDZ-AX2700T地上/BS/110度CSデジタル×3CREAS Pro
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スカパー! HD録画
CATV LAN録画
レコ×トルネ
無線LANアダプタ対応
HDMI×2系統出力
バーチャルサラウンド
2TB
外付けHDD対応
23万円前後10月8日
BDZ-AT970T地上/BS/110度CSデジタル×3CREAS 4
ルームリンク
スカパー! HD録画
CATV LAN録画
レコ×トルネ
無線LANアダプタ対応
1TB
外付けHDD対応
13万円前後10月8日
BDZ-AT950W地上/BS/110度CSデジタル×2CREAS 4
ルームリンク
スカパー! HD録画
CATV LAN録画
レコ×トルネ
無線LANアダプタ対応
1TB
外付けHDD対応
12万円前後10月8日
BDZ-SKP75スカパー! HD×1
地上/BS/110度CSデジタル×2
スカパー! HDチューナ内蔵
CREAS 4
ルームリンク
スカパー! HD録画
CATV LAN録画
レコ×トルネ
無線LANアダプタ対応
500GB
外付けHDD対応
11万円前後10月22日
BDZ-AT770T地上/BS/110度CSデジタル×3CREAS 4
ルームリンク
スカパー! HD録画
CATV LAN録画
レコ×トルネ
無線LANアダプタ対応
500GB10万円前後10月8日
 「AX2700T」、「AT970T」、「AT770T」の3機種は、地上/BS/110度CSデジタルチューナを3基搭載。3番組の同時録画ができるほか、AVCでの長時間録画(最長11倍)も3番組同時で行なえる。また、3番組の長時間録画中でもマルチタスク性能を維持。BDへの高速ダビング、3D BDや2D BDソフトの再生、録画番組へのチャプタ自動作成、録画中番組のおでかけ転送用ファイル同時作成、追いかけ再生や早見再生なども行なえる。なお、予約番組数は130番組/1カ月。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_02_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_03_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_04_s.jpg
3チューナで1TB HDDの「BDZ-AT970T」2チューナで1TB HDDの「BDZ-AT950W」3チューナで500GB HDDの「BDZ-AT770T」
 また、「AX2700T」、「AT950W」、「AT970T」はUSB接続のHDDを増設可能。一度に接続できるHDDは1台だが、最大10台まで登録できる(利用時にレコーダへ登録が必要。登録すると、保存データは全て消去される)。USB HDDは最大2TBのものまで使用可能。HDDに「お父さん専用」、「ドラマ専用」などの名前を付ける事もできる。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_07_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_08_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_09_s.jpg
HDDに「お父さん専用」などの名前をつける事もできるジャンルなどのでの分類表示も可能ドラマ専用HDDなど、ジャンル毎に違うHDDに保存するといった使い方もできる
 外付けHDDと内蔵HDD間でのコピー/ムーブや、外付けHDD録画中の別番組再生、おまかせチャプターの付与、ダイジェスト再生、追いかけ再生といった機能も使用できる。なお、HDD内のコンテンツは、録画に利用したレコーダでしか再生できない。
 内蔵HDDと比べ、USB HDDには録画機能やダビングに一部機能制限がある。USB HDDの主な制限事項は以下のとおり
  • USB HDDへの複数番組の同時録画
  • 「x-おまかせ・まる録での自動録画」、「リモート録画」、「スカパー! HD録画」(外部チューナからの録画)、「CATV LAN録画」に非対応
    (※BDZ-SKP75で内蔵スカパー! HDチューナを使い、外付けUSB HDDへの録画は可能)
  • USB HDDからBDやDVDへ直接ダビングはできない
  • USB HDDに記録した番組を、DLNAのソニールームリンク機能を使ってネットワーク配信する事はできない
  • USB HDDから対応機器へのおでかけ転送は非対応(内蔵HDDに録画番組を移動した後で、おでかけ転送)
  • 静止画の保存
 レコーダの発売に合わせ、USB接続の外付けHDDも発売する。3.5インチでUSB 3.0接続の「HD-D1」(1TB/オープン/実売11,000円前後)、「HD-D2」(2TB/オープン/15,000円前後)を10月8日に発売。さらに、2.5インチのポータブルタイプ「HD-EG5」も用意。容量は500GBで、カラーはブラック(B)、シルバー(S)、ピンク(P)を用意する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万円前後。発売日は10月22日となる。
 レコーダ全機種共通の特長として、録画時に利用する「インテリジェントエンコーダ3」を搭載。アルゴリズムを進化させた、「シーン解析エンコーダ」を新たに搭載する。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_10_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_11_s.jpg
3.5インチでUSB 3.0接続の「HD-D1」2.5インチのポータブルタイプ「HD-EG5」


■AX2700Tの高画質・高音質機能
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_12_s.jpg
「BDZ-AX2700T」
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_13_s.jpg
天面ボタン部分。くぼみが設けられている
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_14_s.jpg
フロントパネルを開けたところ
 再生時の高画質化機能は、AX2700Tのみ「CREAS Pro」を搭載。その他のモデルは「CREAS 4」を採用する。「CREAS Pro」では、レコーダに映像が入力される際、4:2:0の信号に圧縮された事で色の濁りが発生する事に着目。圧縮された信号から元の素材の色相を推測し、色純度を濁らせない映像に復元するという「色純度改善」機能を搭載する。
 AX2700Tではさらに、3D映像も高画質化。視差情報(フォーカスと奥行)を解析し、その映像の特徴と視差分布に適した自然な立体感、質感の向上を図る「3Dエンハンス」機能を備える。例えば、フォーカスの合った近景に積極的に立体感や質感を高める処理をかける一方、フォーカスが外れた遠景にはそれらの処理をあえて強くかけないといった動作をする。
 「新コントラストリマスター3D」は、映像解析による自動コントラスト補正を3D向けに特化・進化させたもので、クリアで見やすい映像を実現するという。暗部に比重を置いた従来の方式と比べ、3D素材をより見やすくするため、明部方向にも効果的な自動補正を新開発。コントラストをクッキリと出し、3Dの立体感を自然な形で引き立てるとしている。ほかにも、新アニメ・CGリマスターやフィルムグレイン調整機能、高階調スムージング機能なども利用可能。
 音質も強化。テレビのスピーカーで7.1chのバーチャルサラウンド再生ができる「S-Force フロントサラウンド 3D」を新搭載。視聴位置から画面方向への音の奥行き表現を強化したという。さらに、スピーカーがテレビの下部に付いている場合でも、画面の高さに音像を上昇させる機能も持つ。ヘッドフォン用のバーチャル7.1chサラウンド再生機能「VPT(Virtualphones Technology)」も利用できる。
 HDMI出力は2系統備えており、音声と映像を別々に高品質に出力できる。

http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_17_s.jpghttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/472/036/sony1_21_s.jpg
AX2700Tの背面。HDMI出力は2系統備えている太めの電源ケーブルを使用している
□ソニーのホームページ
http://www.sony.co.jp/
□ニュースリリース
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201108/11-0823/
□製品情報
http://www.sony.jp/bd/
 ソニーは、新開発の1,620万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、フルHD動画撮影対応デジタルカメラ「サイバーショット」5機種を2月10日より順次発売する。
 全モデルで1,920×1,080ドット/60iのAVCHD撮影に対応するほか、3Dの静止画撮影機能を搭載。光学10倍ズームの「DSC-HX7V」や、1080/60p記録で有機ELタッチパネル採用の「DSC-TX100V」、防水仕様の「DSC-TX10」などをラインナップする。
 

全モデルで、新開発の1/2.3型有効1,620万画素裏面照射型CMOS「Exmor R」や、映像処理エンジン「BIONZ」を搭載。高感度撮影時のノイズ低減やフォーカス、露出、ホワイトバランス制御、逆光環境下でのダイナミックレンジ拡大などの、画質向上を図っている。
 加えて、動画撮影機能では、AVCHD方式での1080i(1,920×1,080/60i)記録に全5モデルが対応。DSC-TX100VではAVCHDを超える1080p(1,920×1,080/60p)記録が可能となっている。動画撮影中のシーン認識にも対応しており、最大36パターン(TX10/TX100Vなど)からシーンに合わせて最適な画質で撮影できる。動画撮影中に動く被写体にピントをあわせて追いかける「追尾フォーカス」にも対応する。
 
 動画撮影中の静止画記録にも対応。シーンに合わせて連写画像を合成して、高画質な静止画オート撮影を実現する「プレミアムおまかせオート」も進化しており、新たに赤ちゃん、スポットライト、低照度の3シーンを追加。従来のAUTO、人物、逆光&人物、夜景、逆光、マクロ、風景、拡大鏡などとあわせて活用できる。逆光認識時のHDR(ハイダイナミックレンジ)処理の合成枚数も2枚から3枚に増加し、より自然な階調表現が可能という。
 シャッターボタンを押しながらカメラを横や縦に一振りするだけで、パノラマ写真を簡単に撮影できる「スイングパノラマ」も搭載。最大245度のパノラマ画像を作成できるほか、最大10,480×4,096ドットの4,290万画素撮影ができるHRモードも新搭載。PS3や大画面テレビなどでスムーズに拡大再生が楽しめるという。
 3D静止画撮影機能も強化。シャッターボタンを一回押すだけで、自動的にピントをずらした2枚の画像を撮影し、前景と背景の判断をしながら奥行きを推定、3D画像を生成する「3D静止画」機能を搭載。さらに、スイングパノラマを応用して、一回のスイング中に高速連射撮影された100枚の画像から右目用と左目用の短冊状の画像をつなぎ合わせて、右目用と左目用の画像を同時に生成する「3Dスイングパノラマ」や、15視点のマルチアングル画像ファイルを生成する「スイングマルチアングル」などを装備している。
 そのほか、背景をぼかしてメインの被写体を際立たせる「背景ぼかしモード」に対応。また、パソコンにUSB接続して充電可能にする「USB充電/給電機能」を搭載(カメラ電源OFF時)。さらに、近距離無線転送技術「TransferJet」にも対応する。
 フラグシップノート「VAIO F」シリーズはスペックを強化し、USB 3.0を2ポート追加したほか、上位モデルはAdobeのLightroom 3に更新。なお、夏モデルは3モデルで展開していたが、秋冬モデルは2モデルのみとなる。VAIOオーナーメードモデルはCS5が選択可能になった。

 上位モデル「VPCF139FJ/BI」は、Core i7-740QM(1.73GHz)、メモリ4GB、HDD 500GB、GeForce GT 425M(1GB)、Blu-ray Discドライブ、1,920×1,080ドット(フルHD)表示/Adobe RGBカバー率100%の16.4型ワイド液晶、地上デジタルTVチューナ×2(2番組同時AVC録画)、Windows 7 Home Premium(64bit)、Office Home and Business 2010、Adobe Lightroom 3、Photoshop Elements 8、Premiere Elements 8を搭載し、店頭予想価格は250,000円前後の見込み。

 下位モデル「VPCF138FJ/B」は、Core i5-460M(2.53GHz)、メモリ4GB、HDD 500GB、GeForce 310M(512MB)、BDドライブ、16.4型フルHD液晶、地デジチューナ×2(2番組同時AVC録画)、Windows 7 Home Premium(64bit)、Office Home and Business 2010を搭載し、店頭予想価格は180,000円前後の見込み。

 チップセットはIntel PM55 Express。本体色はいずれもプレミアムブラック。

 インターフェイスはUSB 3.0×2、USB 2.0/eSATAポート、IEEE 1394、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 3.0+HS、ExpressCard/34スロット、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDXCカードスロット、メモリースティックデュオスロット、FeliCaポート、31万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。

 バッテリ駆動時間は約2〜2.5時間。本体サイズは約387.2×263×31〜43.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.2kg。



イメージ 1 VPL-VW90ES

イメージ 2 VPL-HW20
 ソニーは、フルHD映像の3D投写に対応したSXRDプロジェクタ「VPL-VW90ES」を11月20日より発売する。価格は724,500円。

 また、ダイナミックコントラスト比80,000:1を実現するスタンダードモデル「VPL-HW20」も10月21日に発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は30万円前後。


■ VPL-VW90ES

 国内の家庭用プロジェクタとして、業界で初めて1系統の光学エンジンによるフルハイビジョン3D映像投射を実現したというSXRDプロジェクタ。

 新開発の0.61型/1,920×1,080ドットSXRDパネルを搭載。新たに画素間のスペースを0.2μm(従来は0.25μm)とし、メッシュ感の少ないフィルムのように滑らかな映像表現を実現。垂直配向技術による2.0ms以下の高速応答性能を活かし、240Hzの高フレームレート駆動にも対応。クロストークを抑えた3D映像を実現できるという。

 3D方式はフレームシーケンシャルで、右目用と左目用のフルハイビジョン映像を交互に表示。その映像表示と同期して交互にレンズシャッターを開閉する専用アクティブシャッターメガネにより、フルHDの3D映像を楽しめる。3Dメガネ「TDG-BR100」が2台付属する。

 3Dトランスミッタはプロジェクタ本体のレンズ周辺部に内蔵。スクリーンから5mの視聴距離であれば、スクリーンに反射させたシンクロ信号により、メガネと映像の同期を行なう。また、5m以上の視聴距離の場合は、別売の3Dシンクロトランスミッタ「TMR-BR100」を使用。LANケーブルで本体と接続し、3Dメガネに向けて直接シンクロ信号を送ることで同期させる。15mまでのLANケーブル(カテゴリ7)に対応する。

 3Dの奥行きは5段階で調整可能。メガネの明るさは3段階で調整できる。2D-3Dの変換機能も搭載。2D視聴視聴時にメニュー画面から設定することで、3D変換が可能。独自の技術でフォーカスのある個所を検出し、擬似的な3D映像を表示するという。2D-3D変換の効果は3段階で切替可能。



イメージ 1
 ソニーは、スリムで狭額縁の新デザインを採用した液晶テレビ「BRAVIA」の新シリーズ「EX710」を10月15日より発売する。40型の「KDL-40EX710」と、32型の「KDL-32EX710」を用意し、価格はともにオープンプライス。店頭予想価格は40型が17万円前後、32型が14万円前後。

イメージ 2
 2010年2月に発売した「KDL-EX700シリーズ」と基本仕様はほぼ共通だが、筐体デザインを変更し、ベゼル幅を大幅に縮小したほかスピーカーも小型化した。これにより、約10%の小型化を実現し、より少ないスペースでの設置を可能にした。「省エネ/省スペースなエントリーLEDモデル」と位置づける。ボディカラーはブラック。なお、EX700シリーズも併売される。

 パネル解像度はいずれも1,920×1,080ドットで、エッジライト式のLEDバックライトを採用。120Hzの倍速駆動技術「モーションフロー」を搭載し、残像を低減している。

 チューナは地上/BS/110度CSデジタルと地上アナログを各1基搭載する。映像処理回路に「ブラビアエンジン3」を搭載。ノイズ低減や最適なバックライト制御による暗部階調表現の向上を図ったほか、色の鮮やかさや光沢感を高めている。自動画質調整機能「おまかせ画質センサー」を搭載。色温度センサーと輝度センサーなどを組み合わせ、昼の日差しや、蛍光灯や電球などの環境光にあわせて画質を調整する。

 LEDバックライトと、おまかせ画質による輝度制御などにより消費電力を削減。「人感センサー」も搭載しており、一定時間、画面の前を離れると自動的に消画し、席に戻ると再び画面を出画する。スピーカーは10W×2chで、バーチャルサラウンド機能の「S-Forceフロントサラウンド」も搭載する。

 ネットワーク機能は、「ブラビアネットチャンネル」を搭載する。XMB(クロスメディアバー)からYouTubeにアクセス可能で、独自のUIを使ってYouTubeのブラウズが可能。パソコンで設定したアカウントにログインして、「お気に入り」コンテンツの連続再生を行なうこともできる。また、U-NEXTのビデオ配信サービスにも対応。さらに「アクトビラ ビデオ・フル」や、携帯電話からの写真やメールをBRAVIAで表示する「ブラビアポストカード」にも対応。好みのウィジェットを追加できる「アプリキャスト」も搭載している。 イメージ 3


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