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(出典:NBL 140415 エルピーダ物語 第3回 エルピーダメモリの知的財産権をめぐる諸問題 小林信明弁護士 松井衡弁護士 鐘ケ江洋祐弁護士 松永崇弁護士)
■日本公認会計士協会 「財産権の価額の評定等に関するガイドライン(平成19年5月16日改正 134項?)」 ●マーケットアプローチにより評価することは容易ではない ↓ 知的財産権について ・市場が整備されているわけではない ・大量の特許権を処分するような類似取引も存在するとは限らない ●インカムアプローチによる評価 (クロスライセンスの場合は ライセンシーに対する負担付きの権利という性質上 容易ではない場合もあり得る) ●コストアプローチ ↓ 十分とり得る方法ではあるが 評価が保守的となる場合がある |

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