ツボ式学習法に挑戦!社労士試験独学日記

ツボ式学習法は、社労士試験に合格するための学習プログラムです。

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ツボ式学習法の特徴

「正しい勉強のやり方」さえ知っていれば、たとえ初学者のOLの受験生でも短期間の勉強でいきなり一回目に合格している例は決して珍しくない。

社会保険労務士の坪義生社労士試験の講師をはじめてから18年、社労士試験に初学者で半年以内の合格はあり得るのか?この問いに対する坪の答えはイエス。

この方法は現行の社労士試験の“特殊性”に注目し、「合格」だけを目標とした方法である。

社労士として活躍するには、合格後の研鑽が不可欠ではあるが平日は朝に一時間、夜一時間半の勉強で半年後には合格圏内に入れます。独学でもこの勉強時間でOK、言う通りに実行した受験生は実際にそれぐらいの勉強でみな合格している。

既にスクールに申し込んでいたとしても、スクールで言われることの全てを鵜呑みにせず、坪の提唱する「ツボ式学習法」を活用し、試験に出るポイントに絞り最短距離で合格する。

他の受験生より勉強時間を半分以下で済ませるために、「どこを勉強するか」そして「どう覚えるか」を戦略的に行う必要がある。

長年の指導経験と研究から、すでに確立したメソッドとして「ツボ式学習法」があるので、それに沿って勉強を進めていくのが合格への近道。

だから、「過去問+過去に未出題だけど出題可能性の極めて高い箇所」を勉強してはじめて最短距離での合格につながっていく。

・独学の受験生にとっては最大の敵であるモチベーションを維持する方法
・社労士試験に抜群の効果を発揮する記憶法
といった内容も盛り込んで万全を期している。

ゼロから独学でも短期間(半年程度)で合格ラインをクリアでき徹底的に無駄を省き、最小の勉強時間で合格する実力をつけることができモチベーションを最初から最後まで高く維持し、記憶術を駆使して社労士試験に必要な事項を効率よく覚えられ合格に必須の実戦力をつけられるだけでなく科目別の具体的な攻略法がわかり本番の試験で存分に実力を発揮できる方法がわかる。


>> ツボ式学習法のデメリットもチェック







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