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アメリカのいい所もたくさんあるんですが、 良くない部分ももちろんたくさんあります。(これは全世界共通でしょう。) アメリカの悪の部分も紹介してくれと要望が耐えないので、 ちょっとずつ紹介していこうかいのおお!! 今日は、ただのIntroです。 あまり良くない部分は話したくないんじゃけど、 アメリカにあこがれを持つ日本の若者や、 「いずれはアメリカへ!!!」と思っている人達には知っておいてほしい事実もあるわけです。 普通に生活してれば、まあこんなGangstaなんてモノと関わりを持つようなことはまずないんじゃけど、 最近の若いのは何企んどるかわからんけえのお!(オレは20じゃけど。) 念には念をと言う事で、このGangstaというやつの存在を知ってもらいます。 カラーギャングといえば、何となく耳にしたことあると思いますが、 単に、「色で縄張り意識等を確認しあうギャング達」のことです。 特にその中でもLAを中心に活動するギャングがわやです。(わや=メチャクチャ) 二大ギャング、あるいは三大ギャングと言われているのが LA発祥のCrips(青), Bloods(赤)とシカゴ発祥のLatin Kings(黄)です。 (二大ギャングというときは、CripsとBloodsです。) 最近(って言っても最近じゃないけど)のギャング関係のニュースで 一番印象にのこっているのは、Stanley Williamsが政府によって正式に処刑されたことでしょう。 Stanは元Cripsのリーダーで、 創始者であるRaymond Washingtonと暴れまくってました。 逮捕された後に、Stanは更生しギャング滅亡や暴力反対等に関する書物を書いて、 世界中にものすごい影響を与えます。 後に、ノーベル平和賞を受賞するんじゃないか、という声も上がってましたが、 それは現実しませんでした。 Stanは確か、去年の12月頃に処刑されたんですが、 大勢の人々が、「処刑は避けるべき」等の声がある中、 シュワちゃんは、断固拒否!(←えらい!!人に惑わされとるようじゃあ、カリ知事なんて勤まらん!) 処刑は予定どうり執行されました。 とにかく!! ギャングというのは気分いいもんじゃないんで、 下手に関わらないことです。 池袋ウエストゲートパークだったかな? あれは、カラーギャングの話ですよね? あれ視てましたけど、こっちのギャングはあんなんじゃないです。 あんなに、和やかで子供遊びのようなもんじゃありません。 ホントに、ヤバいという言葉が当てはまる連中です。 ああ〜、ってか長くなってきたなあ〜! このへんで今回はやめます。
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とうとう核心をついてきたね!!俺もCLIPSみたいに青の服で街をさまよぉっかな。。こいつらの悪行も教えて!!
2006/10/6(金) 午後 10:40 [ sar**ou596* ]