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やっとシーズン4視終わったんじゃけど、もう次はないでしょうね。 1から見始めて、ホントに長い年月だったあ! 今、5もDVD化されとるし、6も放送中らしいけど、 こんな疲れるテレビはもう結構です。時間もないし。 内容やアクション自体は大好きなんじゃけど、疲れるのよね。 ってか、一つどうしてもイライラする所があるわけですよ。 シークレットサービスやら、ジャック以外のエージェントが簡単に殺され過ぎってこと。 あのねえ、シークレットサービスなりCIAエージェントはジャックレベルのスキルを持ってます。 はっきり言ってそれ以上だったりします。 戦闘をするためだけに毎日いきている人間が、 わけわからん普通のテロリストに無音で殺されるわけないじゃろ! シークレットサービスとかって、レーガン大統領の時もそうだったけど 銃声が聞こえたら銃声の方向に向かって無意識のうちに立てるぐらい訓練されとんのに、 ジャック以外まじで役立たずっていう設定じゃないか! なんかねえ、それがイライラする。 どうでもいいんじゃけど、レーガン大統領暗殺未遂のときの話をちょっと。 あの大統領の前に立って盾代わりになった人は有名ですが、 そのあとのこともおもしろいことがあるんです。 そのあと、あるシークレットサービスはレーガン大統領を車に押し込むわけです。 その時、安全を考えレーガン大統領を横になった状態で車の足を置く所に隠します。 もちろん、その上にはあとで発砲された時用にシークレットサービスの一人が盾代わりになってるわけです。 その時、レーガン大統領がシークレットサービスに言いました、 「お前、オレのろっ骨(左か右か知らんけど)を痛めたぞ!!」 そこでレーガン大統領は起き上がろうとしたんですね。 そこでシークレットサービスが一言、 「じっとしていないと、もう片方のろっ骨をへし折りますよ。」 結局、そのろっ骨ははねた銃弾があたったもので、シークレットサービスじゃなかったんですね。 さすがアメリカですねえ。映画みとるみたいじゃな! と言う事で、 24 の Day 5 はみないでしょう。 みんな最悪って言ってますし。内容も何となく聞きましたけど、確かに最悪です。 聞きたくない人はこっからは読まないでください。 パルマー大統領、トニーとミシェルが死ぬそうですね。 それでファンがブチ切れて、もう今は完全に衰退期( Jumping the Shark )です。 ってことで、もうマジで視ないでしょうね。
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俺もシークレットサービスやりよるころは大変だったは・・色々とね。そう。色々とね。。特にあの頃のあれがね。今はまぁ落ち着いたが色々とね。。色々・・色々。。ピロピロ。?
2006/12/22(金) 午後 10:50 [ sar**ou596* ]
あの、チリでブッシュさんが逆にシークレットサービスを助けたときのあのシークレットサービスは僕ですからね。あんときは、ちょっとイラってするぐらい引っ張られましたからね。あんな引っ張ることないじゃろ、ブッシュさんも。ってか、誰かそのムービーあったらちょうだい。
2006/12/29(金) 午後 6:25