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熱力学

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ああ、今日熱力学の結構でかい試験があった。

まあまあできたと思うけど、もう死にそう。

理系でもないオレがなぜ物理を専攻してるのかはさておき、

何でもかんでも量子力学を応用させりゃあいいわけじゃないんじゃボケ!

熱力学に量子力学入ったとたん脳みそシャットアウト、みたいな。

さて、お昼寝の時間です。

おやすみなさい。

あの、東京

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さて、

6年前、日本の高校で受験勉強をしようと考えていた頃、

まさか、アメリカの大学にオレが行くなんて思ってもみなかったわけです。

そんで、アメリカで大学を検索中に、ましてやカリフォルニアになるとは夢にも思ってなかったんよ。

だって、カリフォルニア、日本人多すぎて英語勉強できんってきいたけえ、さけよったんよね。

そんで、サンディエゴなんて当時、そんな都市がある事も知らんかったのに、

今は、なんとサンディエゴにおるわけです。

そんで、あの彼(自分の事)が、科学を勉強して癌の研究所で働くとは、死んでも考えんかったのに、

今や、そんな事になってますねえ。

完全な文系だった彼が、生物物理なんてよくわからん事勉強したわけです。

そんで、この6年間、大学行ったり、仕事したりしとる中で、

日本にまた帰っていつか働くなんて事は、考えた事もなかったし、

アメリカの方が自分は合っとるじゃろうと言う事で、

オレはずっとアメリカじゃろうと思ってたわけよ。

でもねえ、なんか就職先、東京に決まっちゃった。

しっとる、東京?あの、千葉の横にある街。

結構でかいらしいよ。

それも港区だって。ど真ん中じゃけえ。

さて、死なずにどこまで行けるでしょうか。

Boston Career Forum 2010

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さてさて、ホントに一切更新せん時は更新せんすぎるなこのブログ。

金曜の夜、なぜかコーヒーを食らってしまい、あまり眠れる気がしないんで、更新でもします。

勉強する気にもなれんし。

先週末、ボストンに行ってきました。

何やら、日本語と英語のバイリンガルのためのキャリアフェアがあったらしいですよ。

オレはよう知らんのんじゃけど、なんかあったらしいよ。

ゴールドマンサックスの面接で行ったつもりが、むっちゃ人おって、むっちゃ色んな企業が来とった。

おもしろいけえ、面接後はずっと会場を練り歩いとったんじゃけど、その一部を紹介します。


旭化成、味の素、アバクロンビー&フィッチ、アマゾン ジャパン、NTTドコモ、大塚製薬、

カネボウ化粧品、ゴールドマン・サックス・ジャパン、J.P.モルガン、シティグループ、

ジョンソン・エンド・ジョンソン、スクウェア・エニックス、住友重機械工業、住友商事、

積水化学工業、ゼネラル・エレクトリック、ソニー、武田薬品工業、ディスコ、デロイト、

ドイツ銀行グループ、日本銀行、日本ナショナルインスツルメンツ、野村證券、

バークレイズ・キャピタル証券、バイエル薬品、パナソニック、BANDAI NAMCO GROUP、

日立製作所、フィデリティ・インベストメンツ、ブーズ・アンド・カンパニー、富士通、

フジテレビジョン、ボストン コンサルティング グループ、マイクロソフト、

マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン、みずほコーポレート銀行、

三井住友銀行、三井物産、三菱重工業、三菱電機、三菱東京UFJ銀行、メニコン、

メリルリンチ日本証券、モルガン・スタンレー、UBS証券会社、楽天、ロート製薬


みたいな。計150社ぐらい来とったんかな?(http://www.careerforum.net/event/bos/?lang=J

まあ、どうでもいいんじゃけど、

何の準備も無しで、殴り込みで色々話し聞いてみたらおもしろかったです。

いっぱい話はあるんじゃけど、ゴールドマンサックスのディナーとか、

なんでオレが呼ばれたんかいまだに謎じゃし。

旅費も出してくれたし、ハーバードにおる友達のところにおったけえ、ホテル代もタダじゃし。

とにかく、東海岸は初めてだったんで超楽しかったっす。

計で15000人ぐらいバイリンガルプラスの人間が集まって、

約300のポジションを争奪するのは見てて楽しかったです。

でもねえ、ホンマにすんごいやつとかおるんで。

例えば、ゴールドマンサックスのディナーまで残ったやつで、オレの左隣に座っとったやつ。

こいつ、慶応2年で卒業して、バブソン大学も2年で卒業しようとしよるんよ。

そんで、もち完璧なバイリンガルで、100メートル、10秒1で走る超アスリート。

オレの右隣は、日本語、英語、中国語のトリリンガルで、高校の時はサーカーの全国選抜。

オレの前に座っとったやつは、UCバークレーで、高校の時はテニスで全国優勝。

みたいなやつばっか。

オレは完全に場違いじゃろ。

ゴルフ最近始めましたけど何か?

とにかく、超おもしろかったです。

特にハーバードとMITの探検は楽しかったです。

じゃあ、グッドナイト。

$40,000 ~ $60,000

さて、シリーズをやるって言い始めたら更新も結構早めにやりますよ。

と言う事で、いきなりもう第二弾です。

今回は$40,000 ~ $60,000の範囲でやろうと思います。

値段以外の条件は前と一緒です。

では、まず5位から見てやってください。

第5位:Jaguar XF ($51,150)
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実はジャガーのデザイン結構好きです。

質はあんまり良くないらしいけど、よくないって言ってもかなりいいんで、そこはオッケーです。

なんかジャガーのデザインってワル〜い風にわざとしとるような感じが好きです。

結構イギリスの車は好き嫌い別れるんですが、僕は嫌いじゃないんで5位です。


第4位:Acura RL ($46,830)
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個人的にHONDA関係の車は結構ほしくないんですが、

前に運転手をしていた時に使わせてもらってた車がAcuraで、相当よかったのでこうなりました。

でも、はっきり言ってこの値段出してまでほしい車かどうかわわかりません。

性能は完全に認めるんじゃけど、HONDAって優等生な感じで俺にはそんなに合ってない気がする。

完全に間違っとる可能性あるけど。

でもくれるんだったら死ぬほど喜ぶよ。


第3位:Ford F-150 Harley Davidson ($43,595)
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一つ前のシリーズでFord F-150 Raptorを一位にしたんじゃけど、こいつも最高に好きです。

やっぱりピックアップが好きなんですねえ、なぜか。

やっぱハーレーってとこも最高だと思います。

これって下手したら日本に1台もないんじゃないじゃろうか。


第2位:Lexus RX Hybrid ($42,685)
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SUVじゃない、クロスオーバーという部類に入るちょうどいい大きさの車ですね。

その部類ではかなり最高の質とかっこよさを誇ってるんじゃあないでしょうか。

結構厳ついとことか好きです。

意外にそんなに高くないし、ハイブリッドじゃし。


第1位:Ford Mustang Shelby GT500 Convertible ($53,645)
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ああ、またフォードが一位を取っちゃいましたねえ。

やっぱ、このへんの値段の車作らせたらぶっ飛んどる車作るのは得意じゃけえね、フォードさんは。

でも、みんな納得してもらえると思います。

だって、500万ぐらいあって、まだ家族もおらんで好きな車一つ買えって言われたら、

Raptor意外だったら、こんくらいぶっ飛んだ車買わん?

オレだけ?



まあ、こんな感じです。

次回は、$60,000 ~ & 100,000です。

シリーズリスト
Under $40,000
$40,000 ~ $60,000
$60,000 ~ $100,000
$60,000 ~ $100,000(番外編)
$100,000 ~ $140,000
$140,000 ~ $210,000
Over $210,000 (かみんぐすーん)

Under $40,000

さて、車が相当好きなわりになかなか車の話をしないんで、

今日はちょっとやってまおうと思います。

また、今回もシリーズ化していこうと思います。

このシリーズは値段別超独断的偏見ランキングです。

今回はアンダー$40000(約340万ぐらい(今の超円高市場では))で行ってみましょう。

他に条件を付けるとしたら、けっこう最新の方の世代(だいたい2005年以降)で、

一般の車会社から出されとるストック状態でのランキンです。

カスタムしよるような所とかはなしにします。

ほんまに独断と偏見なんで怒らないでね。


第5位:スバル Impreza WRX STi ($34,995)
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ここは結構フォレスターと迷いました。

でもやっぱり今は家族もおらんし、ラリー大好きっ子としてはやっぱりこっちかなと言う感じです。

サスペンションガッチガチじゃけど、若いうちに出来る事はやっとこうって感じですよ。

第4位:トヨタ Tundra 4x4 Double Cab ($30,715)
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日本ではなかなかお目にかかれない、所謂ピックアップと言うやつです。

これはホントに好きな人しか好きじゃないとおもうんじゃけど、やっぱピックアップ最強じゃろ。

やっぱりオフロード最強説をとくわたくしにとっては何とも言えん素晴しさ。

やっぱなんじゃかんじゃ言ってトヨタっていいし。


第3位:MAZDA CX-9 ($28,805)
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これも日本にはない型ですね。CX-7とかはあるんじゃけど、9はないよね。

意外にねえ、マツダって俺好きよ。お世辞でもなんでもなく。

やっぱでかい車好きで、便利性とか燃費とか考えたりするとインプレッサやタンドラよりいいかな?

こっちの方がまだ安いし。

あと、これ買うと色んな人に怒られないっていう特典もついてくるし。


第2位:Dodge Challenger R/T ($30,860)
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もう便利性もなんもありません。

ただただカッコだけで選ばさせてもらいました。

こいつのかっこの良さは個人的にぴか一だと思う。

昔のチャレンジャーのよさが残っとるあのバカでかいボディーとケツは格好良すぎます。

ホンマにこいつでっかいけえね。

ああ、やばいこいつマジかっこええ。


第1位:Ford F-150 Raptor ($38,260)
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これは、オレのドリームカーです。

オレが宝くじで100億当てたらこれ買います。

こんなにカッコいい車ありません。

ラリーレイド大好きなオレにはたまらない一品です。

マジで、誰か買ってください。



さて、次回は$40,000 ~ $60,000でお送りします。

シリーズリスト
Under $40,000
$40,000 ~ $60,000
$60,000 ~ $100,000
$60,000 ~ $100,000(番外編)
$100,000 ~ $140,000
$140,000 ~ $210,000
Over $210,000 (かみんぐすーん)

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