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ダヴィンチ・コード読んでるのはいいけど なっかなか進まないんです。 慣れもふまえて、英語で読んどんじゃけど 知らん単語多すぎるじゃろーが、これー!! わしゃああ、英語専攻しとらんのど、ボケええ!! ってか、ただ単に英語はあんまり得意じゃないわけで・・・ 日本でも話題になったらしいこの本、 アメリカでも当然のように大きな話題になりました!! アメリカという国の基礎はキリスト教であるのですが ここ最近、アメリカはアンチキリスト教国のような勢力が強まっていますね〜 この本も例外じゃあありません(@_@) 私自身、根っからのクリスチャンなわけじゃけど はっきり言わせてもらうと 「この本ブチおもろい!!」 と言うのも、小説としてはすごく面白いと思うわけですよ。 クリスチャンとして、「ワリゃああ!!!何ほざきよんなあ!!?」 ってな箇所もありますよ、そりゃあ。 でも、あくまでフィクションだからね〜 だって本の表紙にちゃんと Fiction って書いてあるし 著者であるダン・ブラウンだってフィクションだって言ってるわけやし。 それに、本屋行ったらフィクションの所にあるわけで・・・ そんなに騒ぐことじゃあないですよね (+_+) あの本を信じてキリスト教を批判する人はちょっと考え直してほしいね。 ダヴィンチって言う人物は、キリストの約1500年後に生まれた人間なわけで ダヴィンチがキリストについてこう言ったから、 それが正しいだなんて、理にかなってなさすぎると思うんですよね。 今誰かが、確実にいた1500年前の人間の存在を暗号みたいにして 絵とかに隠したからって、ユスティニアヌス一世が皇帝に即位したことは変わらないわけですよ。 ダヴィンチが全て自分の想像でやったのは間違いない。 って言うのも、最後の晩餐、なんでイエス様と弟子が一列になって 食事せにゃあいけんのんや!! それにあの頃は、テーブルで食事することも無かったんじゃボケええ!! とかなんとか言いながら、
自分、ダヴィンチめっちゃすんごいやつじゃと思っとるし。 |

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