過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

アメリカのいい所もたくさんあるんですが、

良くない部分ももちろんたくさんあります。(これは全世界共通でしょう。)

アメリカのの部分も紹介してくれと要望が耐えないので、

ちょっとずつ紹介していこうかいのおお!!

今日は、ただのIntroです。

あまり良くない部分は話したくないんじゃけど、

アメリカにあこがれを持つ日本の若者や、

「いずれはアメリカへ!!!」と思っている人達には知っておいてほしい事実もあるわけです。

普通に生活してれば、まあこんなGangstaなんてモノと関わりを持つようなことはまずないんじゃけど、

最近の若いのは何企んどるかわからんけえのお!(オレは20じゃけど。)

念には念をと言う事で、このGangstaというやつの存在を知ってもらいます。

カラーギャングといえば、何となく耳にしたことあると思いますが、

単に、「色で縄張り意識等を確認しあうギャング達」のことです。

特にその中でもLAを中心に活動するギャングがわやです。(わや=メチャクチャ)

二大ギャング、あるいは三大ギャングと言われているのが

LA発祥のCrips(青), Bloods(赤)とシカゴ発祥のLatin Kings(黄)です。

(二大ギャングというときは、CripsとBloodsです。)

最近(って言っても最近じゃないけど)のギャング関係のニュースで

一番印象にのこっているのは、Stanley Williamsが政府によって正式に処刑されたことでしょう。

Stanは元Cripsのリーダーで、

創始者であるRaymond Washingtonと暴れまくってました。

逮捕された後に、Stanは更生しギャング滅亡や暴力反対等に関する書物を書いて、

世界中にものすごい影響を与えます。

後に、ノーベル平和賞を受賞するんじゃないか、という声も上がってましたが、

それは現実しませんでした。

Stanは確か、去年の12月頃に処刑されたんですが、

大勢の人々が、「処刑は避けるべき」等の声がある中、

シュワちゃんは、断固拒否!(←えらい!!人に惑わされとるようじゃあ、カリ知事なんて勤まらん!)

処刑は予定どうり執行されました。


とにかく!!

ギャングというのは気分いいもんじゃないんで、

下手に関わらないことです。

池袋ウエストゲートパークだったかな?

あれは、カラーギャングの話ですよね?

あれ視てましたけど、こっちのギャングはあんなんじゃないです。

あんなに、和やかで子供遊びのようなもんじゃありません。

ホントに、ヤバいという言葉が当てはまる連中です。

ああ〜、ってか長くなってきたなあ〜!

このへんで今回はやめます。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事