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Thanksgiving がある週という事で、それまでに区切りを付けるため、 ものすごい量のテストとか論文提出とかがあるんじゃけど。 オレの場合は今日でそこそこ一息つける感じなんで、今こうしてブログ更新してるわけなんです。 とりあえず、化学のテストが終わったんじゃけど、 今までのやつに比べて、なんか簡単だった!なんでやろ?まあ、どうでもいいや。 今日はサンディエゴが誇る大学UCSD でも紹介します。 自分の将来の大学なんで、ものすごい自慢しようと思います。 まず、〜校ってつくと、何となくしょぼい感じがしますが、それには理由があるんです。 カリフォルニア大学というのは、バークレー校を本部として最初に創立されたのですが、 とりあえずデカクなりすぎてデカクなりすぎて、ロサンゼルス校ができました。それが UCLA です。 とりあえずそのあともどんどんデカクなっていって、ブランチができてったわけですね。 UCSDはその中でも、ものすごく若い大学です。約50年前にたてられました。 そんな若い大学でも、今となってはものすごいいろんな成果を残しているわけです。 どれくらい凄い大学かってのはこれを言えばわかると思います。 UCSDの教授陣の中には現在8人のノーベル賞受賞者がいます。(UCSDのホームページを信じるならね。) 大学全体としてのランキングは信じる信じないがあるし、何をベースにしてるかによるから、 サイトだけ載っけときます。気になる人は自分で調べてください。 U.S. News: http://www.usnews.com/usnews/home.htm Top 500 World Universities: http://ed.sjtu.edu.cn/rank/2006/ARWU2006TOP500list.htm Times: http://www.ccer.pku.edu.cn/ss/world-rankingsUnis.pdf 特に、科学系の分野が世界でも指折りの大学と言われています。工学とかもね。 それと、社会科学もものすごく強いです。政経はその中でもすんごく今強いんですねえ。 2003年には経済学の分野で2人のノーベル賞受賞者も出しましたしね。 その他の文系の評判はあまり聞きませんが、どうなんでしょうね。よくわかりません。 あと、サンディエゴという場所は Neuroscience(脳神経科学) を研究する上で 世界で最も適している場所だともよく言われています。 ここでランキングの力を借りますが、UCSDのNeuroscienceは ハーバードに次いで、スタンフォードとならんで2位とされています。 まあ、脳科学だけがレベル高いわけじゃなくて、 生物工学(医応生体工学)に関しては、学部課程では、 ジョンズ・ホプキンス(医学分野で世界一有名なで大学ですね)、デュークについで3位です。 そのあとに、MIT、バークレーやスタンフォードが来るぐらいです。 で、院になると2位にまでのし上がります。 まあ、もちろんこの分野だけじゃありません。 この分野は自分がやりたい分野なので自慢しただけです。 といっても、やっぱりアイヴィー、スタンフォード、MITや 同じUCのバークレー、LAに大学全体評価で勝てないのは事実ですし、納得もいきます。 とくにバークレーには、一生かかっても勝てんでしょう。 あの大学はちょっとおかしいと思うしなあ。 オレはあんな、リベラル思考の強い大学には行きたくもないですけどね。 まあ、今日はこんくらいでいいや。 とりあえず、生体工学専攻で編入できん事にはどうしようもないわけです。 |

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