過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

悩みって、結構楽しい

アメリカの大学の最大の長所は、

やっぱ、色んな進路変更が出来るとこじゃろうな。

工学部として入学しても、英語科を卒業する事だって出来るし。

文学だけじゃあもの足りんと、準医学を副専攻してもいいわけじゃし。

オレなんか、最初は国際ビジネス科だったのが、

純粋な経済学に移って、その後、生物工学を専攻して、

結局、バイオ物理と医学勉強しよるもんな〜今。

まあ、ここ来て英語でそんだけ腐るほど単位とっとるって考えたら、

卒業が1〜2年のびても、おかしくないじゃろ。

どうせ大学生ってのは、基本的に人生のうちの4〜6年間しか味わえんのんじゃけえ、

ギリッギリまでのばしときゃあいいんでこんなもんは。

オレの教授とか、普通に8年ぐらいアングラ(Undergraduate)におったりしたけえね。

みんな急ぎすぎなんよ、マジで。

意味ない意味ないそんな事しても。

他にも3年で卒業したやつとか、4年でダブル専攻終わらせたやつとかが

必ず口を揃えていいうこと、「ゆっくりすりゃあよかった。」

焦る必要なんかないってのよ。

現に、もしオレがビジネス専攻変えずに4年で卒業しとってみいや。

今のこのくそ不況じゃあ、どうしようもないど。

まあ、あと2年で直るかって言うとそうでもないじゃろうけど。

ちなみに株に手出すんだったら今かもの。

オレだったらBond(日本語でなんていうんか知らんけど、債券?)の方かな。

その株発行しとる会社がつぶれん限り、経済が直れば株は確実に上がるけえね。

まあ、ようわからんは。好きにしてください。

さて、医学で突っ走るか、
イメージ 1


物理で教授になるか、
イメージ 2


ビジネスで爆発させるか、
イメージ 3


迷うのお。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事