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Plasma, the fourth state of matter. 四つ目の物質であるプラズマは、 この世のどの固体の融点よりも熱いんですねえ。 太陽の表面よりも熱かったりします。
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Science
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今日は基本的に朝の9時頃まではには授業が終わるっていう、 比較的楽な日なんじゃけど、ずっと学校にいましたねえ。 教授が生徒と実験しよるとこに無理矢理入り込んでって、 質問しまくってましたねえ。 別に理解する必要のないような質問だったんじゃけど、 オレはどうも、理解しないと問題を解く気になれんわけですよ。 簡単に言えば、公式とかをただ単に覚えて使うってのは、味っけなさすぎるっていうかなんて言うか。 だから今日も、量子力学についてめっちゃ話したんじゃけど、 未だにようわからん。 もっと正確に言えば、量子化学だと思うんじゃけど、頭の中が未だにフワッフワです。 マジで3時間はずっとこのことについて話しよったんじゃけど、 たまにその教授もわからんようなとこがあったりしたしなあ。 まあ、その教授の専門は全く違う分野なんであれなんじゃけど。 いや、、、書くことは別にこれ以上ないですけど。 あ、今日食ったBUFFALO CHICKEN SANDWICHはなかなかいけとった。 量子力学とBUFFALO CHICKEN SANDWICHのどっちが人生で大事かってことよ問題は。 間違いなく後者でしょ。これに間違いはない。 たまには悪いもん食うのもいいもんじゃね。
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eye and biotechnologyなんて、大それた題なんですけど、 全然体したことない内容ですよ。 目って言うのはほんとに不思議なもんで、 一回みんなもじっくり鏡の前でアイリス(虹彩)の動きとかを観察してみましょう。 虹彩一つとっても、目の中の筋肉が明るさや距離を考えて調節してくれるわけです。 もちろん、勝手になってるわけじゃなくて、脳神経がそうさせてるんですね。 人間が勝手に、無意識のうちに遠くを見たときに目に信号を送ったりしとるわけですよ。 まあ、なんてよくできた体でしょうね。 そんなことはどうでもいいんじゃけど、話したいのは進化論です。 「進化論って、もう古い。」とかって思ってる人が多いでしょうが、 これは今でも強く信じられてる学問です。 日本人に聞くと、「進化論なんて信じない」って人多いけど、 じゃあ、「どうやって、人間がこの世に現れたと思うんですか」 って質問されたら、多分ほとんどの人が何にも思い浮かばんようになるんじゃない? ちなみにオレは、「進化論??冗談もたいがいにしとれよ!」 って感じの人です。 もうねえ、何が言いたいのかわからない。 だって進化論信じるぐらいなら、 浜辺に自然によって造られたセイコーの時計がある方が信じやすいじゃろ。 いや、だってね、人間ってどんだけ複雑かわかっとる? いやいや、人間が造った一番複雑なものの数億倍は複雑なわけよ。 そんなんが自然界で勝手に偶然できるんだったら、 レクサスをアマゾンに自然の力で存在させる方がまだ容易いど。 いや、マジで。まじまじ。まじで。 それで、最初に話した目なんじゃけど。 目って言うのは、一つの機能がなくなると、目としての役割を果たさなくなるわけ。 で、言いたいのは、もし人間が何からか進化してきたとしとったら、 その中間地点の生物は目がずっと見えんかったことになるわけ。 例えば猿から人間に進化する間に目が進化する限り、猿の目か人間の目か、二つに一つなんですよね。 だから、ある日猿的人間が昼寝をして起きたら人間の目になっとったとか、 子供がいきなり人間の目にかわっとったとかじゃない限り、絶対に目の進化はありえんわけ。 今から言うことは、日本人にはあまりぱっとせんかもしれんけど、 こういう進化論のような反聖書的な理論は、基本的に、 「神を信じたくないから」という理由が大きいわけですよ。 ダヴィンチコードもそうじゃし、(フィクションとしてはほんと面白かったけど) よく考えてん。なんで、ダヴィンチコードが世界的反響を呼んだか。 小説って言う面白さだけで、あんなにすごいことになったらたいしたもんよ、ほんとに。 はっきり言って、面白かったけど、もっと面白い小説なら腐るほどあるわけですよ。 それでもあの反響を呼んだ理由は、ただ単に『神を信じなくていい理由探し』なだけ。 「ダヴィンチはこういいました、、、」 これだけのことで!!! ほんと勘弁してくれ。 ずる休みしたときに、ちょっとほんとに腹が痛くなって言い訳が見つかったあの感じでしかないのよ。 まあ、よくわからんけど。 どうでもいいや。 こんなん書き始めたらキリないけえ、やめます。 |

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「アメリカの数学はレベルが低い」という意味の言葉を日本にいる頃はよく耳にしていたけど、 それは半分正しくて、半分間違ってる。 そりゃあ、日本の数学のレベルと比べると平均値として低いに決まってるけど、 アメリカ合衆国という国は世界全国民の集まりのような国なわけで、 人間の力というのがほんとにピンキリなわけだ! 例えば、16歳で大学入学するやつなんてごまんといるし、 もっと若くから、大学に入学して、 なおオレなんかよりもレベルの高い数学の教室からでてくるのをよく見かける。 「できるやつは、どんどん上行っていいよ!」というのがアメリカのポリシーで 逆に言えば、「できないやつはできなくていいよ」ってことじゃね! アメリカには平均なんてモノは存在しない! 大学入って、最初は専攻も今のとは違ってたので、統計学というものを取ってんじゃけど、 それをとっても高校でやるような、統計や確率よりも遥かにレベルは高かった気がする。 そのあとからは、微積分学(Calculus)をとってるけど、これは完全に高校レベルより高いです。 そのクラスの中には、25歳でやっとここまでたどり着いたというやつもいれば、 16歳で俺たちと一緒に授業受けてるやつもいる。 じゃけええ!!!おもんないけえこのへんで終わります。
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金曜日の夜に私は街にくり出さずしっかり勉強しています。 今回の学期もこれまた大変そうですでにまいりそうです。 まだ専門的な事はほとんどやってませんが、私が専攻しようと思っている学科は、 生物工学(Bioengineering)のバイオテクノロジーというものです。 自分でもよくわかってないので偉そうな事は言えませんが、 簡単に言えば生物学、医学、工学を混ぜたような感じのものです。 遺伝子をいじったり、クローン技術がホニャララとか、ああいったやつです。 あと医学の面では、もちろん医学全般であらゆる活躍はしてますが、 例えば、体中に間接の代わりになるものを入れたい、 となるとバイオ工学者達の出番というわけです。 というか実は、アメリカの大学の学部課程(undergraduate)には医学部というものがありません。 医学部というのが存在するのは、大学院だけです。 と言う事は、学部課程では何を専攻しててもいいんです。経済なりスペイン語なり。 そのかわり、ある程度の決められた授業を幾つかとっておかなければなりません。 そして、Medical School(医学大学院)に入学するためようのテスト(MCAT等)を受けて、 あと細かい事をやってって、大学側に気に入られたら入学できます。 ある程度決められた授業をとったり、MCATでいい点を取ったり、 入ったあとも、すぐとけ込みたいという人は生物だったり、化学や物理を学部課程に専攻するんです。 でも、経済を勉強してMedical Schoolに入学してものすごい成績で卒業するってことも結構あるようで 何事も一概には言えません。オレの場合は、Medical Schoolにも興味はありますが あくまで今はバイオテクノロジーに興味があるわけです。 でも、生物工学もすごくPremed(医大に入るための勉強等々を総称的によんだもの)としていいんですよ。 まあつまらない話ですが、徐々に徐々にこういった固い自己紹介がてら的な話もブログに入れとこうかなと思いまして。
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