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生物最強

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オレん中ではシャチが生物最強だと思うわけです。

もう単純に考えましょうよ。

サイズを統一したり、集団力を起用したりするの禁止。

だってサイズは、それが生まれ持ったものなんじゃけえ、そろそろ認めろや!

そんなこと言ったら、オレが20メートルありゃあヒョードルにも勝てるど!!

ってことはオレはヒョードルより強いんか?あ?

何がサイズ変更じゃボケ!『もし』とかどうでもいいんじゃ!!

なんかサイズ変更したら、科学者曰くカブトムシ亜科が最強らしいですよ。

ヘラクレスとかそれ系じゃね。

まあ、でもその小ささもオレからしてみりゃあ運命なわけで、踏んだら終わりですね。

それともう一つ、海と陸では勝負のしようがないんですよね。

それは喧嘩させたらの話じゃろ?

今回はですねえ、戦闘能力はどうかということだけです。

じゃけえ、簡単にいやあスカウターでみて一番戦闘能力が高いやつの勝ち!

簡単ですね。

ウイルスとかって言う人もいるでしょうが、あいつらは一匹じゃ何も出来ませんからね。

一匹が繁殖しても一匹の戦闘能力はかわりませんから。

そんなこといやあ、人間兵器生み出すのも一緒なわけですよ。

そうなるとやっぱり候補は、ゾウ、ゴリラ、シャチ、シロクマのどれかでしょうね。

でもやっぱりその中でもシャチはずば抜けてんじゃないでしょうか。

だってあいつら、シロナガスオオクジラとかホオジロザメとかを

コッパに出来るぐらい強いらしいですよ。食ったりするんだって。

それに、イルカやシャチは人間の次に頭が良いって言われとるしね。

じゃけえ、オレの中での最強の生物はシャチですね。

の次はシロクマかゾウじゃろおね。

ゴリラはいくらパンチ力あってもシロクマにギュッてされたら終わりな気がする。

そのパンチはゾウにはあんまり効かんだろ!

ライオンが本気タックルしてビクともせんし、

あの信じられんぐらい分厚い皮がゴリラパンチを半減させる気がするんよね。

単純にゾウのフルスイング鼻の方が威力ありそうなんじゃけど、

それに体重が違いすぎるじゃろ。

ということでシロクマかゾウなんじゃけど、

スピード経験値も考えるとやっぱりシロクマかなって思うわけですね。
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どっかでみたけど、シロクマが3トンぐらいあるトドみたいなんを

氷の上に立った状態で、水の中から引きずりだしよったけえね!

そのパワーとスピードがありゃあゾウももしかしたら余裕で圧倒できるかもしれんね。

みんなの最強は誰ですか?

Shakira(シャキーラ)

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サンディエゴにいるとこの人の名前を毎日一回は最悪聞く気がする。

特にスペイン語をとってるせいでもあるけど、とりあえずむっちゃ聞く。

日本にいても名前ぐらいは聞いたことあると思うけど、

コロンビア出身(もちろんスペイン語圏です)のシャキーラというミュージシャンです。

アメリカではチョー有名な人です。

MTVとかもってる人はもう知ってると思いますけどね。

日本に進出したらいいのにと思うんですが、おそらくそれはないでしょう。

というのも、彼女はアイドルじゃないと自分で言い張っているので、

いちいち日本に来て宣伝するような事はしないでしょう。

それに、なにしろ凄く謙遜な人なんで、日本のメディアも

あまりおもしろがって取り上げないんじゃないかな?

ブリトニーとか、Jessicaとかんが目立ってて、取り上げやすいんだと思います。

それに、結構ラテン系の曲だったりするんで、日本人はあまり好きじゃないと思うし。

シャキーラとは、アラビア語で恵みという意味だそうです。(EXTRAでやってた。)

最初みたときは僕と同い年(20歳)ぐらいかなと思ったんですが、29歳だそうです。

あと、教養は相当ちゃんとしてるみたいで、かなり頭もいいそうです。

IQもたしか140っていってたのですが、オレはあまりIQを信じてないんでね、どうなんでしょうね。

なんか前、正式なIQテストを受けた時に、オレも140とったわけなんじゃけど、それから信じてません。

まあいいとして、彼女はダンスにすごく特徴のあるミュージシャンですね。

最近のヒット曲は?b>Hips Don't Lieという曲で、文字通り彼女はHipsで有名です。


もちろん英語で歌ってますけど、スペイン語も入ってたりして、

習ってる分、ほとんど何言ってるかわかるのでマジで感動します。

作詞作曲とかも全部彼女自身でするらしいですね。

おもしろい事に、うちのスペイン語のクラスにシャリーカという黒人の女の子がおるんじゃけど、

先生とかが間違えて、シャキーラと呼んだりすると、

''Do your hips lie?"  とかってみんなに言われてます。

こういうラテンアメリカ出身のかっこいい女性をみると、

「ああ、スペイン語とっててよかったあ」って思うわけです。

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今日は土曜日い〜!!

でも勉強したり部屋片付けたりしてばっかなので、あんま体休めてる実感がない。

でも、Saturday Night Liveがあるんでそれは嬉しいです。

ウィントンでジャズのネタを出したら、ルイはどうしたんじゃ!!

と言う要望があったので今日は、ルイ・アームストロングです。

次は、日本のジャザー(勝手に作った言葉ですけど)の綾戸智絵でもやります。

ジャズです。というのも、Jazz=Louis と言ってもおそらく間違いではないでしょう。

もちろん、ニューオリンズ出身です。

トランぺッターであるのはもちろん、歌手とかバンドリーダーとかでもあります。

と言うよりも、あの時代のジャズミュージシャンは必ずと言っていいほど、バンドをもってました。

有名な話ですが、少年の時、正月イブに調子に乗って、銃を空にむけて何発か発砲します。

そんでもって少年院に送られるんですが、そこで音楽と出会うんですねえ。

それから、彼のとてつもない愛想や、天才的なタレントせいによって、人気者になっていくわけです。

ところで、彼には幾つかのニックネームがあります。

一番有名なのが、Satchmo(サッチモ)です。どっから来たのかは覚えてません。

とりあえず、『でけえ口』って意味です。

あとは、Popsってもあったような記憶があります。

まず、ポップと言う音楽の種類は、その時代にアートとは関係なしにはやる曲の種類ですねえ。

例えば、クラシックが90%のシェアを占めて、人気になると、

クラシックがポップ音楽になるわけです。

ルイの時代は、ジャズこそがポップでした。

とくに、Benny Goodmanの時代はジャズこそが完全なポップでした。

たぶん、だからルイにもこの名前がついてるんだと思います。多分ね。

あの時代、ルイは本当に誰からも愛される人でした。本当に誰からもです。

しかし、時代というものは皮肉なんですねえ。

誰からも愛される、アメリカのスーパースターでさえ、差別を受けるんです。

例えば、白人のミュージシャンが一緒にツアーを行うと、

「白人は、このいいホテル」、「俺たちのあこがれ、サッチモさんはこのぼろいホテル」みたいな。

とか、「白人の方はこのトイレを使ってください」、「サッチモさんはあっちのトイレを使ってください」みたいな。

みんなは差別をせざるをえないわけです。そういう時代だから。

別に嫌いなわけでもないけど、あくまで白人が最高な人間と言う思考があるわけです。

ホント恥ずかしいですよね、あんな偉大な人を差別するなんて。

悲しい話はさておき、もう一つ有名な話を。

Scat(スキャット)と言う歌い方がありますよねえ?

言葉を発しているものの、意味のない即興でできた音とトーンだけで音楽そのものを作る歌い方です。

これは、ルイが作ったものです。(厳密に言えば、Ragtimeという音楽があるときから使われていることはいました。)

しかし、彼からこの歌い方が広まったのは間違いありません。じゃけえ、作ったって言い方はまずいかな?

そこで有名なのが、これはミスから始まったと言う事です。

Louisがレコーディングしてる最中、歌詞が書いてある紙が落ちてしまいました。

ヤバいことに、歌詞なんて全然覚えてない!!

そこでテキトウに音に合わせて、かっこいい感じで歌ったわけです。

それからなんですねえ、scat singingが使われるようになったのは。

いつも通り、きりがないんで最後に、有名な彼の曲と紹介しときます。(いちいち解説しません。)

『Hello Dolly』『Mack the Knife』

『What a Wonderful World』(これこそ有名ですね。いろんな人がカバーしてますが、Ramonesがしてるやつがいっちゃんかっこいいです。)

Ella Fitzgeraldとの『Summertime』等々です。

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う〜ん、今日は機嫌が悪い。

なぜか?

数学が意味わからん。いきなり難しくなりすぎ。

まあ、どうでもいいや。なんか気分悪いけえ、更新でもします。

Celebrity シリーズです。ウィントンです。

ジョーダン、ブラピ と、世界中で超有名なやつをを紹介したんで、

今日はアメリカでは超有名だが、日本ではまあまあ有名、って人を紹介します。

Jazz Musicianですねえ。トランペットを吹かせたら、現在では間違いなく世界一でしょう。

ってか、マジでこの人かっこいいです。

アメリカに来て、Wyntonを知らないとマジで恥かくので覚えておきましょう。

彼は凄い穏やかで、優しいって言うイメージがあるのですが、以外にそうじゃないんですねえ。

穏やかで優しいのには間違いありません。ただ、彼にはプライドというものが人一倍あるわけです。

ジャズ以外の音楽は、ただの遊び(あるいは、まねごと)だと考えています。

「クラシック音楽の技術を持った上で、即興できるものがJazz Playerだ!」

や、「楽譜があるってことは、誰にでも弾けるじゃないか!ジャズには楽譜なんてないよ!」みたいな。

はっきりとした言葉は覚えてませんが、そんな感じのことを言ってました。

現に、ジャズは元々クラシック音楽から来てるので、言ってることもわかりますね。

もう、当たり前すぎますが、ルイジアナ州ニューオリンズ市 出身です。

何で当たり前か?

ちょっとちょっとお、ジャズといえばニューオリンズってぐらいなとこです。

漫才=大阪みたいな感じかな?

ってか、実は世界で一番Jazz好きな国は日本って言われてるぐらいなんで、

ちゃんとこの人ぐらい頭に入れときましょう。

ちなみに、エレキ関係の楽器は絶対にバンドには入れませんし、彼自身の音楽そのものに加わっていません。

ってか、相当機嫌悪いんで、このへんでやめます。

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