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R-MANの波乗りウィークエンド EAST&WEST
春夏秋冬・四季を通じた波乗り日記☆EAST編

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今年の波乗り初め?初乗りは、『☆b★☆★』です。

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オフショアがきつくダンパ気味ですが、サイズはそこそこです。

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波を選んでテイクオフのタイミングを間違わなければ、それなりに楽しめる波です。

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青い空とコバルトブルーの海。気温さえあと25度ほどあればハワイ的なイメージです。イメージとは逆にジャージブーツでは寒すぎて、シーズン初の5ミリブーツを履きました。

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速い波なのでワイプアウトも気持ちよく豪快に飛べます。

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海の中から二礼二拍一礼で鳥居に参拝します。


その後、一之宮の玉前神社で恒例の波乗守を手に入れました。


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昨年はこのお守りの御加護か、頭サイズのアウトサイドでリーシュを切っても自力の遠泳で生還出来ました。

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数年かけた平成の大改修も、あともう少しのようです。

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「新春の 御神籤吉で 気も軽く」

今年は主にサーファーとして生きていく事にします。

この記事に

2017☆SURF総集編

例年に比べると半分くらいの回数のサーフィンライフでした。

千葉と鹿島灘のみのサーフトリップでしたが、おかげさまでコンパクトながら良い波を充てる事ができました。

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ホームポイント『吉崎浜』
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『片貝漁港』
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浦賀水道
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夕暮れ勝浦
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銚子方面
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ホームポイントのスーパーエクセレント
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『巴』
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『太東』
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今年は総集編で綴れるほどは波乗り出来ませんでしたが、大学院も卒業しホールインワンも達成できて良い年でした。

皆さまも良いお年をお迎えください。

この記事に

今年は波乗りの回数が月二回ペースで推移しました。

10月までのお勉強とゴルフの多忙が原因ですが、すべて言い訳にすぎません。
このままでは、ブログタイトルを変更しなくてはなりませんね。

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クルマの停めやすさから、千葉北『椎名内』を選びました。

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強いオフショアで板が煽られます。

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来年は波乗りの回数を増やさなければと反省です。



「年の瀬の 首筋抜ける 北西風」


この記事に

いつの間にか年の瀬です。

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迷った末にホームポイントに訪れます。

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思ったよりも素敵な波が割れています。

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たまのセットは、胸サイズになります。

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波乗りをやめない事が、人生の重要事です。

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「迷い道 帰るべき場所は ホームブレイク」


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金目鯛の煮つけは、ソウルフードです。

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この記事に

『太東』南風小波



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新調したフルスーツでのエントリーです。南風なので、『太東』にやってきました。

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平和なオフショアと小波の『太東』です。2009年の7月が思い起こされます。

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ここ『太東』は、ポイントのカルチャーが醸成されて昔と比べると少し違和感があります。

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昔の方が良かったというのも、年を重ねたからでしょうか。

2020のサーフィンのオリンピック会場に選ばれた『志田下』に寄ってみました。
ここも昔はロングボードでチューブインした思い出があります。

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今はロングボードで入ると、マナー違反だと言われてしまうポイントです。

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「南風 吹けば向かうは 一ノ宮」

このサーフボードも、かれこれ10年使っています。

この記事に

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