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車両の顔の第70回です。
今回のお顔は・・・
EF10 22号機です。
EF10、『車両の顔』何回目の登場でしょうか^^;
デッキの向かって左側、一段上がっているのは
関門時代の重連総括用ジャンパ栓を装備していた名残り。
これは以前にUPしたEF1024号機と同様です。
先日、KATOから発売されたNゲージのEF103次形は
形態的にこの22号機が近いようですが、デッキの段違いまで
再現されていたのには驚きました^^;
1977年8月27日、飯田線 中部天竜支区にて撮影。
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車両の顔100選





ショッポー様 良い正面写真ですねぇ。
KATOのEF10改造に参考になります。
[ 河内の鉄チャン ]
2014/3/25(火) 午前 6:27
河内の鉄チャンさん、こんばんは♪
ありがとうございます。
KATOのEF10、良い出来ですので手の入れ甲斐もあるでしょうね^^
発色も悪くお恥ずかしい写真ではありますが、参考にして頂ければ幸いです^^;
2014/3/25(火) 午後 8:37
おはようございます。
お邪魔いたします。
友人は飯田線内を走る銀ガマを見事に
捉えてました。
確か24番でしたか。
朝靄の中で写した幻想的画像で
羨ましく思い、2ヶ月後に急行したのでしたが
既に茶色へ上塗されてました。
こういう仕事だけは国鉄さんも早いよな〜
と現場でぼやいた記憶があります。
[ ゆめ特急 ]
2014/3/27(木) 午前 9:42
ゆめ特急さん、こんばんは♪
お返事が遅くなりまして申し訳ありません(汗)
24号機は門司から新鶴見へ移動後、数ヶ月で茶色に塗られたものと思って
いたのですが・・・
えぇー!そうなんですか!?(驚)
飯田線内を往く『銀ガマ』、それは見てみたかったですねぇ!!
2014/3/28(金) 午後 8:15