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前回の続きです。
C12を撮影した後、少し歩いてみると・・
半開きの庫の中にC11を発見。
全体像が見れずに残念。
その奥には・・
キハ20と、
DE10 95号機、さらに数量の緩急車がいました。
こちらはSL列車用の元50系客車ですね。
こうして駅へと戻り、駅舎の最上階へ行ってみました。
こちらは『キューロク館』と屋外展示の保存車。
こちらがC11の居た庫と、屋外放置?の車両群です。
画像中の数字が、今回掲載写真の位置となります。
最後は、やや駆け足となってしまいましたが、
これで『北関東の保存車巡り』は終わりです。
長々とお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
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保存車の部屋





こんばんは^^
俯瞰してみると、なかなか広い?構内ですね。
JRのままだったら、縮小されてしまいそうですが真岡鉄道に
なったことが、却って幸いだったように感じます。
ショッポーさんが、ジオラマで再現されそうにも思いました^^
蒸機も良いですが、キハ20も走らせることが出来ればとも
思いました。
[ garatahmet ]
2016/12/29(木) 午後 11:13
> garatahmetさん、こんばんは♪
最上階からの景色は、ほんとジオラマのようでした^^
再現してみたいと思ったのも、仰る通りです(笑)
我々世代には、SLよりも馴染みのあるキハの方が魅力的にも
思えますよね。
沿線には国鉄時代の面影も多く残っていますので、是非とも
復活してもらいたいと願います。
2016/12/30(金) 午後 11:06