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前回の続きで、1977年11月の豊橋機関区です。
流電と、あともう一つの目的が、大好きなEF10型でした。
甲府の1次型と違い、丸みのある車体が特徴の3次型が見れればと
思い、訪問しました。
まずは、豊橋機関区の全景です。
中央右側に2両停まっているのが見えます。
24号機でした。
パンタが下がっているのが残念・・・
庫内には、23号機もいました。
この頃から数を増やし始めていた、ED62型に挟まれています。
あとは20,22号機がいるはずでしたが、この時はいませんでした。
特に、3次型で唯一つらら切りを装備していた20号機を見れなかったのが残念でした。
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機関区・電車区の部屋




先日は、当ブログ別館「モノクロームの思い出」にお越しいただき、有難うございました。
EF10、私の世代だと殆ど縁がなかった車輌です。
私はかろうじて、最後に残った31号機を撮ることができましたが・・・・続きを期待しております。
2012/4/12(木) 午後 8:26
ぼくの銚子電鉄さん、訪問&コメントありがとうございます。
自分は、ギリギリ間に合った世代だと思いますが、
他にも撮りたかった車両がいっぱいあります・・・
2012/4/12(木) 午後 10:09
こんばんは。
私は、EF10の実車を見たことがありません。
3次型の同期はEF56あたりでしょうか?
とにかく貴重な記録にポチッ
[ さいたま運転所(Yahoo!版) ]
2012/4/12(木) 午後 11:24
さいたま運転所さん、ポチッとありがとうございます。
そうですね、EF56型と同じ世代だと思います。
EF56型は、一度だけ田端の機関区で見た事がありましたが、
残念ながら写真には残ってません。
改造されてEF59型になった1両は、まだ広島に保管されてるようですね。
2012/4/13(金) 午後 8:18