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本日、ある物を探していたところ・・・
こんな物も出てきました。
造形村製16番のEF13凸型 後期型です。
戦時中の製造のため、薄い鋼板により波打った車体の凸凹まで再現された
プラ製ならではの製品。
と、発売当時は話題になりました。
そして、もう一箱・・
前期型も購入していました^^;
購入当時は『水上時代』のスノープローなどを装備した精悍な?姿を
再現しようなどと思いつつ・・・
”いつものように”、そのままに・・
造形村の16番製品としては第三弾だったこのEF13凸。
第二弾のDD54も複数台購入した覚えがありますが・・・
EF13以降、製品化予定の話を聞きませんので、16番鉄道模型からは
撤退してしまったのでしょうか。
そうだとすると残念ですねぇ・・・
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地元では今週行われる『お会式』の準備も整ってきた本日は、
自転車で神田川沿いをぶらりとしてきました。
しばらく遡上し、神田川と善福寺川が別れる手前、中野富士見町辺りで
交通規制に遭遇。
近寄って行くと・・
おぉ!お会式です!
近くの立正佼成会による『お会式 一乗まつり』だそうです。
昼間のお会式、初めて見ました。
ただ、我が地元のお会式に比べると随分とゆっくりなリズムで厳かな雰囲気。
このような”山車”?も初見で、初めてづくし。
こちらは大田地区のようですが、さすが池上本門寺の地元。
いつもの見事なリズムでした♪
こちらは帰ってから気が付いたのですが・・・
画面中央に、何やら都電らしき”山車”が!!
荒川地区からの遠征なのかもしれません。
自分が見ていた場所では、講と講の間が結構空いていて、
少々間延びな感じもあり・・・
いくつかを見て切り上げてしまいましたが、一つハッキリした事が。
それは・・・やはり『お会式は参加してなんぼ!』という事でした^^;
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10月13日。
この日は毎年のように『EF10 13号機』に関しての記事を
投稿している当ブログですが・・・
唯一添乗させてもらう事の出来た機関車なので、大目に見て頂き・・
今年もお付き合いください^^;
この画像も再掲ですが・・(汗)
添乗後、東花輪駅?にて入れ換え中のEF10 13号機です。
こちらは37年後の同機・・と、言いたいところですが・・
正体はEF59から復元されたEF53 2号機。
2014年8月20日、『碓氷峠鉄道文化むら』へ行った際、
EF53としては珍しく標識灯が埋め込み型に改造され、
EF10一次型とそっくりな車体の同機を見て、なんとか
それっぽく撮れないものかと右往左往した時のものです。
長いデッキを持ち、威風堂々とした姿の旅客用EF53を見て、
改めて短いデッキで地味目な貨物用EF10一次型の良さを
再認識したものです・・
なぁ〜んて言うのは、やはり添乗させてもらった贔屓目でしょうか(笑)
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