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今日の写真は、現在、碓氷峠鉄道文化村に保存されている
EF59 1号機の現役時代のものです。
九州旅行からの帰り道、前から一度訪れたかった瀬野駅に降り立つと、
あいにくの土砂降りでした・・・
EF59 21号機他の重連が貨物を押し上げて行きます。
次に荷物列車が到着したので、先頭の機関車を撮りに行くと
浜松区所属のEF58のトップナンバーでした。
次々とEF59の補機が連結され発車して行きます。
しばらくすると、雨も上がってきました。
本当は瀬野機関区を見学したかったのですが、時間的に余裕がなく、
ホームから峠のプッシャー達を撮影しました。
こちらは、当時の新鋭だったEF61 203号機です。
パンタが下がってしまっていますが、EF53型から改造されたEF59 1号機です。
こちらはEF56型から改造されたEF59 22号機です。
もう少し写真があるのですが、容量が足りなくなってしまったので、
残りは次回に紹介したいと思います。
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2012年03月16日
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