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なにもネタがありませんので・・・
日付ネタです。
9月6日=キューロクということで、
青梅鉄道公園に保存されている9608号機です。
保存当時の最若番だったそうですね。
初期型の特徴である、キャブ下のS字ラインが
中途半端に写っています・・・
今度行く時は、しっかり撮ってこよう^^;
撮影したのは2013年6月。
この機関車の誕生したのが1913年との事なので、
ちょうど100歳だったのですねぇ(驚)
大正生まれのドラフト音!
一度聞いてみたかったものです。
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保存車の部屋
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詳細
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『〇〇年前の今日』シリーズ。
今回は割と新し目で・・・
3年前の今日、2013年6月28日です。
この日は梅雨の晴れ間の蒸し暑い日でしたが、
そんな中、青梅鉄道公園へ行っていました。
今回はその中からED16を。
言わずと知れた、青梅線所縁の機関車ですね。
この1号機には、現役時代には出会えませんでした。
こちらは撮影当時、当ブログで連載?していた『車両の顔』用として
撮っておきながら、投稿する機会を逸してしまった一枚。
この狭軌感を模型で得ようとすると、1/80の13mmゲージか
1/87の12mmゲージしかないのが悩ましいところ・・・
最後に再掲となりますが、ED16の現役時代の写真を一枚。
1977年2月6日の立川機関区です。
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前回の続き、枝垂れ桜の道です。
旧 日中線の廃線跡を利用した桜並木が
3km続いているそうで、その中間点あたりに・・
C11 63号機が鎮座しています。
1975年に保存されたということは・・
今年で41年。
63号機は1935年製造なので、これからは現役の期間を
上回る時間を当地で過ごしていく事になります。
桜の時期だけの事なのかもしれませんが、沢山の人の目に止まり
”保存機関車冥利”に尽きる・・・かな?
本人は『冬の積雪は勘弁して・・』かな??(笑)
そして、此処にはもう一台の保存機がいます。
正体不明の・・・移動機??
前後にスノープローを装着した姿が
雪国育ちを物語っていますが・・・
『君は誰??』
そういえば、写真は撮り忘れましたが、キャブに社紋らしきものが
付いていたので、その辺から正体を探る事が出来たのかもしれえません。
後の祭りですが・・・
2016年4月20日、喜多方市日中線廃線跡にて。
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