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ついでと言ってはなんですが・・・
今回は、前2回で投稿しましたKATOの流電編成の
片側先頭車、クモハ54 119の画像を。
1977年8月27日、豊橋駅の飯田線ホームに並ぶクモハ54。
左側はオリジナルの001。
右側がクモハ60から改造された100番台の119です。
飯田線名物?だった行き先と発時刻の表示された板も
製品化されないでしょうかね??(笑)
あっ、でも停まっている時しか使えないか・・^^;
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旧型国電の部屋
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詳細
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今回は日付ネタです。
昨日、KATOから流電クモハ52の製品化を投稿しましたが、
その編成の中間車はサハ75 106とサハ48 034との事。
ということで・・
サハ48 034(再掲ですが・・汗)です。
KATOから発売されるクモハ52 004と同じく、
第二次流電の中間車サロハ66の最晩年の姿です。
美しかった張り上げ屋根が普通屋根化されたものの、
広窓の配置は原形のままの流麗なスタイルでした。
おまけでもう一枚。
何故、このような撮り方なのか・・・
たぶん、廃車待ちの車の向こうを”現役”の身延線旧国が
走り抜ける図を狙ったのでしょう^^;
1978年11月23日、身延線 西富士宮留置線にて。
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『◯◯年前の今日』シリーズ。
いまから37年前の今日、1978年3月26日は
身延線富士電車区の見学をしていました。
そちらの様子は以前に投稿していますので、
再掲を一枚だけ・・
左からクモハ51、クモハ60、クモハユニ44、EF15の
面々です。
欲をいえば、EF15の停まっている位置にEF10が停まって
くれていたらベストだったのですが・・・
こちらは帰り際に富士駅で撮影した身延線の旧国です。
車番は控えていませんでしたが、クハ47とクモハ51、
平妻と半流の顔合わせです。
この一年前の1977年にも身延線を訪問し、その時は
EF10 13号機に添乗!という幸運に恵まれましたが、
その日も3月26日だったという偶然でした。
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今日から3月・・・早いものです(汗)
そんな3月1日の本日は、少々無茶な日付ネタです^^;
3月1日=31=モハ31系・・ということで、
クモハ12 053です。
この姿となる前がクモハ11 256。
さらにその前身がモハ31 088でした。
1978年7月2日、梅雨の晴れ間に武蔵白石から大川まで乗車し・・
大川駅で武蔵白石行きを見送った後・・
珍しく駅舎の写真も撮っていました。
当時の情報が色々と写り込んでおり興味深いです。
日中の運転間隔は、だいぶ時間が開いていたと思うのですが、 走行中の写真も何枚か撮っていました。
この日は、当時の相棒だった同じく元モハ31系のクモハ12052は
弁天橋でお昼寝中でしたので、そちらも見学させて頂いています。
そちらの写真は、また来年・・ということで^^;
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